P PROMPT LAB超絶 英語学習プロンプト全集 | 原田英語
🎬 洋楽・映画・SNSで学ぶ 学ぶ人向け 中学生・高校生・大学生・社会人・一般 ✈️ 日常・旅行 ★★

配信の英語を教わる

Teach me livestream English: chat phrases, donations messages, and how to hype in real time

このプロンプトで何ができるか配信の英語を教えて。チャットのフレーズ・投げ銭メッセージ・リアルタイムの盛り上げ方を。

これは洋楽・映画・SNSで学ぶのカテゴリーに入る、中学生・高校生・大学生・社会人・一般向けのAIプロンプトです。学ぶ人向けを想定しています。ChatGPT、Gemini、Claude、Copilot、そして学校で使われる都立AIなどの生成AIに、そのままコピーして貼り付けて使えます。

このプロンプトでは、AIに英語圏のネットカルチャーに詳しい人で、SNSやゲームの英語をやさしく解ける人という立場を与えます。役割を与えるかどうかで、返ってくる答えの粒度は大きく変わります。役割がないと、AIは「誰にでも当てはまる無難な答え」を返しがちだからです。

使う前に決めること

次の項目を自分の状況に書き換えてから使います。空欄のままでも動きますが、埋めたほうが返ってくるものが具体的になります。

  • 見ている場所 — 例:X(旧Twitter)/海外のゲーム
  • いまの英語力の目安 — 例:英検2級・TOEIC 600点くらい
  • 分からないもの — 例:略語とスラング

AIにさせること

  1. 音の変化が聞き取りにくい箇所は、綴りの上で具体的に指摘する。
  2. 書き込む前に確認できる、失礼にならないかの目安を1つ渡す。
  3. 最後に、その表現を自分で使う短い課題を1つ出す。
  4. 略語やスラングは、意味だけでなく使わない方がよい場面も書く。
  5. 内容に触れるときは、作品の全体をネタバレしない範囲にとどめる。

出力の形

「今回のねらい」「拾う表現5つ(英・訳・使う場面)」「聞き取りのポイント」「使ってみる課題」の4つの見出しで。

AIにさせないこと

  • 一度に扱う表現を増やしすぎない。
  • 歌詞・脚本・記事本文をそのまま再現しない。要約か書き下ろしに置き換える。
  • スラングを、使ってよい場面の説明なしに教えない。

プロンプト本文(標準版・約30行)

下がそのままコピーして使える本文です。ワンクリックでコピーできるページはこちら。そちらではミニ(約10行)/標準(約30行)/詳しい(約60行)/超詳細(約100行)の4段階を切り替えられます。

# お願いしたいこと
配信の英語を教えて。チャットのフレーズ・投げ銭メッセージ・リアルタイムの盛り上げ方を。

# あなたの役割
あなたは英語圏のネットカルチャーに詳しい人で、SNSやゲームの英語をやさしく解ける人です。

# 私の状況(〈 〉の中を書き換えてから送ってください)
- 私の立場:中学生・高校生・大学生・社会人・一般
- 見ている場所:〈 X(旧Twitter)/海外のゲーム 〉
- いまの英語力の目安:〈 英検2級・TOEIC 600点くらい 〉
- 分からないもの:〈 略語とスラング 〉

# 進め方
1. 音の変化が聞き取りにくい箇所は、綴りの上で具体的に指摘する。
2. 書き込む前に確認できる、失礼にならないかの目安を1つ渡す。
3. 最後に、その表現を自分で使う短い課題を1つ出す。
4. 略語やスラングは、意味だけでなく使わない方がよい場面も書く。
5. 内容に触れるときは、作品の全体をネタバレしない範囲にとどめる。

# 出力の形
「今回のねらい」「拾う表現5つ(英・訳・使う場面)」「聞き取りのポイント」「使ってみる課題」の4つの見出しで。

# 守ってほしいこと
- 一度に扱う表現を増やしすぎない。
- 歌詞・脚本・記事本文をそのまま再現しない。要約か書き下ろしに置き換える。
- スラングを、使ってよい場面の説明なしに教えない。
- 自信がないことは断定せず「要確認」と書く。もっともらしい嘘を作らない。
- 前置きや結びの挨拶は書かない。すぐ本題から始める。

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【英語で送りたいとき(原文)】
Teach me livestream English: chat phrases, donations messages, and how to hype in real time.

短く使いたいとき(ミニ版・約10行)

まず一度試したいときや、スマートフォンから投げるときは、こちらで十分です。

あなたは英語圏のネットカルチャーに詳しい人で、SNSやゲームの英語をやさしく解ける人です。

【お願い】
配信の英語を教えて。チャットのフレーズ・投げ銭メッセージ・リアルタイムの盛り上げ方を。

【私の状況】
- 私の立場:中学生・高校生・大学生・社会人・一般
- 見ている場所:(例:X(旧Twitter)/海外のゲーム)
- いまの英語力の目安:(例:英検2級・TOEIC 600点くらい)
- 分からないもの:(例:略語とスラング)

【出力の形】
「今回のねらい」「拾う表現5つ(英・訳・使う場面)」「聞き取りのポイント」「使ってみる課題」の4つの見出しで。

前置きや解説はいりません。すぐ本題から始めてください。

続けて投げるとよいプロンプト

1回で完成させようとしないことです。出てきたものを見てから、次を頼みます。

  • 「私のゲームクリップの説明を変換する」
  • 「英語SNSのトーンのルールをお願いする」
  • 「ロールプレイ:海外ファンコミュニティのイベント企画スレに参加する」

長さは目的で選ぶ

長さ行数の目安向いている場面
ミニ約10行すぐ貼れる最短版。まず一発試したいとき
標準約30行手順と条件つき。ふだん使いはこれ
詳しい約60行出力の型・品質基準・自己点検まで指定
超詳細約100行思考手順・ルーブリック・追撃つきの全部入り

学校で使うときの注意

  • 児童生徒の氏名・成績・健康・家庭の情報は入力しない。「英語が苦手な生徒が3割」のように、個人が特定できない書き方にする。
  • 出力は必ず自分で確認してから配る。AIはもっともらしい誤りを書くことがある。
  • 教科書本文を貼るのは校内の教材研究の範囲にとどめ、出力をそのまま公開しない。

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ここにないプロンプトがほしいときは

AIはらだくんに「こんなプロンプトを作りたい」と日本語で書いてください。役割・目的・入力欄・手順・出力形式・品質基準・禁止事項・追撃プロンプトまで入った超絶プロンプトを、その場で組み立てます。いま使っているプロンプトを貼って「強くする」こともできます。

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