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#暦 のスラング・新語 128語
「暦」に関係する英語スラング・英語略語・日本語の新語をまとめた一覧です。バズ度の高い順に並べています。
暦の日本語の新語 128語
最強開運日
さいきょうかいうんび
吉日がいくつも重なった日





一粒万倍日
いちりゅうまんばいび
始めたことが大きく実るとされる吉日





丙午
ひのえうま
60年に1度の干支。迷信で有名





天赦日
てんしゃにち
暦の上で最上とされる大吉日





お盆
おぼん
先祖の霊を迎えて供養する夏の行事





七夕
たなばた
7月7日、織姫と彦星が会う夜





不成就日
ふじょうじゅび
何をしても実らないとされる凶日





仏滅
ぶつめつ
六曜で一日中凶とされる日





冬至
とうじ
一年で昼がいちばん短い日





友引
ともびき
葬儀を避けることが多い六曜の日





土用の丑の日
どようのうしのひ
夏バテ防止にうなぎを食べる日





夏至
げし
一年で昼がいちばん長い日





大安
たいあん
六曜で一日中すべて吉の日





大晦日
おおみそか
一年の最後の日、12月31日





寅の日
とらのひ
金運に良いとされる十二支の寅の日





己巳の日
つちのとみのひ
60日に1度の巳の日の特別版





巳の日
みのひ
弁財天にちなむ金運の吉日





彼岸
ひがん
春分・秋分を中心にした7日間





戌の日
いぬのひ
安産祈願に行く十二支の日





立春
りっしゅん
暦の上での春の始まり





立秋
りっしゅう
暦の上での秋の始まり





節分
せつぶん
立春の前日。豆まきをする日





七十二候
しちじゅうにこう
二十四節気をさらに3つに分けた季節





三隣亡
さんりんぼう
家を建てると大凶とされる日





二の丑
にのうし
土用の期間に来る2回目の丑の日





二十四節気
にじゅうしせっき
1年を24に分けた季節の目安





先勝
せんしょう
午前は吉・午後は凶の六曜





先負
せんぶ
午前は凶・午後は吉の六曜





八十八夜
はちじゅうはちや
立春から88日目。新茶の季節





六曜
ろくよう
大安・仏滅など6種類の日の吉凶





処暑
しょしょ
暑さがおさまり始める頃





十二支
じゅうにし
子・丑・寅…の12種類。年の動物





十六夜
いざよい
十五夜の次の夜の月





半夏生
はんげしょう
田植えを終える目安の日。タコを食べる





厄年
やくどし
災いが起きやすいとされる年齢





厄払い
やくばらい
厄年などに災いを払ってもらうこと





啓蟄
けいちつ
冬ごもりの虫が出てくる頃





土用
どよう
季節の変わり目の約18日間





夏越の祓
なごしのはらえ
6月30日、半年分の穢れを払う神事





大寒
だいかん
一年でいちばん寒いとされる頃





大明日
だいみょうにち
何をしても良いとされる吉日





大暑
たいしょ
一年でいちばん暑いとされる頃





大雪
たいせつ
本格的に雪が降りはじめる頃





天恩日
てんおんにち
天の恵みを受けるとされる吉日





寒露
かんろ
冷たい露が降りる晩秋の入口





小暑
しょうしょ
本格的な暑さが始まる頃





師走
しわす
12月の和風の呼び名





干支
えと
十干と十二支の組み合わせ(年の動物)





恵方
えほう
その年の縁起の良い方角





数え年
かぞえどし
生まれた時点を1歳とする年齢





新月
しんげつ
月が見えなくなる月の始まり





旧暦
きゅうれき
明治初めまで使われた昔の暦





旧正月
きゅうしょうがつ
旧暦のお正月。中国の春節など





春分
しゅんぶん
昼と夜の長さがほぼ同じになる春の日





春彼岸
はるひがん
春分の日をはさむ春のお彼岸





暑さ寒さも彼岸まで
あつささむさもひがんまで
彼岸を過ぎれば過ごしやすくなる





松の内
まつのうち
門松を飾っておく正月の期間





母倉日
ぼそうにち
母が子を慈しむように天が守る吉日





甲子の日
きのえねのひ
60干支の始まりの日





神在月
かみありづき
出雲地方での旧暦10月の呼び名





神無月
かんなづき
10月の和風の呼び名





秋分
しゅうぶん
昼と夜の長さがほぼ同じになる秋の日





秋彼岸
あきひがん
秋分の日をはさむ秋のお彼岸





立冬
りっとう
暦の上での冬の始まり





立夏
りっか
暦の上での夏の始まり





端午
たんご
5月5日の節句。こどもの日





赤口
しゃっこう
正午前後だけ吉の六曜





還暦
かんれき
60歳(数えで61歳)のお祝い





酉の市
とりのいち
11月の酉の日に熊手を買うお祭り





重陽
ちょうよう
9月9日、菊の節句





鏡開き
かがみびらき
正月の鏡餅を下げて食べる日





閏年
うるうどし
2月29日がある366日の年





雨水
うすい
雪が雨に変わり氷がとける頃





霜降
そうこう
霜が降りはじめる頃





閏秒
うるうびょう
時刻のずれ直しに入れる1秒





上巳
じょうし
3月3日の節句。ひな祭り





二百十日
にひゃくとおか
立春から210日目。台風の厄日





五節句
ごせっく
人日・上巳・端午・七夕・重陽の5つ





人日
じんじつ
1月7日。七草がゆを食べる節句





傘寿
さんじゅ
80歳のお祝い





入梅
にゅうばい
暦の上での梅雨入り





八専
はっせん
雨が多いとされる年6回の期間





初午
はつうま
2月最初の午の日。お稲荷さんの祭り





前厄
まえやく
厄年(本厄)の前の年





十干
じっかん
甲・乙・丙など10種類の記号





十死日
じゅうしにち
受死日に次ぐとされる大凶日





卒寿
そつじゅ
90歳のお祝い





卯月
うづき
4月の和風の呼び名





受死日
じゅしにち
暦で最も悪いとされる凶日





古希
こき
70歳のお祝い





和風月名
わふうげつめい
睦月・如月など月の和風の呼び名





喜寿
きじゅ
77歳のお祝い





天一天上
てんいちてんじょう
方角の縁起を気にしなくていい期間





如月
きさらぎ
2月の和風の呼び名





寒の入り
かんのいり
一年で最も寒い期間の始まり





小寒
しょうかん
寒さが本格的になる「寒の入り」





小正月
こしょうがつ
1月15日ごろの、もうひとつのお正月





小満
しょうまん
草木が育って満ちはじめる頃





小雪
しょうせつ
わずかに雪が降りはじめる頃





年男
としおとこ
その年の干支と生まれ年の干支が同じ男性





庚申の日
こうしんのひ
寝ずに過ごす風習があった干支の日





弥生
やよい
3月の和風の呼び名





後厄
あとやく
本厄の次の年





文月
ふみづき
7月の和風の呼び名





新暦
しんれき
今使っている太陽暦(グレゴリオ暦)





晦日
みそか
月の最後の日





暦注
れきちゅう
暦に書かれる日の吉凶や運勢





朔日
ついたち
月の最初の日(1日)





本厄
ほんやく
厄年の中心となる年





正月事始め
しょうがつことはじめ
12月13日、正月の準備を始める日





水無月
みなづき
6月の和風の呼び名





清明
せいめい
万物がすがすがしく明るい頃





白寿
はくじゅ
99歳のお祝い





白露
はくろ
草花に白い露が光りはじめる頃





皐月
さつき
5月の和風の呼び名





睦月
むつき
1月の和風の呼び名





神吉日
かみよしにち
神社参拝や神事に良いとされる日





穀雨
こくう
穀物をうるおす春の雨が降る頃





米寿
べいじゅ
88歳のお祝い





芒種
ぼうしゅ
稲や麦の種をまく頃





葉月
はづき
8月の和風の呼び名





長月
ながつき
9月の和風の呼び名





間日
まび
凶の期間中の「例外でOK」な日





雑節
ざっせつ
二十四節気以外の季節の節目





霜月
しもつき
11月の和風の呼び名





鬼宿日
きしゅくにち
婚礼以外は大吉とされる日





二百二十日
にひゃくはつか
立春から220日目。これも台風の厄日





社日
しゃにち
土地の神さまをまつる春秋の日




