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新しい順に、ぜんぶの「マジか!?」。
1122本の「マジか!?」


初対面の2人が45分で親密に。「恋に落ちる36の質問」、本当はどんな実験だった?

「ひじきは鉄分の王様」は鍋のおかげだった。成分表で鉄が約9分の1になった日

こっくりさんを動かす犯人は「自分の指」。しかも「知らない」はずの答えを当てることも

「毒キノコは派手な色」「縦に裂ければ食べられる」はウソ。真っ白な猛毒キノコもあった

ボノボは鳴き声を「単語」のように組み合わせていた。言葉のルーツは700万年前?

鳥は「恐竜の子孫」というより「恐竜そのもの」だった。スズメもティラノの親戚

ネコの「ニャー」は人間向けの言葉だった? 大人のネコ同士はあまり鳴き合わないらしい

ニシオンデンザメは400歳? 生まれたときのまま残る目のレンズで年齢を測った研究

シャコのパンチは「1発で2回」当たっていた。2発目の正体は水の中で潰れる泡

チョウの派手な羽は「動くだまし絵」らしい。羽ばたくと速さや向きを見誤らせる錯覚が生まれる

虫にかじられた植物は「助けて」の匂いを出す。やって来るのは、その虫に卵を産みつける寄生バチ

ネズミをくすぐると「笑う」? 人には聞こえない超音波で鳴き、手を追いかけてくる

カラカラに干からびても、水をかけると生き返る虫がいる。「ネムリユスリカ」の不死身ワザ

宇宙でも生き延びた最強生物クマムシ、動いているときは「お風呂の温度」に弱かった

シマウマのしま模様は「虫よけ」だった? 牛にしまを描いたら、血を吸うハエが本当にとまりにくくなった

友達になるには約90時間、親友には200時間以上。「友達作りに必要な時間」を測った研究

初対面の会話のあと、相手はあなたを"思っているより"好きだった。「好かれ度ギャップ」の研究

「好きな絵の画家」で分けただけで、少年たちは同じグループの子をひいきした。相手が誰かも知らないのに

眠っているマウスの脳では、血管が約50秒ごとに縮む「ポンプ」になって、ゴミを洗い流していた

脳は寝ている間に「ゴミ出し」していた? 発見から10年以上、いまも続く大論争

月の砂の4割以上は「酸素」。月面基地の空気は足もとの砂から作る計画だ

宇宙人あての「金のレコード」には、日本の尺八と「こんにちは」が入っていた

数学の未解決問題5選:問題文はかんたんなのに、世界中の天才が解けない問題たち

【読み返すより思い出す】短い文章を4回勉強するより「1回勉強+テスト3回」の方が1週間後によく覚えていた

マッコウクジラの「カチカチ音」に“アルファベット”のような仕組み。AIで動物の言葉に挑む研究

耳あかが「カサカサ」か「ベタベタ」かは、遺伝子のたった1文字の違いで決まっていた

溶けたアイスが甘すぎるのは気のせいじゃない。甘味を伝える仕組みは「温度」でボリュームが変わっていた

運動習慣がなくても、1日3回「1〜2分の息が上がる動き」をしていた人は死亡リスクが約4割低かった






























