小学校の外国語(英語)の先生のためのAIプロンプト 300本
授業の前・授業の中・授業のあと。小学校で外国語を教える方の仕事に直接効くプロンプトを300本そろえました。担任でも専科でも使えます。
このページは小学校の先生の教室の入口です。中高の先生向け・学ぶ人向けのプロンプトは一切混ざっていません。外国語活動(3・4年)と外国語科(5・6年)の仕事だけを対象にしています。
単元計画と年間計画、45分の授業づくり、毎時間の帯活動とSmall Talk、語彙と基本表現の指導、チャンツ・歌・リズム、アルファベットとフォニックス、聞く活動、ゲームとTPR、ペアのやり取り、単元末の発表とパフォーマンス評価、絵本の読み聞かせと英語劇、読むこと書くことへの橋渡し、CLILと教科横断、文化と国際理解、3観点の評価と見取り、ワークシートと絵カード、1人1台端末、特別支援と個別最適、教室英語とALT連携、中学校への接続と保護者対応まで。
出てくるものは、小学校の条件に合わせてあります。音声中心で、既習表現の範囲にとどめ、45分に収まり、担任ひとりでも回せる形。ALTがいない日の代案や、端末が使えないときの進め方まで、はじめから指示に入れてあります。
学校で使われている生成AI(都立AIなど)でもそのまま使えます。貼り付け先で「都立AI」を選ぶと、児童の個人情報を入力しないこと・出力は必ず教員が確認すること・長い指示は分けて送ることの3点が、プロンプトの末尾に自動で付きます。
小学校の先生の教室のカテゴリー
- 授業づくり・単元計画(30本)… 45分の組み立て・単元計画・年間計画
- 帯活動・Small Talk(15本)… 毎時間5分の積み上げと導入
- 語彙・基本表現(15本)… 聞いて分かる語を、言える語に
- 音・チャンツ・文字(30本)… フォニックス・歌・リズム・4線
- 聞く活動(15本)… 1回目で全員が取れる問いから
- ゲーム・体を動かす活動(15本)… 準備の軽い活動と、荒れないルール
- やり取り(15本)… 暗唱ではなく、本当に伝え合う
- 発表・パフォーマンス(15本)… 単元末の課題・スピーチ・発表会
- 絵本・物語・劇(15本)… 読み聞かせ・リテリング・英語劇
- 読む・書くへの橋渡し(15本)… 音声で慣れてから文字へ
- CLIL・国際理解(30本)… 教科横断・世界と日本・交流
- 評価・見取り・振り返り(15本)… 3観点・ルーブリック・所見
- 教材・ワークシート・ICT(30本)… 印刷1枚・絵カード・1人1台端末
- 個別最適・特別支援(15本)… 目標は下げず、参加の入口を増やす
- 教室英語・ALT連携(15本)… 担任の英語・T.T.・ほめ言葉
- 小中連携・校務・保護者(15本)… 中学校への接続・通信・校内研修
プロンプト 300 本(うち 150 本を表示)
〈単元名〉の全〈8〉時間を、逆向き設計で組み立ててもらう
〈単元名〉の単元ゴールを提案してもらう
〈5年〉の外国語の年間指導計画の骨子を書く
〈単元名〉のねらいを書き直す
〈単元名〉の単元末の課題を設計する
〈単元名〉の全〈8〉時間の、聞く・まねる・自分で言うの移り方を表にする
〈単元名〉で使い回せる既習表現を、戻す場面つきで拾い出してもらう
〈単元名〉の〈8〉時間の計画が〈6〉時間に減った
〈4年〉の〈単元名〉が〈5年〉の学習にどうつながるかを示してもらう
〈単元名〉の言語活動の「目的・場面・状況」を書く
〈単元名〉を〈運動会〉などの学校行事とつなぐ方法を提案してもらう
この単元計画を読んで、弱いところ3つと具体的な改善案3つを挙げてもらう
〈単元名〉の全〈8〉時間のどこに5分の帯活動を置くとよいかを示してもらう
目標表現は変えずに、この教科書単元を〈児童の実態〉に合わせて作り替えてもらう
〈単元名〉の評価計画を、3観点をそれぞれ何時間目に見取るかが分かる形で書く
〈単元名〉の〈45〉分の授業案を、活動を切り替える教師の言葉まで入れて作る
〈単元名〉の授業の最初の5分の入り方を提案してもらう
〈単元名〉の略案を、時間・児童の活動・教師の支援・見取りの4列の表で書く
この授業を、児童が話す時間が長くなる形に作り直して、新しい配分も示してもらう
〈単元名〉の授業を「聞く→まねる→使う」の流れに組み直す
ALTがおらず英語に自信のない担任が一人で回せる、〈単元名〉の授業を設計する
〈単元名〉で担任とALTが何をするかを書き分けたT.T.の計画を作る
〈単元名〉の〈45〉分の授業を今日は〈35〉分でやることになった
この活動を、児童が席から動かない雨の日用の形に作り替えてもらう
〈単元名〉の授業の最後の3分を設計する
この指導案を読んで、児童の集中が切れる箇所と、その場で打つ手を教わる
この授業のねらいを、〈3年〉の児童が分かって覚えていられる言葉に書き直す
〈単元名〉の授業で活動を切り替えるときに教師が言う短い英語を書く
〈単元名〉の授業の板書計画を示してもらう
〈単元名〉の研究授業用の細案を、一つ一つの手立ての理由まで添えて書く
〈週末〉について1分間で話すSmall Talkの台本を、既習表現だけで書く
Small Talkで児童が使える短い返しと追加質問を出してもらう
〈5年〉で一学期間ずっと毎時間続けられる5分の帯活動を提案してもらう
曜日・日付・天気・気分をたずねる授業開始のルーティンを設計する
〈4年〉の「今日の一言」活動用のお題カードを、モデル文つきで30枚分作る
〈テーマ〉の5分の帯活動が一年かけて難しくなっていく道筋を示してもらう
児童同士でSmall Talkをする手順を書く
このSmall Talkを書き直す
Small Talkのあとに児童が話した内容を全体で共有する2分を設計する
英語にはじめて出会う〈3年〉の児童向けに、3分の導入ルーティンを作る
小学校の授業のはじめと終わりのあいさつの英語を書く
帯活動の記録シートを、誰が話して誰が話していないかが分かる1枚の形で設計する
英語の授業が始まって30秒で騒がしい学級を集中させる方法を提案してもらう
日本の学校生活に合うSmall Talkの話題を出してもらう
帯活動が児童に飽きられてきた
〈単元名〉の新出語〈12〉語を絵カードで導入する手順を書く
どの語にも4回以上出会える〈12〉語×〈8〉時間の振り分けを示してもらう
〈語彙〉のリピート練習を、毎回よく聞かないとできない形で8種類出してもらう
〈表現〉の導入を、本当の用事の中で最初に聞かせる形で設計する
の4段階に分けてもらう
児童が〈表現A〉と〈表現B〉を混同している
〈単元名〉の目標語が自然に8回出てくる2分間の教師の話を、日本語訳つきで書く
〈単元名〉の語をグループに分け、児童が使う言葉で名前をつけてもらう
〈単元名〉の語の3分間の口頭クイズを、紙も印刷もいらない形で作る
まだ言えない児童のために、この表現のやさしい言い換えを出してもらう
〈単元名〉の目標表現ごとに、板書に何を書き、どのジェスチャーを使うかを書く
目標文〈表現〉を、1語から文全体まで届く小さな階段に分けてもらう
〈単元名〉の語の家庭学習を提案してもらう
〈単元名〉の語が後の単元のどこで戻ってくるかを示すスパイラル復習表を作る
1時間に〈20〉語を入れる計画を立てた
〈3年〉が大文字と小文字の形を、まだ書かずに覚える15分の活動を設計する
文字の名前と音の違いを、児童がすでに知っている3つの例を使って説明してもらう
文字〈b〉の音を、児童がすでに口にしている語を使って導入する活動を作る
〈4年〉向けの押韻活動を、児童が違いを聞き分けられる10組の語で作る
同じ音で始まる語を当てるゲームを、絵にできる12語で設計する
c-a-t から cat のように音をつなげて語にする指導の手順を書く
〈単元名〉の〈10〉語の音節を手拍子で数える活動を作る
母音の音ごとにまとめて出してもらう
日本の児童がいちばん苦手な音の指導法を示してもらう
児童の発音を、間違いだと感じさせずに直す声かけを10通り書く
教室にすでにある物を使った文字探し活動を、教師の英語の指示つきで設計する
4線に文字を書く指導の手順を、鉛筆の持ち方と書き始めの位置まで含めて書く
〈5年〉の児童が自分の名前を英語で書き、友達の名前を声に出して読む授業を作る
文字と音の家庭練習を提案してもらう
文字と音の活動で児童を見取るときのポイントを、テストにしない形で示してもらう
〈単元名〉の目標表現を使った4拍のチャンツを書く
の順で示してもらう
児童が知っている曲に、〈単元名〉の表現を使った替え歌の歌詞をつけてもらう
語順を体が覚えるように、〈表現〉の動作つきチャンツを設計する
日本の児童が苦手な音を使った早口言葉を、〈5年〉向けに3つ作る
この歌の歌詞の穴埋めリスニングを、難易度3段階で作る
文〈表現〉を4拍のリズムで言う方法を、強く言う語と弱く言う語を示して書く
〈単元名〉の新出語を、意味を説明する前に導入するチャンツを設計する
〈単元名〉の英語の歌を使って音楽科の先生と組む活動を提案してもらう
チャンツのテンポを4時間かけて自然な速さまで上げる道筋を示してもらう
歌いたがらない児童も音の練習ができるように、参加の仕方を工夫して出してもらう
〈6年〉の学習発表会で歌う英語の歌を選んで、立ち位置や動きまで含めて構成する
カードを拍に合わせて動かし、児童が英語の語順を体で感じる活動を設計する
歌の活動の振り返りシートを、〈4年〉の児童が答えられる3つの問いで作る
朝の会で一年中使える英語の歌を、それぞれの扱い方つきで5つ提案してもらう
〈単元名〉の聞き取り課題を、全員できる・よく聞けばできる・背伸びする、の3種類で作る
〈単元名〉で教師が読み上げるリスニングの原稿を書く
4枚の絵から1枚を選ぶ聞き取り活動を、原稿と絵の内容を書いて設計する
〈5年〉向けの数字と時刻の聞き取り課題を、10問と解答つきで作る
黒板に描ける簡単な地図を使った、道案内の聞き取り課題を作る
3人の自己紹介を聞いて3列の表を埋める活動を設計する
〈テーマ〉について何を聞くことになるかを児童が予想できる、聞く前の問いを書く
〈単元名〉の聞き取りで、全員が答えられる最初の問いを出してもらう
読む速さ・間・繰り返しの回数を〈児童の実態〉に合わせる方法を示してもらう
ALTが自分の国について話す内容をもとにした聞き取り課題を設計する
聞き取れなかったときに使う英語のフレーズを、使う場面つきで10個教わる
〈単元名〉の授業で〈3〉分の動画を使う方法を示してもらう
聞く活動の最中に児童を見取って書き留めることを示してもらう
聞き取りの直後に、聞いた内容を使う活動として何をするかを設計する
〈単元名〉の家庭での5分の聞く課題を、プリントなしでできる形で提案してもらう
〈単元名〉の語を使った〈3年〉向けのTPRの指示を、やさしい順に20個書く
〈10〉枚の絵カードを使ったミッシングゲームを設計する
〈単元名〉のキーワードゲームを作る
〈単元名〉のビンゴを、聞くだけでなく話すことになる形で5種類出してもらう
児童が互いに質問しないと並ぶ順が決まらない、ライン・アップの活動を設計する
〈単元名〉のミングル・インタビュー活動を作る
勝った子も負けた子も話すことになる、〈単元名〉のじゃんけん活動を設計する
教室を歩いて5人から情報を集め、分かったことを1つ報告する活動を作る
〈単元名〉で使える、準備ゼロ・教材なしのゲームを5つ出してもらう
脱落者が出ず、順位を公開しないルールにこのゲームを書き直す
大きな声を出さずにできる〈単元名〉の静かなゲームを3つ設計する
児童〈12〉人の小規模校の学級向けに、この活動を作り替えてもらう
このゲームに目的・聞き手・話す理由を足して、本当の言語活動に格上げする
〈活動内容〉のルールを〈4年〉に説明する英語を書く
〈単元名〉の表現を使って体育館の広さを生かす英語の活動を設計する
相手に尋ねないと終わらない〈単元名〉のインフォメーションギャップ活動を設計する
決まった答えではなく自分の本当のことをやり取りする形に、この活動を書き直す
会話を続ける短い反応の言葉を、それぞれ合う場面つきで12個教わる
相手の答えのあとにもう1つ質問を足せるようにする指導を示してもらう
1つの活動の中で4回相手を替える手順を、合図とタイミングまで含めて書く
どの児童も合計〈90〉秒以上話すことになる〈単元名〉のやり取り活動を設計する
会話のモデルを示してから4時間かけて少しずつ外していく手順を示してもらう
詰まっている相手を、答えを言わずに助ける英語のフレーズを5つ教わる
〈単元名〉の活動に本当に知りたがっている聞き手を設定し、その相手が誰かを書く
〈6年〉がALTに行うインタビューを設計する
3人それぞれに違う役割がある〈単元名〉の会話活動を作る
やり取りの活動のあとに、伝え方に目を向けさせる振り返りの問いを3つ書く
話す活動で、目立たせずに恥ずかしがりの児童を支える手立てを5つ出してもらう
〈単元名〉の決まった会話から自分の言いたいことへ移す道筋を示してもらう
やり取りの活動で児童ができたことを記録する、教師用の1枚のシートを設計する
〈単元名〉の単元末のパフォーマンス課題を設計する
〈テーマ〉についての〈6年〉のスピーチの3部構成を出してもらう
〈単元名〉の既習表現だけで児童が自分のスピーチを作る手順を示してもらう
〈単元名〉のポスター発表を、紙に書くことと口で言うことを分けて設計する
〈30〉人の〈6年〉が学習発表会で演じる短い英語劇を書く
発表の練習手順を、原稿を読む段階から見ないで話す段階まで4時間で示してもらう
発表を聞く側に役割を与え、聞き取りシートと質問2つを用意する
〈単元名〉のパフォーマンス課題の3段階のルーブリックを書く
人前で固まってしまう児童への手立てを出してもらう
児童が端末で発表を録画し、1回だけ直して撮り直す授業を設計する
発表のリハーサルの進め方を、練習中に各グループへかける言葉つきで書く
発表のあと、もう一度話したくなるようなフィードバックの返し方を示してもらう
〈単元名〉の発表を保護者に見せる会を、進行表と事前の案内つきで計画する
グループ発表で全員が話すことになる分担の仕方を示してもらう
〈30〉人の発表を、感想の時間も入れて〈45〉分に収める順番と時間配分を作る
残り 150 本は 全件一覧 か トップの絞り込み検索 から。
ここに表示しきれなかったプロンプト
- 〈3年〉への絵本の読み聞かせの手順を、止まる場所と指さす場所まで含めて書く
- 〈4年〉の英語で使う絵本を選ぶ基準を、理由つきで5つ出してもらう
- 読み聞かせの最中に児童へ問いかける英語を、1語で答えられる形で10個書く
- 〈絵本〉を読んだあと、物語の表現を児童が自分で使う活動を設計する
- 〈絵本〉を、難易度の違う役に分けた〈20〉人の短い劇に作り替えてもらう
- 〈昔話〉などの日本の昔話を、〈5年〉が演じられるやさしい英語で語り直す
- 児童が順番に並べて語り直せるように、〈絵本〉の場面カードを作る
- 読み聞かせの前・最中・あとに教師が言う英語を、日本語訳つきで書く
- 〈絵本〉から教える価値のある語を8つ選び、物語の中での出方を示してもらう
- 絵だけを見て〈絵本〉の物語を語るリテリングの活動を設計する
- 〈5年〉が〈表現〉を使って4ページの絵本を作る授業を計画する
- 〈30〉人全員に最低1つのセリフがある、〈テーマ〉の劇の台本を書く
- 〈絵本〉の続きを想像して英語で言う活動を設計する
- 各学期の学校行事に合う絵本を、それぞれの扱い方つきで提案してもらう
- 読み聞かせの最中に児童の何を見るかを、評価にしない形で示してもらう
- 〈5年〉がふつうどこにいるかを書く
- 〈単元名〉の印刷された文の中から既習の語を見つける活動を設計する
- 〈表現〉を文字で見る前に、何回聞いて何回言っておくべきかを示してもらう
- 〈表現〉を使って、なぞり書き→視写→自分の文を書く、までの手順を書く
- 4線の使い方を〈5年〉に説明する方法を書く
- 〈5年〉の〈45〉分の授業で書かせる分量はどれくらいが適切かを決めてもらう
- モデル文から選んで〈テーマ〉についての自分の文を作るワークシートを設計する
- 〈単元名〉の単語カードと文カードを作り、両方を使う活動を3つ示してもらう
- 〈単元名〉の1枚の書くワークシートを、例・支援つき・自由の3段構えで作る
- 小学校でつづりの正確さをどこまで求めるかの線引きを、例つきで示してもらう
- 短い自己紹介カードを書いて友達と交換する活動を設計する
- 教室に掲示する〈テーマ〉についての短い英文を、児童が書き写せる形で10文書く
- 読み書きの家庭練習を、5分で終わり教師の丸つけがいらない形で提案してもらう
- その確かめ方を示してもらう
- 書くことがとても苦手な児童への支援を、目標を下げない形で5つ出してもらう
- 〈テーマ〉について〈社会〉と英語を組み合わせたCLILの単元を設計する
- 児童が何かを観察して英語で説明する、理科と組む英語の活動を作る
- 〈4年〉向けに、算数の図形と数を英語で扱う活動を設計する
- 図工の制作の手順を英語で指示し合う授業を計画する
- 〈表現〉を使った、給食と食育についての英語の活動を作る
- 〈3年〉向けに、体育の動きを借りた英語の活動を設計する
- 英語の単元〈単元名〉が総合的な学習の〈テーマ〉をどう支えられるかを示してもらう
- 既習の英語だけを使って、SDGsの1つを扱う〈6年〉の単元を設計する
- 児童が〈地域〉のことを英語で来訪者に紹介する活動を作る
- 学校を見たことがない人に〈6年〉が学校を紹介する単元を設計する
- 英語につなぐ方法を示してもらう
- 内容が言語より難しいCLILの授業のための足場かけを5種類出してもらう
- この教科横断の活動は児童には内容が難しい
- CLILの単元で、言語と内容を分けて見取る評価の仕方を示してもらう
- 英語の授業で何を扱うかを〈社会〉の先生と共有するための1枚のメモを書く
- 日本と〈国〉の学校生活を、児童が確かめられる事実で比べる活動を設計する
- どの国も珍しいものとして扱わない形で、世界のあいさつを扱う活動を作る
- 児童が学校で食べているものにつながる、世界の食べ物の授業を設計する
- 日本の〈行事〉と他の国の行事を、児童が使える英語で比べる
- 〈6年〉が日本文化の一部を英語で客人に紹介する活動を設計する
- 一つの国を一つの暮らし方として描かない形に、この文化教材を書き直す
- その国にルーツのある児童が学級にいるときの、国の扱い方を示してもらう
- 〈国〉と日本の子どもの一日を比べる聞き取り活動を作る
- 〈国〉の学校とのオンライン交流の準備をお願いする
- 交流相手の学級に送る自己紹介動画を、台本と撮影の順番つきで設計する
- 世界の子どもの遊びを5つ選び、それぞれを遊ぶのに必要な英語を書く
- 英語が多くの国でさまざまな形で話されていることが分かる活動を設計する
- 「おもしろかった」で終わらない国際理解の授業の振り返りの問いを5つ書く
- 〈5年〉向けに、世界地図と英語の地名を使う活動を設計する
- 他国の習慣を「変だ」と言った児童への返し方を、実際の言葉で示してもらう
- 〈単元名〉の評価計画を、3観点をそれぞれ何時間目に記録するかが分かる形で書く
- 〈単元名〉のパフォーマンス課題の3段階のルーブリックを作る
- 〈活動内容〉で児童を見取るチェックリストを作る
- 〈単元名〉の振り返りカードの問いを、児童が1分で書ける形で5つ書く
- 児童が自分の伸びを言い表す言葉を出してもらう
- 〈45〉分の授業を止めずに見取りを記録する方法を示してもらう
- 小学校外国語の所見の文例を、児童が実際にしたことを書く形で10本出してもらう
- 声の大きさで測らずに「主体的に学習に取り組む態度」を見取る観点を示してもらう
- 〈単元名〉で評価する活動と評価しない活動の線引きをはっきり示してもらう
- このペーパーテストを、同じ力が見える課題型の評価に置き換えてもらう
- 話す活動の直後に、15秒で児童に返すフィードバックの仕方を示してもらう
- 小学校外国語の評価の仕組みを保護者に説明する文章を、やさしい日本語で書く
- この評価規準を、児童が読んで自分で使える言葉に書き直す
- 1人の児童の一年の伸びが、学期ごと〈3〉行で分かる記録の形を設計する
- 小学校外国語の評価にかける時間を、正確さを落とさずに減らす方法を示してもらう
- 〈単元名〉のワークシートを、A4片面に収まる1枚としてMarkdownで作る
- それぞれ何の絵かを添えて出してもらう
- 児童が実際に使う英語の掲示物を、配置と文言を決めて設計する
- 〈単元名〉の各時間に何を掲示し、何を外すかを計画する
- 〈単元名〉の教材を、紙とペンで10分で作れるものに絞って5つ出してもらう
- 〈3年〉向けに、このワークシートの日本語と文字数を減らする
- 〈単元名〉の振り返りカードを、丸をつけるのと短い1行だけで書ける形で設計する
- 〈単元名〉のカルタ〈30〉枚の内容を、読み札の文つきで書く
- 児童同士が話しかけやすくなる、英語の名札とグループ表示を設計する
- 単元が進むにつれて増えていく〈単元名〉の掲示ボードを設計する
- 〈単元名〉の学びと家で聞けることを伝える家庭向けのお便りを書く
- 〈単元名〉の教材を示してもらう
- ペアに1枚の印刷だけでできる〈単元名〉の活動を3つ設計する
- 文字・余白・指示の観点でユニバーサルデザインに沿うように書き直す
- 来年度の担当者が探して使える英語教材の保管と共有の仕組みを設計する
- 児童が〈テーマ〉について話す自分の声を録音し、1回聞き直す活動を設計する
- 画面を触るだけにならないデジタル絵カードの使い方を示してもらう
- 〈6年〉のスライド発表を、1枚に載せる文字数の上限を決めて設計する
- 音声認識を発音練習に使う方法と、その限界を児童にどう伝えるかを示してもらう
- 児童が〈テーマ〉を英語で紹介する〈60〉秒の動画を作る授業を計画する
- 〈単元名〉で、話す活動の材料になるデジタルアンケートを設計する
- 〈単元名〉のデジタル振り返りの様式を、児童が2分で答えられる問いで作る
- 児童が英語の授業でAIを使うときのルールを、〈6年〉に分かる言葉で書く
- 〈単元名〉の授業中に端末が使えなくなったときの代案を出してもらう
- 〈単元名〉の端末を使う家庭学習を、10分で終わり印刷のいらない形で設計する
- 黒板ではできないことに絞って電子黒板を使う方法を3つ示してもらう
- 端末で互いの録音に温かくコメントし合う活動を設計する
- 児童が何かを写真に撮り、〈表現〉を使って話す活動を作る
- 〈30〉分のオンライン交流授業の進行表を書く
- 小学校の英語で端末を使わない方がよい場面を、理由つきで示してもらう
- 聞く・選ぶ・描く・話すのどれでも参加できるように、この活動を作り直す
- 〈単元名〉で読み書きにつまずく児童への支援を5つ出してもらう
- 学級のふだんの速さでは英語を聞き取れない児童のために示してもらう
- 発話を強制せずに〈活動内容〉へ参加できる方法を3つ設計する
- 〈活動内容〉を早く終えた児童への上乗せ課題を、量ではなく深さで作る
- 日本語を学んでいる途中の児童を〈単元名〉の英語の授業で支える方法を示してもらう
- 集中が10分続かない学級のために、〈単元名〉の〈45〉分の授業を組み直す
- 音や動きに敏感な児童がいる中で〈活動内容〉を行う方法を示してもらう
- 〈単元名〉の個別の目標を、同じ単元末の課題につながる3段階で書く
- それぞれが何をするかを示してもらう
- 通常学級と特別支援学級が〈単元名〉で一緒に行う英語の授業を設計する
- 英語をきらいになりかけた児童のための最初の1時間を出してもらう
- 家庭で英語に触れられない児童に提案してもらう
- すでに英語が話せる児童が〈単元名〉で退屈せず、周りの役にも立つ課題を設計する
- 〈単元名〉の英語の授業で支援員に動いてもらうことを1枚のメモにまとめる
- 小学校の教室英語〈40〉文を、使う場面ごとにまとめて日本語つきで出してもらう
- 1文につき1つの動作だけを求める形に、この指示を書き直す
- 〈4年〉がすでに出会った語だけを使って、この教師の英語を書き直す
- 児童が実際にしたことを言い当てる英語のほめ言葉を〈20〉通り出してもらう
- 教師が〈単元名〉の授業の英語を5分で練習するための台本を作る
- 〈単元名〉の授業前にALTと使う1枚の打ち合わせシートを設計する
- 来週の授業で〈活動内容〉を用意してほしいとALTに頼む英語のメールを書く
- 担任とALTのどちらも必要になるように、〈単元名〉の役割分担を決めてもらう
- 〈単元名〉のSmall TalkでALTに話してもらう内容と長さを提案してもらう
- ALTの学校時代について、児童にも分かる形で聞ける質問を10個書く
- 〈単元名〉の〈45〉分の授業のうち英語で進める割合を示してもらう
- 小学校の英語の授業で日本語に切り替える判断基準をはっきり示してもらう
- 担任が教室英語を上達させるための2週間の練習計画を作る
- 児童が困ったときに指させる教室英語の掲示物を設計する
- ALTが来られない日のために、この授業を組み直す
- 〈6年〉が英語で何をできるかを中学校に引き継ぐ資料を書く
- 小学校と中学校の英語指導の違いを、同僚に1枚で説明してもらう
- 中学校の英語が不安だという〈6年〉の児童にかける言葉を書く
- 〈テーマ〉についての小中合同研修を〈90〉分で計画する
- 小学校〈3年〉から中学1年までを通した、両校で使えるCan-Doリストを作る
- 学級通信に載せる〈単元名〉の英語コーナーの記事を短く書く
- 保護者会で小学校外国語を説明するスライドの中身を〈10〉枚分書く
- 保護者から小学校外国語についてよく出る質問5つへの答えを書く
- 英語が苦手な教員向けに、〈テーマ〉の校内研修を〈60〉分で計画する
- 〈単元名〉の研究授業後の協議会で話し合う観点を書く
- 学校全体で外国語の指導を良くするための提案書を管理職向けに書く
- 専科と担任が学級ごとの情報を共有する仕組みを設計する
- 学校の外国語教育の年間の校内計画を、学期ごとに何をするかが分かる形で作る
- はじめて小学校で英語を教える若手教員へのアドバイスを5点にまとめる
- 担任が1日15分で自分の英語力を上げる〈3〉か月の計画を作る
よくある質問
小学校の先生用のプロンプトは何本ありますか?
300本です。16のカテゴリーに分かれています。中高の先生用700本・学ぶ人用1,000本とは完全に分けてあるので、小学校の仕事に関係ないものが検索結果に混ざりません。
単元計画や指導案は作れますか?
作れます。ゴール→評価→活動の順に組む逆向き設計の単元計画、45分の分単位の展開表、担任とALTの役割分担表、研究授業用の細案まであります。児童のことばで書いたCan-Do、教師が実際に言う英語(日本語訳とジェスチャーつき)、板書計画も出せます。
英語に自信がなくても使えますか?
使えます。プロンプトはすべて日本語です。教室英語のカテゴリーには、教師が言う英語を短い1文にする、ほめ言葉を増やす、5分で言い慣れる練習台本を作る、といったプロンプトがあります。ALTがいない日の代案を出させることもできます。
評価はどこまでできますか?
3観点のどれをいつ見取るかの評価計画、パフォーマンス課題の3段階ルーブリック、45分の授業を止めずに書ける記録の形、児童が自分で読める言葉に直した評価規準、所見の文例まで出せます。
出てきたものをそのまま配ってよいですか?
よくありません。AIはもっともらしい誤りを書くことがあります。事実・数値・出典は、配る前に必ず確認してください。プロンプトの中にも「確証がないことは〈要確認〉と書く」という指示を入れてあります。
ほかの入口
- 中高の先生の教室
- 授業設計・指導案の英語プロンプト(55本)
- 文法の教え方の英語プロンプト(15本)
- 語彙の教え方の英語プロンプト(15本)
- 読解・精読・多読の英語プロンプト(75本)
- リスニング指導の英語プロンプト(15本)
- 話す・発表の指導の英語プロンプト(35本)
- ライティング指導・添削の英語プロンプト(15本)
- 音読・発音指導の英語プロンプト(20本)
- テスト作成・評価の英語プロンプト(30本)
- 入試・資格試験の指導の英語プロンプト(50本)
- 教材・プリント・ICTの英語プロンプト(75本)
- 学級・行事・ALTの英語プロンプト(45本)
- 生徒対応・つまずきの英語プロンプト(75本)
- 校務・保護者・広報の英語プロンプト(70本)
- 教員の英語力・研修の英語プロンプト(35本)
- 異文化・時事・エンタメの英語プロンプト(75本)
- 学ぶ人の教室
- 教科書を攻略するの英語プロンプト(100本)
- 文法をわかる・使うの英語プロンプト(50本)
- 単語・熟語の英語プロンプト(50本)
- 読む力をつけるの英語プロンプト(25本)
- 聞く力をつけるの英語プロンプト(25本)
- 話す練習をするの英語プロンプト(25本)
- 書く・添削してもらうの英語プロンプト(25本)
- 発音・音読の英語プロンプト(25本)
- 英検の英語プロンプト(150本)
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