BY ANIMAL

🦎爬虫類・両生類の記事

爬虫類・両生類が主役の記事をまとめました。

19本

動物園のカメ52種の4分の3は、年をとってもほとんど死にやすくならなかった
⏳ 長生きと絶滅カメ

動物園のカメ52種の4分の3は、年をとってもほとんど死にやすくならなかった

9分
推定194歳のゾウガメのDNAは、エネルギーを作る遺伝子の一部が若いカメと同じ状態だった
⏳ 長生きと絶滅アルダブラゾウガメ

推定194歳のゾウガメのDNAは、エネルギーを作る遺伝子の一部が若いカメと同じ状態だった

8分
トノサマガエルは、オオスズメバチに口の中を刺されても8割近くが食べきった
🗾 日本発の動物研究トノサマガエル

トノサマガエルは、オオスズメバチに口の中を刺されても8割近くが食べきった

8分
鳴かないと思われていたカメ50種が、マイクを向けるとちゃんと声を出していた
🗣️ 動物のことばカメ

鳴かないと思われていたカメ50種が、マイクを向けるとちゃんと声を出していた

9分
100年生きるかもしれない洞窟のホライモリ。1匹は7年後も同じ場所にいた
⏳ 長生きと絶滅ホライモリ

100年生きるかもしれない洞窟のホライモリ。1匹は7年後も同じ場所にいた

9分
ヨーロッパアカガエルのメスは、オスに抱きつかれると3割が死んだふりをした
💘 恋と子育てヨーロッパアカガエル

ヨーロッパアカガエルのメスは、オスに抱きつかれると3割が死んだふりをした

8分
「ワニは食べながら泣く」はホント。陸でえさを食べたワニの仲間7頭中5頭が涙を流したホント
⚖️ 動物ウソ・ホントアメリカアリゲーター

「ワニは食べながら泣く」はホント。陸でえさを食べたワニの仲間7頭中5頭が涙を流した

6分
ミミズが主食のヤマカガシの仲間は、ホタルの幼虫を食べて身を守る毒をためていた
🗾 日本発の動物研究イツウロコヤマカガシ

ミミズが主食のヤマカガシの仲間は、ホタルの幼虫を食べて身を守る毒をためていた

8分
足のない両生類アシナシイモリの母は、卵からかえった子に2か月、乳を飲ませていた
💘 恋と子育てアシナシイモリの一種

足のない両生類アシナシイモリの母は、卵からかえった子に2か月、乳を飲ませていた

7分
右あごの歯が多いヘビは左巻きのカタツムリが苦手。実験では左巻きの9割近くが生き残った
🗾 日本発の動物研究イワサキセダカヘビ

右あごの歯が多いヘビは左巻きのカタツムリが苦手。実験では左巻きの9割近くが生き残った

8分
カメレオンが派手に色を変えるのは、隠れるためより仲間への合図のためらしい。21系統を比べたグレー
⚖️ 動物ウソ・ホントカメレオン

カメレオンが派手に色を変えるのは、隠れるためより仲間への合図のためらしい。21系統を比べた

8分
「ヘビは耳が聞こえない」はウソ。ヘビ19匹に音を聞かせると、種類ごとに違う反応をしたウソ
⚖️ 動物ウソ・ホントヘビ

「ヘビは耳が聞こえない」はウソ。ヘビ19匹に音を聞かせると、種類ごとに違う反応をした

8分
2つのハリケーンを生き残ったトカゲは、嵐の前より指先が大きく後ろ足が短かった
⚡ 体のスゴ技アノールトカゲ

2つのハリケーンを生き残ったトカゲは、嵐の前より指先が大きく後ろ足が短かった

8分
体が透けるカエル「グラスフロッグ」は、眠るあいだ赤血球の約9割を肝臓にかくしていた
🌙 眠りと夢グラスフロッグ

体が透けるカエル「グラスフロッグ」は、眠るあいだ赤血球の約9割を肝臓にかくしていた

7分
最長18分もぐるトカゲは、鼻先の空気の泡を吸い直して息をしていた
⚡ 体のスゴ技アノールトカゲ

最長18分もぐるトカゲは、鼻先の空気の泡を吸い直して息をしていた

7分
体長1cmのカエルは跳ぶと3回に1回あお向けに落ちる。耳の奥の管が小さすぎるらしい
⚡ 体のスゴ技ブラキケファルス(パンプキントードレット)

体長1cmのカエルは跳ぶと3回に1回あお向けに落ちる。耳の奥の管が小さすぎるらしい

8分
世界一高い木にすむサンショウウオは、飛びおりると手足を広げて落ちる速さを最大1割おさえた
⚡ 体のスゴ技ワンダリングサラマンダー

世界一高い木にすむサンショウウオは、飛びおりると手足を広げて落ちる速さを最大1割おさえた

7分
アラスカのアメリカアカガエルは、体がこおったまま平均193日を過ごし、春にまた動き出した
🌙 眠りと夢アメリカアカガエル

アラスカのアメリカアカガエルは、体がこおったまま平均193日を過ごし、春にまた動き出した

8分
血も骨も舌も緑色のトカゲがいる。緑の血は、4つの別々の家系でそれぞれ進化したらしい
⚡ 体のスゴ技スキンク(緑の血のトカゲ)

血も骨も舌も緑色のトカゲがいる。緑の血は、4つの別々の家系でそれぞれ進化したらしい

7分