ROUTE

国公立文系ルート

和訳・説明・要約・英作文の記述力。上から順に印刷して、1枚ずつ自分のものに。

開いた 0/31本
  1. 1
    構文・英文和訳最頻出英語構文BEST100

    和訳・読解・英作文のどれにも効く構文100を、短い例文と自然な訳で。形を見た瞬間に訳の型が出る状態にする。

  2. 2
    構文・英文和訳英文和訳の超絶テクニック20(減点されない訳し方)

    和訳は「構文を取れている」ことを日本語で証明する作業。構造・品詞の変換・訳語選びの20テクで減点を防ぐ。

  3. 3
    構文・英文和訳下線部和訳で狙われる頻出構文40

    下線部和訳は「この構文がわかるか」を確かめる問題。狙われやすい構文40を、訳の型・例文・採点で見られる所のセットで。

  4. 4
    構文・英文和訳名詞構文・無生物主語の自然な和訳30

    英語は出来事を「名詞」と「物の主語」で言い、日本語は「人+動詞」で言う。その変換30パターンを直訳→自然な訳で。

  5. 5
    構文・英文和訳意訳のコツ チートシート(直訳→自然な日本語の変換表)

    意訳は「意味と論理を変えずに言い方を変える」技術。品詞・主語・語順の変換パターンと、減点される「やりすぎ意訳」の境目をまとめる。

  6. 6
    構文・英文和訳読み間違える構文30

    単語は全部わかるのに意味を取り違える――その原因になる構文30を、典型的な誤読→正しい読みで直す。

  7. 7
    問題形式別記述・説明問題(「〜とはどういうことか」)の答え方

    記述問題は「訳す」問題ではなく「説明する」問題。根拠の範囲を見つけ、指示語と比喩をほどき、設問に合う文末でまとめる。

  8. 8
    長文読解要約問題の書き方(日本語要約・英語要約)

    要約は「削る・まとめる・つなぐ」の3操作でできる。手順・入れるもの・削るもの・型と表現を、日本語要約と英語要約の両方で押さえる。

  9. 9
    問題形式別英文要約問題(英語で要約)の書き方

    英語の要約は「抜き出す→つなぐ→言い換える」の3工程。段落の要点を拾い、論理語でつなぎ、本文の語句を自分の英語に直す。

  10. 10
    長文読解評論文の論理展開パターン10(対比・因果・譲歩→主張)

    評論文の展開には型がある。10のパターンとサイン語を知れば、冒頭の数文で「主張がどこに来るか」を予測できる。

  11. 11
    英作文和文英訳の超絶テクニック30(日本語を英語にしやすく変換)

    和文英訳は「日本語の語順のまま英語に置き換える」と崩れる。日本語を英語にしやすい形へ組み替える30の技で、減点されない英文を作る。

  12. 12
    英作文日本語→英語 変換表80(「〜すればするほど」「〜に違いない」)

    和文英訳には「この日本語が来たらこの型」という対応がある。頻出の日本語表現80を英語の型と並べ、使い方の落とし穴を一言で添えた変換表。

  13. 13
    英作文自由英作文の型とテンプレート(意見・賛否・グラフ・イラスト)

    自由なのは中身だけで、構成には型がある。意見・賛否・比較・グラフ・イラストの5形式の段落構成と、そのまま使える書き出し・つなぎ・締めを1枚に。

  14. 14
    英作文自由英作文のドッキリポイント30(減点される意外なミス)

    自由英作文の減点は「英語の誤り」より「答案としての作法違反」で大きく起こる。本人が気づかない30の地雷を✕→○で潰す。

  15. 15
    英作文日本人の英作文ミスTOP100(✕→○)

    日本語を母語とする受験生が英作文でくり返す100のミスを、冠詞・単複・時制・語法・前置詞・語順・和製英語・語の組み合わせ・文のつながりの10分野で一気に点検。

  16. 16
    英作文国公立二次 英作文の対策(和文英訳型・自由型)

    国公立二次の英作文は記述式で、内容と英語の正確さの両方が見られる。和文英訳・自由英作文・要約などの主な形式と、それぞれで減点されない答案の作り方をまとめた。

  17. 17
    大学別・難関大国公立二次 英語の共通点と対策

    国公立二次の英語は「書いて答える」問題が多い。和訳・内容説明・要約・英作文に共通する答案の型を身につけ、読めたのに点にならない失点をなくす。

  18. 18
    大学別・難関大東京大学 英語 大問別の特徴と対策

    120分・120点に要約・英作文・リスニング・和訳・長文が詰まった「十種競技」。種目ごとの型と時間設計で、取れる点を取り切る。

  19. 19
    大学別・難関大京都大学 英語の特徴と対策(和訳・英作文)

    120分で大問4つ。量ではなく「深さと精度」で差がつく。英文を正確に日本語へ、日本語を確実な英語へ移す技術を身につける。

  20. 20
    ことわざ・教養・背景知識背景知識チートシート:言語学・言語習得

    言語の長文は「早く始めるほどよい?」「言葉は考えを決める?」の常識を疑わせる。論争の地図を持って読む。

  21. 21
    ことわざ・教養・背景知識背景知識チートシート:哲学・倫理(トロッコ問題など)

    倫理の長文は「結果か、ルールか」の対立が軸。理論の名前と弱点を知れば、抽象的な英文も筋が見える。

  22. 22
    構文・英文和訳英語構文リスト300【入試頻出・一気読み一覧】

    入試に出る構文300を分野別の一覧に。左の形を見て意味が言えるかを高速チェックし、言えない行だけ例文で固める。

  23. 23
    構文・英文和訳難解構文がストンと落ちる解説20(クジラの構文・no more than…)

    クジラの構文から not until まで、丸暗記で終わりがちな難解構文20を「形→理屈の図→自然な訳→入試の狙い」でストンと落とす。

  24. 24
    構文・英文和訳和訳で使える訳語の引き出し100(英単語→自然な訳語)

    issue・address・critical など、辞書の最初の訳では不自然になる100語に、文脈別の訳語の候補を。訳語選びで差をつける。

  25. 25
    長文読解英問英答・英語で答える設問の書き方

    英語の質問に英語で答える設問は、疑問詞に合う形・時制・主語と代名詞の補い方で点が決まる。答えの型と、よくある減点をまとめる。

  26. 26
    英作文自由英作文 頻出テーマ別 模範解答20(そのまま型が盗める)

    頻出20テーマの模範解答を80〜100語で書き切った。全答案が「主張→理由2つ→まとめ」の同じ型なので、構成とフレーズをそのまま盗める。

  27. 27
    大学別・難関大一橋大学 英語の特徴と対策

    120分で長文2題と自由英作文。どの学部も第2次試験の配点の3割以上が英語。説明問題の要素の拾い方と、選んで書く英作文の型で勝負が決まる。

  28. 28
    大学別・難関大大阪大学 英語の特徴と対策

    和訳・自由英作文・和文英訳と「書く」問題が中心。外国語学部は120分でリスニング付き。大学が毎年出す「出題の意図」から、評価のツボを押さえる。

  29. 29
    英文法知らないと損する英文法・語法の超頻出法則60

    入試の4択・書きかえで何度も問われる「法則」を60個、1行で言い切る。各法則に例文と、問題でどう出るかを添えた。

  30. 30
    英文法抽象名詞の超頻出公式(of+抽象名詞=形容詞・with+抽象名詞=副詞・to one's+感情名詞…)

    抽象名詞は前置詞と組むと形容詞・副詞に化ける。of importance=important 型の公式を「公式→意味→例文→出方」で総ざらい。

  31. 31
    語彙・語法同義語シソーラスBEST100グループ(important=crucial・vital・essential…)

    同じ意味の語を「強さ・硬さ・組む語」で使い分ける100グループ。英作文の語彙を一段上げ、長文の言い換えも一瞬で見抜く。

ほかのルート