
宇宙・NASA
NASAもJAXAも本気。宇宙は今日もぶっ飛んでいる。
113本の「マジか!?」


宇宙ゴミがぶつかると、破片でさらにゴミが増える。1978年に予言された「ケスラーシンドローム」

火星移住の本当のラスボスは「放射線・弱い重力・毒入りの土」だった

月の裏側は、表とまったく別の顔をしている。しかも「暗黒面」ではなかった

無重力で筋トレはどうやるの?宇宙飛行士が毎日2時間使う「3台のマシン」

太陽系の外の惑星、もう6,000個以上見つかっていた。しかも“地球と海王星の間の大きさ”がいちばん多い

宇宙人がいるなら、なぜまだ会えないのか?「フェルミのパラドックス」の答え候補

宇宙の温度はマイナス270℃。なのに宇宙ステーションの外は100℃超えになる理由

アルテミス2号は月を回って帰ってきた。では人類の月着陸はいつ?計画の「いま」

宇宙でいちばん大きな星は?「大きさ」と「重さ」でチャンピオンが違った

日食は千年先まで予報できる。なのに「どこで見えるか」は少しあやしい。犯人は地球の自転

宇宙エレベーターは本当に作れるのか? 足りないのは“たった1本の最強ケーブル”

流星群は「流れ星が飛び出す点」を見つめないのが正解。空を広く見るのがコツ

火星の空気から酸素を作った装置MOXIE。2年で作れたのは「小型犬が10時間吸う分」

天の川の外で初めて見つかった、星団からはがれた「星の川」の候補。名前はなんと「親潮」

民間宇宙旅行はもう始まっている。でも「宇宙ホテルでのんびり」はまだ先の話

ベテルギウスが急に暗くなったのは「爆発の前兆」ではなかった

「今まで大丈夫だったから」が落とし穴。チャレンジャー号事故は、小さな異常に慣れた末に起きた

低反発マットも耳で測る体温計も「NASA生まれ」。でもマジックテープは違った

火星の「湖の岸辺」の岩に、地下水・湖水・熱水の3回分の水の記録が残っていた

土星は水より軽い。巨大なお風呂があれば、計算上は浮く

4次元とは?見えない「4つ目の方向」をイメージするコツと、4次元迷路で方向感覚をつかんだ人たち
