岡倉天心『茶の本』を英語で読むKakuzo Okakura(1863–1913)

短い章で、日本文化を英語で語る名文を味わえます。

2本3,627語1本が音声つき

岡倉天心『茶の本』ってどんな人?

美術史家・思想家。茶道を通して日本の美意識を英語で紹介した『The Book of Tea』(1906年)を書きました。

多読でのおすすめ:短い章で、日本文化を英語で語る名文を味わえます。

  • 2作品
  • 19,263語
  • やさしい再話 1
  • 原文 1
  • 全部に全訳

読む順番のおすすめ:①やさしい再話(Level 5〜)で筋を楽しむ → ②同じ話の原文(Level 6)に挑戦。原文のページには、再話へのリンクもあります。

ほかの作家

O・ヘンリー66コナン・ドイル(シャーロック・ホームズ)37グリム兄弟146アンデルセン52ペロー9イギリスの昔話(ジェイコブズ)36ラングの童話集(北欧の昔話ほか)7ビアトリクス・ポター(ピーターラビット)12L・フランク・ボーム(オズ)2小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)22尾崎英子(日本の昔話)22夏目漱石15H・G・ウェルズ10ルイス・キャロル3キップリング14オスカー・ワイルド14R・L・スティーヴンソン9ジャック・ロンドン5チャールズ・ディケンズ5エドガー・アラン・ポー19サキ20チェーホフ11トルストイ3キャサリン・マンスフィールド5アンブローズ・ビアス5ケイト・ショパン3チェスタトン(ブラウン神父)2新渡戸稲造『武士道』3ジェームズ・アレン12マルクス・アウレリウス『自省録』5エマソン5