
#イギリス英語
「イギリス英語」に関する記事
7本の「マジか!?」


「quite good」はイギリスだと「まあまあ」にもなる。アメリカなら「かなりいい」

ロンドン下町の英語では、apples(リンゴ)が「階段」、loaf(パン)が「頭」の意味

「you guys(みんな)」の guy は、1605年にイギリス議会を爆破しようとした男の名前

イギリス英語でボールペンは「Biro」、掃除機がけは「hoover」。どちらも元は人の名前

color を広めたウェブスター、soup を「soop」にする案は大コケしていた
