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「包摂」は英語で何という?

答え:inclusion

ニュースでの使われ方、例文、発音、似た表現との違いまで。

ANSWER

inclusion

/ɪnˈkluːʒən/名詞中級

包摂、受け入れ、含めること

立場や背景が周りと違う人を仲間はずれにせず、誰もが対等な一員として参加できるようにすること。多様な人がただ同じ場にいるだけでなく、実際に居場所や役割を持てているかどうかに焦点を当てた考え方だ。似た言葉の diversity(多様性)とセットで語られることが多い。

日本語から言ってみよう

  1. 教室では誰も取り残さないことが大切だ。

  2. 市は障害のある人の就労における包摂を促進するプログラムを始めた。

  3. 本当の包摂とは、誰もが自分の声が聞き入れられていると感じられることだ。

いっしょに使う表現

inclusion の詳しい解説(豆知識・入試ポイント)

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