
ROUTE
まさかの時ルート
当日のトラブル・試験中のピンチ・スランプ。上から順に印刷して、1枚ずつ自分のものに。
開いた 0/8本
- 1心と体・まさかの対処まさかの時の対処法:試験当日のトラブル30(寝坊・忘れ物・遅延・体調不良)
当日のトラブルで本当に怖いのは、焦って一人で判断すること。30のまさかについて「その場でやること」を先に決めておけば、当日は手順どおりに動くだけでいい。
- 2心と体・まさかの対処試験中の「まさか」対処法20(頭が真っ白・時間切れ・マークずれ)
試験中のまさかは、起きてから考えると時間も点も失う。頭が真っ白・時間切れ・マークずれなど20の場面の「最初の一手」を、今のうちに決めておく。
- 3
- 4
- 5
- 6心と体・まさかの対処緊張を味方にする科学(リアプレイザル・筆記開示)
緊張は消すものではなく「使う」もの。言い換え(リアプレイザル)と書き出し(筆記開示)など、研究で試された方法を試験の場面に落とし込む。
- 7心と体・まさかの対処スランプ・模試E判定のときの立て直し方
E判定は「不合格の予告」ではなく「今の位置の地図」。判定の正しい読み方、伸びない時期の正体、原因の分け方、やることを小さくする立て直しの手順。
- 8心と体・まさかの対処受験期の体調管理チートシート(風邪・感染症の予防)
本番の日に体調を崩さないために、公的機関がすすめる一般的な予防策を受験生の生活に落とし込む。体調を崩しかけた時と、家族が感染した時の動き方も。