宮沢賢治を英語で読むMiyazawa Kenji(1896–1933)

動物や星が話す、ふしぎで美しい物語。やさしい英語で筋を楽しんだあと、青空文庫の原文で賢治の言葉のリズムを味わってみてください。

7本6,155語3本が音声つき

宮沢賢治ってどんな人?

岩手県の詩人・童話作家。農業の先生として働きながら、『注文の多い料理店』『銀河鉄道の夜』『セロ弾きのゴーシュ』『よだかの星』や、詩「雨ニモマケズ」を書きました。生きているあいだに出した本は、ほんの数冊だけでした。

多読でのおすすめ:動物や星が話す、ふしぎで美しい物語。やさしい英語で筋を楽しんだあと、青空文庫の原文で賢治の言葉のリズムを味わってみてください。

  • 7作品
  • 6,155語
  • やさしい再話 7
  • 全部に全訳

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