
ブランデンブルク4番
バッハ・1721
2本の笛とヴァイオリンが大活躍!春風のように軽やかな協奏曲。
ブランデンブルク協奏曲第4番 ト長調のページへSpring
花がひらき、鳥が歌う季節の名曲。
Music for blossoms and birdsong.


バッハ・1721
2本の笛とヴァイオリンが大活躍!春風のように軽やかな協奏曲。
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バッハ・c. 1722
ガヴォットが大人気!明るくおしゃれな、鍵盤の舞踏会。
フランス組曲第5番 ト長調のページへ
ラモー・published 1724
チチチ、ピピピ!チェンバロの上で鳥たちがおしゃべり。
鳥のさえずり(クラヴサン曲集 ホ短調組曲より)のページへ
ヴィヴァルディ・1725
小鳥が歌い、小川がささやく。音で描いた春の風景画。
協奏曲集『四季』より「春」のページへ
モーツァルト・1777
フルート協奏曲に化けていた!?長い間行方不明だった名曲。
オーボエ協奏曲 ハ長調のページへ
モーツァルト・1778
きらめくハープと、やわらかなフルート。パリ生まれの優雅な二重奏。
フルートとハープのための協奏曲 ハ長調のページへ
モーツァルト・c. 1783
春の日ざしのように軽やか。巨匠ホロヴィッツも愛したソナタ。
ピアノ・ソナタ第10番 ハ長調のページへ
モーツァルト・1786
1つのメロディーが、くるくる姿を変えて何度ももどってくる!
ロンド ニ長調 K.485のページへ
ハイドン・1790
バイオリンが青空へ舞いあがる!ひばりがさえずる四重奏曲。
弦楽四重奏曲 ニ長調「ひばり」のページへ
モーツァルト・1791
ピロピロ〜♪笛をふきながら登場する、陽気な鳥刺し男の歌!
歌劇「魔笛」より「おいらは鳥刺し」のページへ
ベートーヴェン・1799–1800
いきなり「ちがう調」から始まる!?29歳ベートーヴェンの挑戦状。
交響曲第1番 ハ長調のページへ
ベートーヴェン・1801
のどかな低音にのって、心がいなかへ散歩に出るソナタ。
ピアノ・ソナタ第15番 ニ長調「田園」のページへ
ベートーヴェン・1806
「英雄」と「運命」にはさまれた、ひそかに輝く名曲。
交響曲第4番 変ロ長調のページへ
ベートーヴェン・1807–1808
小川のせせらぎ、鳥の声、そして雷雨。いなかの一日を音で。
交響曲第6番 ヘ長調「田園」のページへ
シューベルト・1816
19歳のシューベルトが書いた、モーツァルトのように軽やかな交響曲。
交響曲第5番 変ロ長調のページへ
シューベルト・1817
すいすい泳ぐますと、ずるい釣り人。ピアノが水しぶきをえがく歌。
ますのページへ
シューベルト・1823
お芝居は大失敗、でも音楽は200年生き残った!
劇音楽「ロザムンデ」のページへ
ショパン・1832–1837
ひらひら、ふわり。1分で飛びさる、ピアノの蝶。
練習曲 変ト長調 作品25-9「蝶々」のページへ
ショパン・1837
風が弦をなでるように…音の霧からメロディーが浮かぶ。
練習曲 変イ長調「エオリアン・ハープ」のページへ
ショパン・1838
ショパンの歌曲が、ピアノだけのしずかな春の歌に。
春(ポーランドの歌 Op.74-2 のピアノ版)のページへ
シューマン・1840 (pub. 1844)
恋が芽ばえた5月の歌。なのに、ふしぎと「答え」のないまま終わる。
歌曲集「詩人の恋」より 第1曲「美しい5月に」のページへ
シューマン・1841
トランペットが目覚めを呼びかける、春の喜びにあふれた交響曲。
交響曲第1番 変ロ長調「春」のページへ
ショパン・1840–1841
4つのバラードで、ただひとつのハッピーエンド!明るく優雅な物語。
バラード第3番 変イ長調のページへ
メンデルスゾーン・1842(出版1844年)
ことばのない歌。ピアノがさわやかな春風を運んでくる。
無言歌集より「春の歌」 作品62-6のページへ
ショパン・1845–1846
メロディーがまるごとトリルでふるえる!生前最後のノクターン集。
ノクターン第17番 ロ長調のページへ
ショパン・1846–1847
「子犬のワルツ」の末っ子は、やさしくゆれる大人のワルツ。
ワルツ第8番 変イ長調のページへ
ワーグナー・1846–1848
花嫁入場の定番曲。じつはオペラの中の合唱です。
歌劇「ローエングリン」より 婚礼の合唱(結婚行進曲)のページへ
リスト・1849
両手が交差してメロディをつなぐ、3本の手に聞こえる魔法。
3つの演奏会用練習曲より 第3番「ため息」のページへ
リスト・1850
「愛せるかぎり愛しなさい」。歌から生まれた甘いメロディ。
愛の夢 第3番 変イ長調のページへ
ビゼー・1855
17歳の天才が書き、80年眠っていた、はつらつ交響曲。
交響曲 ハ長調のページへ
ランゲ・published 1867
花がふわりと咲くような、やさしいメロディー。ピアノ発表会の人気曲。
花の歌のページへ
ドリーブ・1870
人形にひとめぼれ!?楽しいバレエから、とびきり軽やかなワルツ。
バレエ「コッペリア」より ワルツのページへ
ムソルグスキー・1874
ピヨピヨ、チョコチョコ!卵のからを着たひなたちのバレエ。
組曲「展覧会の絵」より「卵のからをつけたひなの踊り」のページへ
グリーグ・1874–1875
フルートとオーボエが交わす、さわやかな夜明けの音楽。
「ペール・ギュント」より 朝のページへ
ドヴォルザーク・1875
たった12日ほどで完成!弦楽器だけで歌う、幸せいっぱいのセレナーデ。
弦楽セレナーデ ホ長調のページへ
スメタナ・1875
耳が聞こえない作曲家が描いた、チェコの森の音と村の踊り。
連作交響詩「わが祖国」より ボヘミアの森と草原からのページへ
マスネ・1866頃–1875
「ああ、むかしの甘い春よ」。過ぎた日々をなつかしむ、涙の名旋律。
エレジーのページへ
ドヴォルザーク・1878–1879
「スラヴ風の曲を!」と頼まれて書いた、踊りと歌の四重奏曲。
弦楽四重奏曲第10番 変ホ長調のページへ
シュトラウス2世・1882–1883
小鳥がさえずり、花がひらく!春がまるごと音になったワルツ。
ワルツ「春の声」のページへ
グリーグ・1886
ひらひら、ふわり。ピアノの上を蝶が舞う、2分ほどの小さな名曲。
「叙情小曲集」より 蝶々のページへ
グリーグ・1886
長い冬が終わった!北の国の春のよろこびがあふれだす。
抒情小曲集 第3集より「春に寄す」のページへ
アルベニス・c. 1886
お祭りだ!手拍子とカスタネットが聞こえてきそうな、陽気な踊り。
「スペイン組曲」より セビーリャのページへ
リムスキー=コルサコフ・1887–1888
鐘が鳴り、聖歌がひびく。ロシアの春のお祭りを音で体験!
序曲「ロシアの復活祭」のページへ
ドヴォルザーク・1889
鳥が歌い、トランペットが踊りに誘う!ボヘミアの自然いっぱいの交響曲。
交響曲第8番 ト長調のページへ
ドビュッシー・1890
若きドビュッシーの、くるくる回るおしゃれなサロン・ワルツ。
ロマンティックなワルツのページへ
ドビュッシー・1891年以前(出版1891年)
くるくる流れる音のもよう。若きドビュッシーのきらめくピアノ曲。
2つのアラベスクより 第1番のページへ
ドビュッシー・1890–1891
くすくす笑うようなトリル!第1番の「おてんばな妹」。
2つのアラベスクより 第2番のページへ
チャイコフスキー・1892
3本のフルートがそろって笑う!おもちゃの笛の、ほがらかな踊り。
バレエ「くるみ割り人形」より 葦笛の踊りのページへ
エルガー・1899(出版)
カーテンを開けたら、やわらかな光。さわやかな朝の小品。
朝の歌のページへ
エルガー・1901
卒業式でおなじみ!胸をはって歩きたくなる行進曲。
行進曲「威風堂々」第1番のページへ
ホルスト・1912–1913
音楽の先生ホルストが、女子校の生徒のために書いた弦楽の宝もの。
セント・ポール組曲のページへ「春に聴きたい」の定番として、世界中・日本中で何百万回も再生されている人気の動画です。長時間のものは作業用・睡眠用にもぴったり。
YouTube で開く ↗ Evan Bennet・2.8億回再生
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