
宇宙・NASA
NASAもJAXAも本気。宇宙は今日もぶっ飛んでいる。
110本の「マジか!?」


氷の衛星を粉々に砕くシミュレーション。それでも地下の「海」の運命はほぼ変わらなかった

宇宙に行くと背が最大3%伸びる。でも地球に帰ると“元通り”になるワケ

ISSには洗濯機がない。宇宙飛行士の服は「着たら捨てる」が基本だった

太陽系最強の風は海王星。時速2000kmの嵐が、日差しの900分の1で吹く謎

中性子星はスプーン1杯で「10億トン」。山ひとつ分の重さがティースプーンに

ブラックホールに落ちると“スパゲッティ”になる。でも巨大なほど安全という逆説

1859年、太陽の大爆発で電信線から火花が出た。「キャリントン・イベント」がいま起きたら

飛行機に乗るたび、宇宙から放射線を浴びていた。アメリカ横断2回で胸のX線1回分

2024年秋、地球に「2つ目の月」が2か月だけいた。しかも正体は“月のかけら”だった

無重力でろうそくを灯すと、炎が「青いまんまる」になる。しかも消えたあとも燃えていた

宇宙最強の磁石「マグネター」。月までの半分の距離からクレジットカードを壊す

月にも地震がある。しかも10分以上ゆれ続ける「月震」と、縮む月の関係

火星はなぜ赤い? 正体は「サビ」。しかも2025年、それは“水のあるサビ”の可能性が出てきた

宇宙で泣くと涙はこぼれない。目の上にたまって“水の玉”になってしまう

月は毎年3.8cmずつ地球から逃げている。犯人は「潮の満ち引き」だった

火星の月フォボスは少しずつ落ちている。数千万年後、火星に「輪」ができるかもしれない

土星の輪はいつか消える?「輪の雨」が降り続けている、という観測

太陽はあと約50億年かがやく。でも地球が住めなくなるのは、もっとずっと早い

天の川とアンドロメダ銀河の衝突、「確実」から「五分五分」へ。そして最新研究は…

【ISSの暮らし】宇宙ではパンよりトルティーヤ。おしっこは“明日の飲み水”になる

宇宙人がいるなら、いちばん怪しいのは“氷の下の海”だった

北極星は「交代制」だった。ピラミッドの時代は別の星、1万2000年後は織姫星ベガ

太陽系の外から来た“葉巻形”の訪問者オウムアムア。ガスも出さずに加速した謎

織姫と彦星は約15光年はなれている。ボイジャーの速さで会いに行くと25万年

土星の月タイタンには「メタンの海」と雨がある。2034年、ドローンが飛びに行く

1977年に旅立ったボイジャー1号は、いま太陽系の“外側”で何をしているのか

小惑星ベンヌの砂に、DNA・RNAの「文字」5種類がそろっていた。しかも「塩水」の跡まで

宇宙では腰や股関節の骨が1か月に約1〜1.5%ずつ減っていく。宇宙飛行士が毎日2時間も運動するワケ





























