🆕 NEW WORDS
新着のスラング・新語
毎日、TikTok・X・英語辞書の新語・日本のSNSなどを見て、いま使われ始めた言葉を追加しています。
2026年10月16日 10語
数百年先の話なのに話題の「うるう時」、推し活をかわいく見せる「ホビ垢」、木曜の夜を指す英語「Friday Eve」など7語。
2026年10月15日 8語
スター・ウォーズの新作ゲームから飛び出した「Scrib doon」、ChatGPTに頼る「チャピる」、ビジネスホテルで一人で飲む「ビジホ飲み」など7語。
2026年10月14日 10語
韓国で地名に「ヤッホー」をつけて叫ぶ「コジェヤッホー」、冷凍チャーハンで20年ぶりに火がついた「セクボ」、遊びの値段が上がる「funflation」、アプリの裏のサーバを狙う「A2B攻撃」など10語。
2026年10月13日 7語
投資しすぎて財布が空になる「NISA貧乏」、寝る時間を削る「睡眠キャンセル界隈」、英語圏の「dating recession」など7語。
2026年10月12日 10語
TikTokで「頭から離れない」と話題の「多摩川で恋したい」、読書ブーム「disgustingly educated」、日曜劇場から生まれた「別班」など10語。
2026年10月11日 7語
オオカミに言い放つ「You're blatantly just not me nan」、韓国発の読書ブーム「テキストヒップ」、ソフィアの王子の煽りぜりふなど7語。
2026年10月10日 10語
TikTokで愛でられている緑の虫「green buge」、マックの写真に添える「アーウ」、アラバマ州の万能あいさつ「Roll Tide」など10語。
2026年10月9日 10語
今年のハロウィンは土曜なので「Halloweekend」が本番。ミームを送り合う愛情表現「pebbling」、「わかる」の進化形「みほ」など10語。
2026年10月8日 8語
読まずに回すAIの成果物「slop grenade」、お金じゃない豊かさ「rich in life」、安くて良い代わりの品「ジェネリック〇〇」など8語。
2026年10月7日 9語
態度つきの「ノー」こと「unt unt」、イケメンへの新しいほめ言葉「7x7=49」、推しを守る「セコム」、THE RAMPAGE発の「タージ」、ドパガキの重症版「ドドパガキ」など9語。
2026年10月6日 9語
KATSEYEの曲で広まった「pinky up」、意味のない悪口「uh tuh duh」、TikTokで番号を聞く合図「IMSG」、おじいちゃんおばあちゃん動画の「天国界隈」、韓国の歓声「ヤル」など9語。
2026年10月5日 9語
秋の英語「boo basket」「leaf peeping」、オックスフォード英語辞典入りの「now in a minute」、世論調査で若者に通じなかった「ツーカー」など9語。
2026年10月4日 8語
何でも得意を名乗れる「I know ball」、ひと言で話を切る「fries」、高校生の流行語に入った「冷笑」「ショートスリーパー」など7語。
2026年10月3日 7語
TikTokに増えたAIの「Viking rap」、20ドルのランチ「slop bowl」、高校生の次の流行語「ドパい」、韓国発の重ね着「くまだまさしコーデ」など7語。
2026年10月2日 9語
Xで「Happy Uptober」がトレンド入りした仮想通貨の合言葉、TikTokの「angel number」、プロ野球の夜に並ぶ「〇〇ほー」、関西から広がった「しょうみ」など8語。
2026年10月1日 11語
10月1日は「ミニお正月」。年内に立て直す「October theory」、ハロウィン待ちの「spooky season」、夕飯だけ別々の「food divorce」、死語の代表「ドロンします」など10語。
2026年9月30日 12語
明日から10月、ハロウィン待ちの合言葉「spooky month」、オウム返しで会話をつなぐ「Solid Snake method」、赤ちゃんを崩した「エケチェン」など10語。
2026年9月29日 10語
人生が一変した瞬間を白ウサギのせいにする「the rabbit got me」、AI株の上げ相場で勢いづく「モメチン」、Xのトレンドに上がった「女ドル」など9語。
2026年9月28日 8語
白人とアジア人のルーツを持つ人を指す「Wasian」、ドバイのミームで世界に広まった「habibi」、推し活の「軽率に」など8語。
2026年9月27日 15語
子どものホームビデオから生まれた「My American Girl Doll」、アニメの音源で渋滞を実況する「blockin' the street」、意味を検索されている「BSS」「コリ」、Xでトレンド入りした「E・M・T」など12語。
2026年9月26日 13語
スライム作りから生まれた「no borax no glue」、年上の好きな作品をくさす「unc slop」、なえなのの解説で再燃した「バブみ」など13語。
2026年9月25日 10語
イギリスの小学生に広まる悪口「that's so AI」、劣化版そっくりさん「choppelganger」、BeRealの定番「江戸走り」など10語。