
#アメリカ英語
「アメリカ英語」に関する記事
15本の「マジか!?」


スコッチテープの「Scotch」は「ケチ」という悪口から? 3M自身も「伝説」と呼んだ由来話

「一匹狼」を表す英語 maverick は、子牛に焼き印を押さなかった男の名字から来たとされる

つづり300語を変えようとした米大統領、議会に止められる。敗因は本人いわく「thru」

「quite good」はイギリスだと「まあまあ」にもなる。アメリカなら「かなりいい」

ハイジャック、もとは飛行機でなく「密売の酒」を奪う強盗。「Hi, Jack!」説に証拠なし

昔の英語は s を f そっくりに書いた。だから Congress が「Congrefs」に見える

「テディベア」のテディは米大統領のあだ名。“撃たなかったクマ”は助かっていなかった

米国の郵便番号ZIPコードの宣伝キャラは、銀行広告のおさがり。ジッパーは長靴の商品名だった

警察のテーザー銃「TASER」は、1911年の少年小説の“電気ライフル”の頭文字

「you guys(みんな)」の guy は、1605年にイギリス議会を爆破しようとした男の名前

「dude」はもともと“着飾った気取り屋”だった。1877年の最古の例と、辞書で割れる語源

「nerd」の最古の例は1950年のドクター・スースの絵本。今の意味とのつながりは謎

color を広めたウェブスター、soup を「soop」にする案は大コケしていた
