
すべての記事
新しい順に、ぜんぶの「マジか!?」。
1077本の「マジか!?」


「OK」の正体は、1839年ボストンの新聞の“わざと間違えたつづり”ジョークだった

英語の「I」「thou」「mother」は1万5000年前の“氷河期の言葉”の子孫? 割れる評価

「シェイクスピアは1700語を発明」は盛りすぎ? 辞書が彼だけ特に念入りに読んでいた

「全然大丈夫」は誤用じゃない? 芥川『羅生門』にもある“全然+肯定”、ダメ出しは戦後生まれ

「エスキモーの言葉には雪の単語が100」は盛りすぎ。でも616言語の比較で“雪の語彙1位”だった

英語の不規則動詞は“絶滅”が進んでいた。使う回数が100分の1なら10倍速く規則動詞に

人がよく使う言葉は「ポジティブ寄り」だった。10言語・10万語を500万回採点したら

【2年間の実験】ゼロカロリー飲料でも「水と同じくらい」やせた。ただし資金は飲料業界

日本語に「12番目の基本色」が誕生中? 98%が使った「水色」と、緑なのに「青信号」の謎

「じゅういち」と「eleven」で数の力に差がつく? ベトナムの幼児104人が示した意外な限界

有名人への憧れが強い人ほど「権威を敬い、伝統を重んじる」傾向。推し活にも当てはまる?

「見れる」は日本語の乱れ? 最新調査で「見れた」53.8%、ら抜きは尾張で200年前から

夜型の人、障害年金を受け取るリスクが約1.7倍【フィンランド5679人を12年追跡】

「ノスノスしてる」で3歳児は動詞を覚えた。日本語を知らない英語圏の子どもでも

絶対音感は大人になってからでも身につく? 中国や日本の音大生に多い理由と、大人の訓練実験

英語を話す前の「1分」で何が変わる? 準備時間の研究で見えた"1分の壁"と点数の落とし穴

カエルも「多すぎて選べない」。オスの声が8つになると、迷った末に決めない回数が約5倍に

なまりがあると、言い間違いを聞き手が「直して」聞いてくれやすい。483人で再確認

動物の誕生は8億〜7億年前?「化石がない=まだいない」という前提がモンゴルで揺らいだ

猫が多い国ほど幸福度が高く、猫の寄生虫の感染が多い国ほど低かった【93か国】

最古級のブーメランは「マンモスの牙」製だった。約4万年前、ポーランドの洞窟に眠っていた72cm

死んだ星を生きのびた「木星」がいた。ウェッブ望遠鏡が見た“50億年後の太陽系”の予告編

虫が「道具」でハチを釣っていた。ハチの樹脂を前脚に塗る“釣り師”サシガメの作戦

英文の「単語の注釈」で覚える量は約1.7倍に。でも絵や音声つきの“豪華版”は差がなかった

「タスク型授業は文法ドリルより伸びる」は本当? 効果大のメタ分析に"待った"がかかった理由

「delve」が論文で急増中。ChatGPTが“英語の単語選び”を変え始めていた

幼児は動画から言葉を覚えられる? 59本の研究が示した「ビデオ欠損」と、ビデオ通話の意外な弱点

囲碁の達人は、知能テストの点がアマチュアより低かった。ただし教育歴をそろえると差は「有意」でなくなった











