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「身体の自己決定権」は英語で何という?

答え:bodily autonomy

ニュースでの使われ方、例文、発音、似た表現との違いまで。

ANSWER

bodily autonomy

/ˈbɑːdəli ɔːˈtɑːnəmi/名詞上級

身体の自己決定権、からだの自律

自分のからだに関わることは、ほかの人や国に強制されず、自分で決められるという考え方。ニュースでは、中絶や避妊、医療を受けるかどうか、結婚や性の問題などを語るときに使われる。国連の報告書でも取り上げられ、女性や子ども、障害のある人の権利を守る基本として重視されている。

日本語から言ってみよう

  1. すべての人には身体の自己決定権がある。

  2. 抗議する人々は、新しい法律は女性の身体の自己決定権への攻撃だと訴えた。

  3. 子どもに「からだの自己決定」を教えると、望まない接触にはいやと言っていいのだと理解しやすくなる。

いっしょに使う表現

bodily autonomy の詳しい解説(豆知識・入試ポイント)

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