タイトルだけでなく、シートの中の英語表現からも探せます。
ROUTE
英語が苦手でも、ここから始めれば大丈夫。上から順に印刷して、1枚ずつ自分のものに。
中学英語の復習→単語→文法→短い長文の順に、3か月で入試の入り口に立つ計画。1日60分のメニュー例つき。
中学3年分の文法を、高校の授業と入試の土台になる所だけに絞って総点検。各単元を「形・意味・よくある間違い」のセットで。
品詞=単語の「役割の種類」。名詞・動詞・形容詞・副詞がわかると、文の形も、選択肢が似た形ばかりの4択も見えてくる。
英文は「主語(S)+動詞(V)」が骨組み。飾りの言葉をカッコでくくり、残った骨組みで5つの型を見分ける練習を一歩ずつ。
英語の時制は「いつ(現在・過去・未来)」×「形(ふつう・進行・完了)」の組み合わせ。時間の線で見れば、こわくない。
入試までに必要な不規則動詞100を、変化のパターン別に。バラバラに覚えず「型」でまとめて、声に出して3つセットで覚える。
前置詞は日本語の訳ではなく「イメージ(絵)」で覚える。基本の20個を、文字の図と例文で一気に。
疑問文と否定文は「何を前に出すか」「どこに not を入れるか」だけ。be動詞・一般動詞・助動詞の3パターンで全部作れる。
単語が覚えられないのは才能ではなく「やり方」の問題。研究で効果が確かめられている方法を、苦手な人でも今日からできる形で。
長文が苦手な人の多くは、単語力より「止まってしまう読み方」で時間を失っている。最初に身につけたい読み方を順番に。
共通テスト〜日東駒専で必ず土台になる基本イディオム100。意味と短い例文で、使える形のまま覚える。
共テ・日東駒専〜GMARCHの会話文で頻出の定番100。使う場面と返し方をセットで覚えて、会話文を確実な得点源に。
時制から倒置まで、入試の4択・正誤・整序で問われる所だけを4ページに圧縮。各単元に要点とひっかけ1つ。
読める人が無意識にやっている30の原則を「なぜそうなるか」つきで。初見の長文でも迷子にならない読み方の背骨。