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「カリ肥料取引」は英語で何という?
答え:potash deal
ニュースでの使われ方、例文、発音、似た表現との違いまで。
ANSWER
potash deal
カリ肥料取引
potash(カリ肥料の原料となる鉱物資源)を巡る、国家間や企業間の売買契約のこと。カリ肥料は世界の食料生産に欠かせない肥料の主成分で、産出国が限られるため、その取引はしばしば外交や経済制裁と絡めて語られる。2026年9月には、米国がベラルーシ産のカリ肥料をめぐる大型取引を後押ししたと報じられた。
日本語から言ってみよう
両国は数十億ドル規模の大型カリ肥料取引に調印した。
The two countries signed a major potash deal worth billions of dollars.
農家は、肥料価格が下がることを期待してこのカリ肥料取引を歓迎した。
Farmers welcomed the potash deal, hoping it would lower fertilizer prices.
批判派は、なぜ政府が制裁対象の政権とのカリ肥料取引を後押しするのか疑問視した。
Critics questioned why the government was promoting a potash deal with a sanctioned regime.
いっしょに使う表現
- sign a potash dealカリ肥料取引に調印する
- promote a potash dealカリ肥料取引を後押しする
- a billion-dollar potash deal数十億ドル規模のカリ肥料取引
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