Shaking, Waking, and Which Dreamed It?(第10〜12章 ゆさぶる・目がさめる・夢を見たのはどっち?)の挿絵
Level 6 Original原文で読む名作

鏡の国のアリス 全10章の 10番目 目次 ↓

Shaking, Waking, and Which Dreamed It?

第10〜12章 ゆさぶる・目がさめる・夢を見たのはどっち?

  • 762 words
  • 約7分
  • YL 5.0+
  • 英検1級・ネイティブ目安
  • 原文そのまま
  • 全訳つき

あらすじアリスは小さくなった赤の女王をつかまえて、力いっぱいゆさぶります。すると、どうなったのでしょう。最後にアリスは、ある大きななぞについて、子猫たちを相手に考えます。巻末には、作者の短い詩がついています。

ルイス・キャロル『鏡の国のアリス』(1871年)原文。底本: Project Gutenberg eBook #12

キーワード(14語)本文の点線の語はタップで意味が出ます
  • resistance抵抗
  • purr(猫が)のどを鳴らす
  • severityきびしさ
  • mewニャーと鳴く
  • chessmenチェスの駒
  • hearth-rug暖炉の前の敷物
  • curtseyひざを曲げるおじぎ
  • undergoing its toilet身づくろいをしてもらっている
  • prattledぺちゃくちゃしゃべった
  • provokingじれったい、しゃくにさわる
  • Lingeringゆっくりとどまる
  • phantomwise幻のように
  • nestle寄りそう
  • frosts霜

音声は準備中です。もうしばらくお待ちください。

日本語訳の一部には生成AIを使っており、AIによる3重のチェックと人の目で確かめています。まだ人の目を通っていない訳もあるため、ニュアンスがずれている所があるかもしれません。日本語訳について

She took her off the table as she spoke, and shook her backwards and forwards with all her might. The Red Queen made no resistance whatever; only her face grew very small, and her eyes got large and green: and still, as Alice went on shaking her, she kept on growing shorter—and fatter—and softer—and rounder—and— —and it really was a kitten, after all.

そう言いながら、アリスは赤の女王をテーブルから持ち上げて、力いっぱい前へうしろへとゆさぶりました。赤の女王は、まったく逆らいませんでした。ただ、顔がとても小さくなって、目が大きく、緑色になっていきました。そしてアリスがゆさぶりつづけるうちに、女王はどんどん背が低く――太って――やわらかく――丸くなって――そして―― ――そして、それはやっぱり、本当に子猫だったのです。

"Your majesty shouldn't purr so loud," Alice said, rubbing her eyes, and addressing the kitten, respectfully, yet with some severity. "You woke me out of oh! such a nice dream! And you've been along with me, Kitty—all through the Looking-Glass world. Did you know it, dear?"

「陛下、そんなに大きな音でのどを鳴らしてはいけません」と、アリスは目をこすりながら、子猫に向かって言いました。うやうやしく、でも少しきびしい調子でした。「あなたのせいで、とってもすてきな夢から目がさめちゃったじゃない!それにキティ、あなたもずっとわたしと一緒にいたのよ――鏡の国じゅうをね。知ってた?」

It is a very inconvenient habit of kittens (Alice had once made the remark) that, whatever you say to them, they always purr. "If they would only purr for 'yes' and mew for 'no,' or any rule of that sort," she had said, "so that one could keep up a conversation! But how can you talk with a person if they always say the same thing?" On this occasion the kitten only purred: and it was impossible to guess whether it meant "yes" or "no."

子猫には、とても困った癖があります(アリスは前に、そう言ったことがありました)。何を話しかけても、いつものどを鳴らすだけなのです。「『はい』のときはのどを鳴らして、『いいえ』のときはニャーと鳴くとか、何かそういう決まりがあればいいのに」と、アリスは言ったものでした。「そうすれば、ちゃんとお話が続けられるのに!でも、いつも同じことしか言わない相手と、どうやって話をすればいいの?」このときも、子猫はただのどを鳴らすだけでした。それが「はい」なのか「いいえ」なのか、見当もつきませんでした。

So Alice hunted among the chessmen on the table till she had found the Red Queen: then she went down on her knees on the hearth-rug, and put the kitten and the Queen to look at each other. "Now, Kitty!" she cried, clapping her hands triumphantly. "Confess that was what you turned into!" ("But it wouldn't look at it," she said, when she was explaining the thing afterwards to her sister: "it turned away its head, and pretended not to see it: but it looked a little ashamed of itself, so I think it must have been the Red Queen.")

そこでアリスは、テーブルの上のチェスの駒の中を探して、赤の女王を見つけ出しました。それから暖炉の前の敷物の上にひざをついて、子猫と女王を向かい合わせにしました。「さあ、キティ!」と、アリスは得意そうに手をたたいて叫びました。「あなたがなったのは、これでしょう。白状なさい!」(「でも、キティったら、それを見ようとしないのよ」と、アリスはあとでお姉さんにこのことを説明しながら言いました。「顔をそむけて、見えないふりをしたの。でも、ちょっと恥ずかしそうだったから、きっと赤の女王だったんだと思うわ」)

"Sit up a little more stiffly, dear!" Alice cried with a merry laugh. "And curtsey while you're thinking what to—what to purr. It saves time, remember!" And she caught it up and gave it one little kiss, "just in honour of having been a Red Queen."

「もう少し、しゃんと背すじをのばして座りなさいな!」と、アリスは楽しそうに笑いながら叫びました。「それから、何と――何とのどを鳴らそうか考えているあいだに、ひざを曲げておじぎをなさい。時間の節約になるのよ、覚えておいてね!」そしてアリスは子猫を抱き上げて、ちょっとだけキスをしました。「赤の女王さまだったことに、敬意を表してね」

"Snowdrop, my pet!" she went on, looking over her shoulder at the White Kitten, which was still patiently undergoing its toilet, "when will Dinah have finished with your White Majesty, I wonder? That must be the reason you were so untidy in my dream—Dinah! do you know that you're scrubbing a White Queen? Really, it's most disrespectful of you!

「スノードロップ、かわいい子!」と、アリスは肩ごしに白い子猫を見ながら続けました。白い子猫は、まだおとなしく、体をなめてもらっているところでした。「ダイナは、いつになったら、あなたの――白の女王陛下のお手入れを終えるのかしら?夢の中であなたがあんなにだらしない格好だったのは、きっとそのせいね――ダイナ!あなた、白の女王さまをごしごし洗っているって、わかってる?ほんとうに、なんて失礼なことをするの!

"And what did Dinah turn to, I wonder?" she prattled on, as she settled comfortably down, with one elbow in the rug, and her chin in her hand, to watch the kittens. "Tell me, Dinah, did you turn to Humpty Dumpty? I think you did—however, you'd better not mention it to your friends just yet, for I'm not sure.

「それじゃ、ダイナは何になったのかしら」と、アリスはしゃべりつづけました。そして片ひじを敷物について、あごを手にのせ、子猫たちを眺めようと、ゆったりくつろぎました。「ねえダイナ、あなた、ハンプティ・ダンプティになったの?きっとそうね――でも、お友だちにはまだ言わないほうがいいわ。わたしも、はっきりとはわからないんだから。

"By the way, Kitty, if only you'd been really with me in my dream, there was one thing you would have enjoyed—I had such a quantity of poetry said to me, all about fishes! To-morrow morning you shall have a real treat. All the time you're eating your breakfast, I'll repeat 'The Walrus and the Carpenter' to you; and then you can make believe it's oysters, dear!

「ところでキティ、もしあなたが本当にわたしの夢の中に一緒にいたら、きっと気に入ったはずのことがひとつあるのよ――わたし、ものすごくたくさん詩を聞かせてもらったの。それがぜんぶ、魚のことだったのよ!明日の朝は、本物のお楽しみをあげましょうね。あなたが朝ごはんを食べているあいだじゅう、『セイウチと大工』を暗唱してあげる。そうしたら、朝ごはんをカキだと思って食べられるわよ!

"Now, Kitty, let's consider who it was that dreamed it all. This is a serious question, my dear, and you should not go on licking your paw like that—as if Dinah hadn't washed you this morning! You see, Kitty, it must have been either me or the Red King. He was part of my dream, of course—but then I was part of his dream, too! Was it the Red King, Kitty? You were his wife, my dear, so you ought to know—Oh, Kitty, do help to settle it! I'm sure your paw can wait!" But the provoking kitten only began on the other paw, and pretended it hadn't heard the question. Which do you think it was?

「さあキティ、いったいだれがこの夢をぜんぶ見ていたのか、考えてみましょう。これはまじめな問題なのよ。だから、そんなふうに前足をなめつづけるのはやめなさい――まるで、今朝ダイナに洗ってもらわなかったみたいじゃないの!いいこと、キティ、夢を見ていたのは、わたしか赤の王さまか、どちらかのはずなの。もちろん、赤の王さまはわたしの夢の一部だったわ――でも、わたしだって、赤の王さまの夢の一部だったのよ!赤の王さまだったのかしら、キティ?あなたは王さまの奥さんだったんだから、知っているはずよ――ねえ、キティ、決めるのを手伝ってちょうだい!前足なんて、あとでいいでしょう!」けれども、じれったいことに、子猫はもう片方の前足をなめはじめただけで、質問など聞こえなかったふりをしていました。 あなたは、どちらだったと思いますか?

A boat beneath a sunny sky, Lingering onward dreamily In an evening of July—

晴れた空の下を、小舟がゆく。 夢みるように、ゆっくりと進んでゆく、 七月の、ある夕べに――

Children three that nestle near, Eager eye and willing ear, Pleased a simple tale to hear—

そばに寄りそう、三人の子どもたち。 目を輝かせ、耳を澄ませて、 素朴なお話を、うれしそうに聞いていた――

Long has paled that sunny sky: Echoes fade and memories die. Autumn frosts have slain July.

あの晴れた空も、とうに色あせた。 こだまは消え、思い出は死んでゆく。 秋の霜が、七月を枯らしてしまった。

Still she haunts me, phantomwise, Alice moving under skies Never seen by waking eyes.

それでもあの子は、幻のように、今もわたしの心を去らない。 アリスは歩いてゆく、空の下を―― 目覚めているときには、決して見えない空の下を。

Children yet, the tale to hear, Eager eye and willing ear, Lovingly shall nestle near.

今も子どもたちは、お話を聞こうと、 目を輝かせ、耳を澄ませて、 いとしげに、そばに寄りそうだろう。

In a Wonderland they lie, Dreaming as the days go by, Dreaming as the summers die:

不思議の国に、子どもたちは横たわる。 日々が過ぎてゆくあいだも夢を見て、 夏が終わってゆくあいだも夢を見て。

Ever drifting down the stream— Lingering in the golden gleam— Life, what is it but a dream?

いつまでも、流れをただよいくだり―― 金色の光の中を、ゆっくりとたゆたいながら―― 人生とは、夢でなくて何だろう?

全訳をまとめて読む 読み終わってからの答え合わせに

そう言いながら、アリスは赤の女王をテーブルから持ち上げて、力いっぱい前へうしろへとゆさぶりました。赤の女王は、まったく逆らいませんでした。ただ、顔がとても小さくなって、目が大きく、緑色になっていきました。そしてアリスがゆさぶりつづけるうちに、女王はどんどん背が低く――太って――やわらかく――丸くなって――そして―― ――そして、それはやっぱり、本当に子猫だったのです。

「陛下、そんなに大きな音でのどを鳴らしてはいけません」と、アリスは目をこすりながら、子猫に向かって言いました。うやうやしく、でも少しきびしい調子でした。「あなたのせいで、とってもすてきな夢から目がさめちゃったじゃない!それにキティ、あなたもずっとわたしと一緒にいたのよ――鏡の国じゅうをね。知ってた?」

子猫には、とても困った癖があります(アリスは前に、そう言ったことがありました)。何を話しかけても、いつものどを鳴らすだけなのです。「『はい』のときはのどを鳴らして、『いいえ』のときはニャーと鳴くとか、何かそういう決まりがあればいいのに」と、アリスは言ったものでした。「そうすれば、ちゃんとお話が続けられるのに!でも、いつも同じことしか言わない相手と、どうやって話をすればいいの?」このときも、子猫はただのどを鳴らすだけでした。それが「はい」なのか「いいえ」なのか、見当もつきませんでした。

そこでアリスは、テーブルの上のチェスの駒の中を探して、赤の女王を見つけ出しました。それから暖炉の前の敷物の上にひざをついて、子猫と女王を向かい合わせにしました。「さあ、キティ!」と、アリスは得意そうに手をたたいて叫びました。「あなたがなったのは、これでしょう。白状なさい!」(「でも、キティったら、それを見ようとしないのよ」と、アリスはあとでお姉さんにこのことを説明しながら言いました。「顔をそむけて、見えないふりをしたの。でも、ちょっと恥ずかしそうだったから、きっと赤の女王だったんだと思うわ」)

「もう少し、しゃんと背すじをのばして座りなさいな!」と、アリスは楽しそうに笑いながら叫びました。「それから、何と――何とのどを鳴らそうか考えているあいだに、ひざを曲げておじぎをなさい。時間の節約になるのよ、覚えておいてね!」そしてアリスは子猫を抱き上げて、ちょっとだけキスをしました。「赤の女王さまだったことに、敬意を表してね」

「スノードロップ、かわいい子!」と、アリスは肩ごしに白い子猫を見ながら続けました。白い子猫は、まだおとなしく、体をなめてもらっているところでした。「ダイナは、いつになったら、あなたの――白の女王陛下のお手入れを終えるのかしら?夢の中であなたがあんなにだらしない格好だったのは、きっとそのせいね――ダイナ!あなた、白の女王さまをごしごし洗っているって、わかってる?ほんとうに、なんて失礼なことをするの!

「それじゃ、ダイナは何になったのかしら」と、アリスはしゃべりつづけました。そして片ひじを敷物について、あごを手にのせ、子猫たちを眺めようと、ゆったりくつろぎました。「ねえダイナ、あなた、ハンプティ・ダンプティになったの?きっとそうね――でも、お友だちにはまだ言わないほうがいいわ。わたしも、はっきりとはわからないんだから。

「ところでキティ、もしあなたが本当にわたしの夢の中に一緒にいたら、きっと気に入ったはずのことがひとつあるのよ――わたし、ものすごくたくさん詩を聞かせてもらったの。それがぜんぶ、魚のことだったのよ!明日の朝は、本物のお楽しみをあげましょうね。あなたが朝ごはんを食べているあいだじゅう、『セイウチと大工』を暗唱してあげる。そうしたら、朝ごはんをカキだと思って食べられるわよ!

「さあキティ、いったいだれがこの夢をぜんぶ見ていたのか、考えてみましょう。これはまじめな問題なのよ。だから、そんなふうに前足をなめつづけるのはやめなさい――まるで、今朝ダイナに洗ってもらわなかったみたいじゃないの!いいこと、キティ、夢を見ていたのは、わたしか赤の王さまか、どちらかのはずなの。もちろん、赤の王さまはわたしの夢の一部だったわ――でも、わたしだって、赤の王さまの夢の一部だったのよ!赤の王さまだったのかしら、キティ?あなたは王さまの奥さんだったんだから、知っているはずよ――ねえ、キティ、決めるのを手伝ってちょうだい!前足なんて、あとでいいでしょう!」けれども、じれったいことに、子猫はもう片方の前足をなめはじめただけで、質問など聞こえなかったふりをしていました。 あなたは、どちらだったと思いますか?

晴れた空の下を、小舟がゆく。 夢みるように、ゆっくりと進んでゆく、 七月の、ある夕べに――

そばに寄りそう、三人の子どもたち。 目を輝かせ、耳を澄ませて、 素朴なお話を、うれしそうに聞いていた――

あの晴れた空も、とうに色あせた。 こだまは消え、思い出は死んでゆく。 秋の霜が、七月を枯らしてしまった。

それでもあの子は、幻のように、今もわたしの心を去らない。 アリスは歩いてゆく、空の下を―― 目覚めているときには、決して見えない空の下を。

今も子どもたちは、お話を聞こうと、 目を輝かせ、耳を澄ませて、 いとしげに、そばに寄りそうだろう。

不思議の国に、子どもたちは横たわる。 日々が過ぎてゆくあいだも夢を見て、 夏が終わってゆくあいだも夢を見て。

いつまでも、流れをただよいくだり―― 金色の光の中を、ゆっくりとたゆたいながら―― 人生とは、夢でなくて何だろう?

日本語訳の一部には生成AIを使っており、AIによる3重のチェックと人の目で確かめています。まだ人の目を通っていない訳もあるため、ニュアンスがずれている所があるかもしれません。日本語訳について

日本語訳:多読ベスト

押すと、この端末の読書記録(100万語メーター)に語数が加わります。

理解度チェック Quick Quiz

読み終わったら、3問だけ。間違えても大丈夫。多読は「だいたいわかる」で十分です。

Q1. What had the Red Queen really become when Alice stopped shaking her?

Q2. What did Alice wish kittens would do to show 'yes' and 'no'?

Q3. Besides Alice herself, who does she think might have dreamed it all?

この話の単語 CEFR-JB1・B2の語 40語/タップで意味・単語帳へ
  • A1中学基礎 81%
  • A2高校入門 5.3%
  • B1受験コア 4.6%
  • B2難関大 2.7%
  • リストにない語 6.3%

本文の語の割合(人名などは数えていません)。「リストにない語」は固有名詞・古い言い方・やさしい複合語などです。

B2難関大の語 15語

B1受験コアの語 25語

原田英語の究極の英単語帳(CEFR-J 6,868語)で、例文・語源・ゲームでしっかり覚えよう。CEFR-J 単語コーナー →

この読み物の使い方 3ステップ

  1. 聞きながら読む 音声に合わせて光る文を目で追う(聞き読み)。わからない語は飛ばしてOK。
  2. 音声なしで読む 計測ボタンで読む速さ(WPM)を測ってみる。
  3. 耳だけで聞く 聞くだけモードで、文字を見ずに内容がわかるか試す。1文リピートで音読・シャドーイングも。

聞き読みの効果とやり方/多読三原則

鏡の国のアリス Through the Looking-Glass

全10章・29,367語。1章ずつ、音声と全訳つきで読めます。

目次(全10章)
  1. 第1章 鏡の国の家 3,242語
  2. 第2章 生きている花の庭 2,847語
  3. 第3章 鏡の国の虫たち 2,865語
  4. 第4章 トゥイードルダムとトゥイードルディー 2,888語
  5. 第5章 羊毛と水 3,090語
  6. 第6章 ハンプティ・ダンプティ 2,980語
  7. 第7章 ライオンとユニコーン 2,593語
  8. 第8章 「わたしの発明です」 4,016語
  9. 第9章 アリス女王 4,084語
  10. 第10〜12章 ゆさぶる・目がさめる・夢を見たのはどっち? 762語

次に読む

Level 6 の読み物をもっと見る →