
科学英単語リスト
3718語・- increase増える・増やす★★★超頻出B1
変化・比較 - howeverしかしながら★★★超頻出A2
つなぎ言葉 - local(文章の)部分的な(単語・文法など小さなレベルの)★★★超頻出A2
記事 - condition(実験の)条件;状態;病気★★★超頻出B1
研究デザイン - focusピントを合わせる、焦点※入試では「集中する・焦点(focus on)」が中心★★★超頻出A1
記事 - mean平均値、算術平均※入試では動詞「意味する」が中心★★★超頻出B2
統計・データ - lead鉛※入試では動詞「導く・つながる(lead to)」がほとんど★★★超頻出A2
記事 - suggest示唆する;提案する★★★超頻出B1
主張・論証 - instead代わりに・そうではなく★★★超頻出B1
つなぎ言葉 - article冠詞※入試では「記事」の意味がほとんど★★★超頻出A1
記事 - challenge(定説に)異議を唱える;難題★★★超頻出B1
主張・論証 - expect予期する、〜するつもりでいる★★★超頻出A2
記事 - environment環境★★★超頻出B2
記事 - forget忘れる★★★超頻出A1
記事 - worry心配(する)★★★超頻出A1
記事 - attention注意、注目★★★超頻出A2
記事
TED - encourage促す、励ます★★★超頻出A2
記事 - option選択肢★★★超頻出B1
記事 - practice練習(する)★★★超頻出A1
記事 - avoid避ける★★★超頻出A2
記事 - support(説を)裏づける;裏づけ、支持★★★超頻出B1
主張・論証 - effort努力★★★超頻出A2
記事 - popular人気のある★★★超頻出A2
記事 - material物質的な、モノの※入試では名詞「材料・素材・資料」が中心★★★超頻出A2
記事 - compare比べる★★★超頻出A2
記事 - task作業、仕事の一部★★★超頻出A2
記事 - store蓄える※入試では名詞「店」の意味も多い★★★超頻出A1
記事 - clear一掃する、片づける※入試では形容詞「明らかな・澄んだ」が中心★★★超頻出A2
記事 - unit単位★★★超頻出A2
記事 - method方法、手法★★★超頻出B1
研究デザイン - rate率、割合;速度※入試では「率・割合(birth rate など)」が中心★★★超頻出B1
統計・データ - conversation会話★★★超頻出A1
記事 - due to~が原因で・~のために★★★超頻出B1
つなぎ言葉 - culture文化★★★超頻出A1
記事 - surprise驚き★★★超頻出A1
記事 - impact衝撃★★★超頻出A2
記事 - reflect反射する★★★超頻出A2
記事 - measure測定する;尺度、対策★★★超頻出B1
研究デザイン - decrease減る・減らす★★★超頻出B1
変化・比較 - even though~であるにもかかわらず★★★超頻出B1
つなぎ言葉 - maintain維持する★★★超頻出B1
記事 - advantage有利な点★★★超頻出A2
記事 - process処理する★★★超頻出B1
記事 - remove取り除く★★★超頻出B1
記事 - variety多様さ、種類の多さ★★★超頻出B1
記事 - message伝言、メッセージ★★★超頻出A1
記事 - schedule時間割・予定★★★超頻出A2
記事 - despite~にもかかわらず★★★超頻出B1
つなぎ言葉 - figure図(Fig.);数字;人物★★★超頻出B1
論文・学術活動 - potential潜在的な、可能性のある;可能性★★★超頻出B2
主張・論証 - role役割★★★超頻出A1
記事 - climate気候★★★超頻出B1
生物・環境 - limited限定の、限られた★★★超頻出B1
記事 - population母集団;人口;個体群※入試では「人口」の意味が中心★★★超頻出B1
統計・データ - record記録★★★超頻出A2
記事 - factor因子、要因★★★超頻出B2
記事 - goal目標★★★超頻出A1
記事 - map地図を作る、位置を特定する※入試では名詞「地図」が中心★★★超頻出A1
記事 - control制御、自分で何とかできること★★★超頻出A2
記事 - experiment実験;実験する★★★超頻出B1
研究デザイン
TED - survey調査;調査する★★★超頻出B1
研究デザイン - behavior行動★★★超頻出A2
記事 - advance前に進める、早める★★★超頻出B1
記事 - publish発表する、出版する★★★超頻出B1
論文・学術活動 - standard基準★★★超頻出B1
記事 - participant(研究の)参加者、被験者★★★超頻出B2
研究デザイン - break休憩※入試では動詞「壊す・破る」も多い★★★超頻出A1
記事 - eye(台風の)目※入試では「目」の意味が中心★★★超頻出A1
記事 - contrast(音などの)対立、違い※入試では in contrast「対照的に」が中心★★★超頻出A2
記事 - generation世代★★★超頻出A2
記事 - influence影響★★★超頻出A2
記事 - represent表す★★★超頻出A2
記事 - chance偶然;可能性★★★超頻出B1
統計・データ - growth成長★★★超頻出B1
記事 - risk危険性、リスク★★★超頻出B1
記事 - conduct(研究・調査を)行う;行動★★★超頻出B2
研究デザイン - function機能、役割★★★超頻出A2
記事 - contribute貢献する;一因となる★★★超頻出B2
論文・学術活動 - expand拡大する・膨張する★★★超頻出B2
変化・比較 - worker働きバチ※入試では「労働者・働く人」の意味が中心★★☆頻出A1
記事 - attempt試み★★☆頻出A2
記事 - land着地する、とまる※入試では名詞「土地・陸地」が中心★★☆頻出A2
記事 - achievement成績・学力★★☆頻出B1
記事
TED - combination組み合わせ★★☆頻出B1
記事 - evidence証拠、根拠★★☆頻出B1
主張・論証
TED - global(文章の)全体的な(内容・構成など大きなレベルの)★★☆頻出B1
記事 - organization構成※入試では「組織・団体」の意味が中心★★☆頻出B1
記事 - recognize(見て)それとわかる、認識する★★☆頻出B1
記事 - subject被験者、実験対象※入試では「科目・主題・話題」の意味も多い★★☆頻出B2
研究デザイン - correct訂正する★★☆頻出A1
記事 - demand要求、(実験で)参加者が感じとる期待※入試では「需要・要求(する)」が中心★★☆頻出B1
記事
TED - thereforeしたがって・それゆえ★★☆頻出B1
つなぎ言葉 - ideal理想の★★☆頻出A1
記事 - field分野、領域;現場★★☆頻出B1
論文・学術活動 - approach取り組み方、手法;近づく★★☆頻出B2
研究デザイン - focused焦点を絞った★★☆頻出A1
記事 - guess推測する/推測★★☆頻出A1
記事 - match照合する、一致させる★★☆頻出A1
記事 - attitude態度、考え方★★☆頻出A2
記事 - specific特定の★★☆頻出A2
記事
入試重要度は、大学入学共通テスト(2021〜2026年・本試験と追試験のリーディング/リスニング計24本)と、早稲田大学(10学部の英語の過去問)の英文に、その単語が実際に出た回数から原田英語が独自に算出しています(活用形・複数形も1語として数えます)。共テ 8/24 は「24本中8本に出た」、早稲田 6/10 は「10学部中6学部の問題に出た」という意味です。 レベルは CEFR-J Wordlist(東京外国語大学 投野由紀夫研究室)を参考にした目安で、載っていない語は「専門」としています。「✓覚えた」はこのブラウザにだけ保存されます。
科学英単語カード
タップで裏返し・単語帳(例文つき)/赤シート用/単語テスト(解答つき)/切り取りカードの4種類。 単語帳をつくる →
TEDで聞いて覚える
原田英語のTED HACK →単語は「文字で覚えて、耳で聞いて」定着します。マジカの記事と同じテーマの TED・TED-Ed 動画を、TED HACK(再生100万回超の1,052本・日本語の学習ガイドつき)から選びました。(運営:原田英語)
5:38TED-Ed人はなぜ夢を見るのか、諸説を整理眠っている間、脳は何をしているのか
5:12TED-Ed眠れない夜の原因:不眠症のメカニズム眠りたいのに眠れない理由
4:58TED-Ed昼寝は何分がベスト?眠りの段階で考える短すぎず、長すぎない昼寝の科学
21:47TED人はなぜ眠るのか、睡眠の科学眠りの謎は、まだ解けていない
13:03TED運動が脳を変える。記憶力も気分も上向きに走ると、頭がよくなる?
17:01TED見えている世界は、脳がつくった幻覚かもしれない現実は、脳の「予想」で描かれている
5:53TED他人の腕を、自分の脳で動かしてみた脳の信号を、教室で実験する
5:26TED-Edお酒に酔うと脳と体で何が起きる?一杯のお酒が体をめぐる旅
5:10TED-Edナルシシズムの心理学:自信家とのちがいは?自信と自己愛は、同じじゃない
5:19TED-Edひとりごとは変? 自分に話しかける心理実は頭の中では、みんなしゃべってる
5:46TED-Edやらなきゃ、なのに先延ばし。その正体怠けではなく、感情の問題かもしれない
20:39TED「恥」の声に、耳をすませてみるかくしたい気持ちを、ほどく話
9:59TED人が耳を傾ける「声の出し方」入門話し方は、鍛えられる
4:39TED-Ed文法って、本当に大事なの?「正しい英語」は、誰が決める?
10:02TED新しい言語を学ぶ、4つの理由翻訳アプリの時代でも、学ぶ意味はある
4:55TED-Ed動物にも「言葉」はあるのか鳴き声と言語のあいだ
5:09TED-Ed効率よく勉強するための3つのコツがんばる前に、やり方を見直そう
4:20TED-Ed記憶はどうつくられ、どう失われるのか覚える、忘れる、その裏側
18:19TEDx神経科学で分かる、速く学ぶための6つのヒント勉強の効率を科学の目で見直す
17:51TEDx「学び方を学ぶ」脳のふたつのモード勉強は集中だけじゃない
5:56Kurzgesagtブラックホールの一生 ― 生まれてから消えるまで光さえ逃げられない穴の正体
5:31TED-Ed三体問題:ニュートンも解けなかった宇宙の難問星が3つになると、未来が読めなくなる
4:35TED-Ed金はどこから来た?宇宙で生まれた元素の旅指輪の金は、星のかけらかもしれない
13:25TEDよその星から来た旅人「オウムアムア」の物語太陽系に、はじめて来たお客さん
4:52TED-Edもし水を飲まなかったら、体に何が起きる?水は、生きるための土台です
4:20TED-Ed筋肉はどうして大きくなるの?筋トレの科学筋肉を育てる、三つのカギ
5:21TED-Edタバコを吸うと、体の中で何が起きる?一服のあいだに、体はどうなる
5:26TED-Ed1日1万歩は本当に必要?少し歩くだけで、体と脳が変わる
4:57TED-Ed数週間と200年:動物の寿命はなぜこんなに違う?「年をとる」とは、そもそも何か
5:15TED-Edナマケモノはなぜあんなにのんびりなのか遅いのは、生き残るための作戦だった
4:23TED-Ed進化論のよくある誤解「遺伝子が望む」は、実は正しくない
5:11TED-Edかぎ爪と平爪、その違いは進化の物語あなたの爪にも歴史がある
12:08TED-Edだれも答えを知らない問いに、ワクワクしよう科学の最前線は、問いだらけ
4:20TED-Ed筋肉はどうして大きくなるの?筋トレの科学筋肉を育てる、三つのカギ
4:42TED-Ed緑の目の島人パズル:世界一むずかしい論理問題考えるほど頭がぐるぐる、でも快感
4:54TED-Ed3人の神様の謎:史上最難といわれる論理パズル世界一むずかしい論理パズルの入口
11:36TED空を舞う未来のマシンが、ステージにやってきたロボットが、生き物みたいに飛ぶ
15:24TEDAIが設計する、人間には思いつかない形機械がひらめく時代が来た
14:28TEDAIを人間の手に負えなくならないように作れるか超知能AIへの警告を聞く
4:07TED-Edギリシャ神話のタロス、最初のロボット古代人も、ロボットを夢見ていた
5:14TED-Ed歴史をつくった、危険すぎる色たち美しい色の裏にある、意外な毒
22:20TED砂漠を緑に戻せる?家畜で気候変動に挑む提案常識を疑う、大胆な環境論
5:22TED-Ed人類が突然消えたら、地球はどうなる?誰もいない世界の、その後
5:04TED-Ed放射能を発見した天才、マリー・キュリーの頭脳物理と化学の土台を築いた研究者
12:47TED史上最長級の研究が教える、幸せの条件答えは、意外なほどシンプル
21:31TED「浮気」を問い直す、大人の恋愛論裏切りの意味を、別の角度から
4:30TED-Ed株式市場ってなに? 世界初の株から読み解くしくみ株価が動くのは、人が売り買いするから
12:14TEDその関係、健全?危険信号の見分け方「当たり前」を見直すきっかけに
入試の長文によく出る15テーマを、TEDで背景知識+語彙24語ごと(TED HACK)
英語学習のホント?ウソ?
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なまりがあると、言い間違いを聞き手が「直して」聞いてくれやすい。483人で再確認

英文の「単語の注釈」で覚える量は約1.7倍に。でも絵や音声つきの“豪華版”は差がなかった

「タスク型授業は文法ドリルより伸びる」は本当? 効果大のメタ分析に"待った"がかかった理由

「delve」が論文で急増中。ChatGPTが“英語の単語選び”を変え始めていた

幼児は動画から言葉を覚えられる? 59本の研究が示した「ビデオ欠損」と、ビデオ通話の意外な弱点

「怒られないため」の英語勉強は成績とほぼ無関係だった。74研究が分けた“やる気の種類”

AIの発音チェックは効く? メタ分析では、ひとりより「友だちと一緒に使う」組が大きく伸びた

英語の授業で日本語を使うのは悪いこと?「英語だけ」より単語が身についた実験と、その落とし穴
大学入試の英語長文に出やすい科学テーマ
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絶対音感は大人になってからでも身につく? 中国や日本の音大生に多い理由と、大人の訓練実験

カエルも「多すぎて選べない」。オスの声が8つになると、迷った末に決めない回数が約5倍に

英文の「単語の注釈」で覚える量は約1.7倍に。でも絵や音声つきの“豪華版”は差がなかった

英作文は友だちと添削し合うと伸びる? 実は「直してもらう側」より「直す側」が伸びていた

英語で授業を受けると英語も教科も伸びる?「一石二鳥」説を検証したら意外な落とし穴


