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「存続率」は英語で何という?

答え:survival rate

ニュースでの使われ方、例文、発音、似た表現との違いまで。

ANSWER

survival rate

/sərˈvaɪvəl ˌreɪt/名詞中級

生存率、存続率

ある集団のうち、一定の期間がたった後も生き残っている割合のこと。病気の治療成績を示す数字として医療ニュースでよく使われるほか、災害時の救助、絶滅危惧種の保護、新しく作られた会社が何年続くかといった話題にも広く使われる。改善や比較の目安となる数字として登場する。

日本語から言ってみよう

  1. この病気の生存率は向上してきた。

  2. 保護団体によると、計画の開始以降、放流したウミガメの生存率が上がっている。

  3. 早期発見は、多くの種類のがんで患者の生存率を大きく高めうる。

いっしょに使う表現

survival rate の詳しい解説(豆知識・入試ポイント)

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