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「速報」に関する記事
68本の「マジか!?」


【米国】街灯をLEDに替えたら夜の暴力犯罪が46%減。でも効果は半年で消えた

ゲーム・ネットが長い10代は、のちにうつ・不安が多い。でも双子で比べると差は大きく縮んだ

5000年前、エジプト王の家来は"道連れ"にされた? 頭の骨46個中18個に死の前後の傷。100年前は「土のせいの割れ目」とされていた

お風呂が運動に勝った!? 40℃・30分の入浴直後、腕の皮膚の血流が自転車こぎ30分を大きく上回った

麻酔がかかると、ヒトもマウスも魚も線虫も、脳の各部分がバラバラに動くようになった。6種の脳を比べた研究

1億年前ごろ、海辺の恐竜は"海の幸"も口にしていたらしい。歯の成分が内陸の恐竜と違っていた

【2年間の実験】ゼロカロリー飲料でも「水と同じくらい」やせた。ただし資金は飲料業界

有名人への憧れが強い人ほど「権威を敬い、伝統を重んじる」傾向。推し活にも当てはまる?

夜型の人、朝型の人より障害年金を受け取るリスクが約1.7倍【フィンランド5679人を12年追跡】

カエルも「多すぎて選べない」。オスの声が8つになると、迷った末に決めない回数が2択のときの約5倍に

なまりがあると、言い間違いを聞き手が「直して」聞いてくれやすい。483人で再確認

動物の誕生は8億〜7億年前?「化石がない=まだいない」という前提が、モンゴルの化石で揺らいだ

猫が多い国ほど幸福度が高く、猫の寄生虫の感染が多い国ほど低かった【93か国】

最古級のブーメランは「マンモスの牙」製だった。ポーランドの洞窟から出た、約4万年前の長さ72cmの1本

星が燃え尽きても、木星サイズの惑星は生き延びていた。ウェッブ望遠鏡が見た「太陽系の遠い未来」の予告編

虫が「道具」でハチを釣っていた。ハチの樹脂を前脚に塗る“釣り師”サシガメの作戦

「delve(掘り下げる)」が論文で急増中。ChatGPTが好む英単語が、人の書く論文に広がっていた

囲碁の達人は、知能テストの点がアマチュアより低かった。でも学歴の違いを差し引くと、はっきりした差ではなくなった

「怒られないため」の英語勉強は、成績とほぼ無関係だった。74本の研究で成績と結びついたのは「楽しい」「大事だから」のやる気

【最新研究】群れで暮らすネズミほど「耳がいい」らしい。野生の9種を比べて分かったこと

氷の衛星が粉々に砕けても、地下の海が「あるかないか」はほぼ変わらなかった【シミュレーション】

赤ちゃんの頭の片側が平らになる「斜頭」は、現代だけのものじゃないかも。約2800年前の大人の頭骨の4割に跡

2つの言語を切り替える50分の練習で、気が散りにくくなった? ただし「テストに慣れただけ」の可能性も

英語の間違いは「その場で直す」か「あとで直す」か。カギは直された後の言い直しかもしれない

大海原を旅するイメージのウミガメ。ガラパゴスで9匹を追跡したら、1匹も諸島の外へ出なかった

赤ちゃんは大人同士の会話より「子ども同士のおしゃべり」を長く聞いていた。アマゾンの村でもスイスでも

脳は“場所ごと”に老け方が違った。AIが約1.5万人のMRIで描いた「脳年齢マップ」

「ゲームで英語が伸びた」は本当? 単語をよく知る生徒は、遊びながら推測し、調べ、メモしていた

徹夜明けは、他人の答えを見ると、自信のある答えまで変えやすくなる

怖い夢をよく見る人ほど、感情を整える上手な方法を使っていた。536人の「毎朝の夢の記録」から

猫のおしっこには1匹ずつ違う「においの名刺」があった。正体は腎臓にためた脂肪の成分

脳は「2つの臓器」だった? 脳の前と後ろは、別々の細胞から生まれていた

チョウの派手な羽は「動くだまし絵」らしい。羽ばたくと速さや向きを見誤らせる錯覚が生まれる

AI要約のたった1か所のウソで、見たはずの記憶がぐらつく。正しい要約なら正答率84%、ウソ入りでは45%

【最新研究】声で“老け具合”がわかる? 2928人の話し方から年齢を当てるAIを作った

【速報】一度つらい目にあうと次のストレスに弱くなる。その「増幅回路」をマウスで発見

宇宙ではお腹の中が「渋滞」している? 宇宙飛行士52人の血液に出ていたサイン

年をとると記憶は「消える」より「混ざる」? 記憶の中枢・海馬で見えた変化

手の動きを見るだけで「体を動かす脳の細胞」が反応。その手が人間っぽいほど強かった

脳がないのに“錯覚”する? ヒマワリの芽は、いちばん明るい方へ伸びるとは限らなかった

外国に移り住んだ人のなまり、外国語は「音」で、母語は「イントネーション」でバレていた

【最新研究】抗生物質を飲んでいる間の「甘いもの」が、腸内細菌の乱れを悪化させていた?

土星の衛星が噴き出す氷の粒は「塩の種類ごと」に仕分けされていた

「夢を見やすい睡眠」が長い人ほど、83の病気のリスクが低かった。9.5万人を手首のセンサーで調査

中性子星に「落ちていくガス」を初めて直接とらえた。日本のX線衛星XRISMが見た光のズレ

英語のジョーク、単語力は同じでも英語に多く触れる学生だけに「なるほど!」の脳波が出た

渡りをしないザトウクジラ、ついに「4つ目の亜種」へ? アラビア海の孤独な群れ

【速報】ウェッブ望遠鏡が見た「惑星が砕ける大衝突」の跡。21の若い星の周りに残る細かいちりが証拠

夜の鳥ヨタカ、翼を「振り上げる」ときにも前へ進む力を出していた。風洞実験で判明

ゾウは場面によって仲間と「声をそろえて」いた。数十年分の録音をAIで分析

旅先で寝つけない理由、脳の「興奮物質」が下がらないせいかもしれない

運動習慣のある人の免疫細胞は「スタンバイ状態」に近かった。血液を細胞1個ずつ解析

パパが着たTシャツを置くだけで、赤ちゃんと知らない男性の脳波がそろいやすくなった

日本人の英語の「わかりやすさ」と強く関連していたのは、「えーと」と文の途中の沈黙、話す速さだった

戦後の「砂糖配給」で育った赤ちゃんは、大人になって不安症が少なかった? 4.6万人の分析

天の川の外で初めて見つかった、星団からはがれた「星の川」の候補。名前はなんと「親潮」

運動しなくても筋力が上がった? 中高年がクレアチンを12週間飲んだ結果

息を吸っている時より、吐いている時のほうが反応は速かった。35人の実験で判明

英語で「I'm sad」と言っても脳は静まらない? 気持ちの言語化は“よく使う母語”で効く

英語を聞くだけでぐったり…その「リスニング疲れ」、語彙力が低いほど強かった

コウモリはヨーロッパ生まれらしい。103種のDNAと化石で「空飛ぶ哺乳類」の家系図を作り直した

作った物を「取っておく」と言うだけで、4歳の子どもも大人もやる気が出た

睡眠時間が「日によってバラバラ」な10代ほど、不安や落ち込みが強い傾向

火星の「湖の岸辺」の岩に、地下水・湖水・熱水の3回分の水の記録が残っていた

レム睡眠中の脳は「燃料が届いているのにエネルギー不足」? 東北大がマウスで発見

単語の練習は「片方向」だけじゃもったいない。両方向で思い出すと翌日に差が出た











