
#イギリス英語
「イギリス英語」に関する記事
16本の「マジか!?」


pants はイギリスでは下着、アメリカではズボン。語源はイタリア喜劇のおじいさん

乾杯の「Cheers!」、イギリスでは「ありがとう」にも「じゃあね」にもなる

billion は昔のイギリスでは「1兆」。1974年、首相が「今は国際的に10億」と答弁

辞書の“イギリス発音”で話す英国人は推定3%。エリザベス女王の母音も30年で少し変わった

丁寧と習う「Pardon?」、英国の上流階級は使わず What? と聞き返すとされてきた

「アメリカ英語はくずれた英語」は誤解。gotten も秋の fall も昔のイギリス英語

「ie か ei か」の覚え歌、英政府は2009年に「教える価値なし」→2013年に条件つき必修

英国の学校では先生を「Teacher!」でなく、男性は Sir、女性は Miss と呼ぶ習慣がある

「トレーナー」はイギリスでは“靴”。服のトレーナーは日本語だけの使い方だった

「quite good」はイギリスだと「まあまあ」にもなる。アメリカなら「かなりいい」

ロンドン下町の英語では、apples(リンゴ)が「階段」、loaf(パン)が「頭」の意味

「you guys(みんな)」の guy は、1605年にイギリス議会を爆破しようとした男の名前

イギリス英語でボールペンは「Biro」、掃除機がけは「hoover」。どちらも元は人の名前

color を広めたウェブスター、soup を「soop」にする案は大コケしていた
