日本語 → 英語
「被害予測地図」は英語で何という?
答え:hazard map
ニュースでの使われ方、例文、発音、似た表現との違いまで。
ANSWER
hazard map
ハザードマップ、被害予測地図
洪水や土砂災害、津波などで、どの場所にどんな危険があるかを色分けして示した地図のこと。避難場所の位置も載っていることが多い。大きな災害のあと、被害の出た範囲がハザードマップで危険とされていた範囲とほぼ重なっていたと報じられることがある。
日本語から言ってみよう
お住まいの地域のハザードマップを確認してください。
Please check the hazard map for your area.
浸水した地域の大半は、市のハザードマップで危険度が高いと示されていた。
Most of the flooded area had been marked as high-risk on the city's hazard map.
アパートを借りる前に、ハザードマップを見ておくとよい。
Before renting an apartment, it is a good idea to look at a hazard map.
いっしょに使う表現
- check a hazard mapハザードマップを確認する
- flood hazard map洪水ハザードマップ
- update a hazard mapハザードマップを改訂する
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