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「震度6強」は英語で何という?

答え:seismic intensity of upper 6

ニュースでの使われ方、例文、発音、似た表現との違いまで。

ANSWER

seismic intensity of upper 6

/ˈsaɪzmɪk ɪnˈtensəti əv ˈʌpɚ ˈsɪks/名詞上級

震度6強

日本独自の震度階級で、0〜7の10段階のうち上から2番目にあたる強さ。はわないと動くことができないほどの揺れで、耐震性の低い木造住宅は傾いたり倒れたりするものが多くなる。固定していない家具のほとんどが移動し、倒れるものが多くなる。

日本語から言ってみよう

  1. その町では震度6強を観測した。

  2. 県北部で震度6強を観測し、複数の住宅が倒壊した。

  3. 震度6強は立っていられないほど強い揺れだ。

いっしょに使う表現

seismic intensity of upper 6 の詳しい解説(豆知識・入試ポイント)

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