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「接戦区」は英語で何という?

答え:toss-up seat

ニュースでの使われ方、例文、発音、似た表現との違いまで。

ANSWER

toss-up seat

/ˈtɔːsˌʌp siːt/名詞上級

接戦区、どちらが勝つか分からない議席

選挙で、どちらの候補(政党)が勝つかまったく読めない選挙区や議席のこと。toss-up はコインを投げて表か裏かを決めることから来ている。米国の選挙報道では、選挙予測の専門家が各選挙区を「確実」「優勢」「やや優勢」「接戦」などに分類しており、中間選挙が近づくと、接戦区の数が勝敗を左右するとして注目される。

日本語から言ってみよう

  1. この選挙区は接戦区だ。

  2. 両党は、数少ない接戦区に資金をつぎ込んでいる。

  3. 選挙の結果は、ほんのいくつかの接戦区で決まるかもしれない。

いっしょに使う表現

toss-up seat の詳しい解説(豆知識・入試ポイント)

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