
岡倉天心『茶の本』を英語で読むKakuzo Okakura(1863–1913)
短い章で、日本文化を英語で語る名文を味わえます。
2本3,627語1本が音声つき
岡倉天心『茶の本』ってどんな人?
美術史家・思想家。茶道を通して日本の美意識を英語で紹介した『The Book of Tea』(1906年)を書きました。
多読でのおすすめ:短い章で、日本文化を英語で語る名文を味わえます。
- 2作品
- 19,263語
- やさしい再話 1
- 原文 1
- 全部に全訳
読む順番のおすすめ:①やさしい再話(Level 5〜)で筋を楽しむ → ②同じ話の原文(Level 6)に挑戦。原文のページには、再話へのリンクもあります。
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