マルクス・アウレリウス『自省録』を英語で読むMarcus Aurelius(121–180)

1つ1つが短い断章なので、1日1節ずつ読むのに向いています。

5本6,714語3本が音声つき

マルクス・アウレリウス『自省録』ってどんな人?

ローマ皇帝で哲学者。戦場の陣中などで自分に向けて書いたことばが『自省録』として残っています。

多読でのおすすめ:1つ1つが短い断章なので、1日1節ずつ読むのに向いています。

  • 5作品
  • 49,843語
  • やさしい再話 4
  • 原文 1
  • 全部に全訳

読む順番のおすすめ:①やさしい再話(Level 3〜)で筋を楽しむ → ②同じ話の原文(Level 6)に挑戦。原文のページには、再話へのリンクもあります。

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