
すべての記事
新しい順に、ぜんぶの「マジか!?」。
1065本の「マジか!?」


運動習慣のない人でも、1日3回「1分のちょいキツ」で死亡リスクが約4割低かった

体重の2%なのにエネルギーの20%を独占。脳はとんでもない大食い臓器だった

錯視とは? 脳がだまされる有名な錯視8選。同じ色が違って見える理由を研究で解説

一度見た顔を忘れない「スーパーレコグナイザー」と、顔が覚えられない人。顔の記憶力は人で大違い

1518年、街の人々が何日も踊り続けた「ダンシング・マニア」。呪いでも毒でもない、有力な説明とは

【図鑑が変わった】恐竜はモフモフだった? 羽毛恐竜の証拠と、T・レックスの意外な真実

世界最古のパンは農業より4000年早かった。1万4400年前の「焦げたかけら」の正体

2000年もつローマのコンクリート、長持ちの秘密は「わざと残したダマ」だった

1ビット消すと熱が出る。マクスウェルの悪魔を退治した「ランダウアーの原理」と実験

読解力より「野球の知識」が勝った。長文が読めるかは“背景知識”で決まるという研究

【慶應の入試に出た】ロシア語話者は「青」を速く見分ける。言葉が見え方を変える実験

日本人の耳には「存在しない母音」が聞こえていた。カタカナ英語の背景にある「耳の錯覚」

「どうせ英語は無理」の正体。学習性無力感、50年後の“大逆転”と英語の苦手意識

本屋に行くとトイレに行きたくなる「青木まりこ現象」。40年たっても原因がわからない日本発の謎

「水はいくら飲んでも大丈夫」は危険な誤解。マラソン完走者の8人に1人に起きていた"水中毒"

テッポウウオは「人の顔」を見分けた。水鉄砲で虫を撃ち落とす魚の、意外すぎる頭のよさ

カラスに一度嫌われると、会ったこともないカラスにまで怒られる話

カラスが「釣り針」を作り、部品を組み立てる。ニューカレドニアの道具職人、カレドニアガラス

デンキウナギはウナギじゃなかった。最強860ボルト、獲物を“リモコン操作”する発電魚

【東大の入試に出た】地衣類は「2者の共生」じゃなかった。140年以上数えられなかった第3の住人

「シャコは人間より色が見える」は誤解だった。色センサー12種類なのに、色の見分けは人間以下

頭を切っても「記憶」が戻る? 再生する虫プラナリアと“脳の外の記憶”の謎

光の99.5%以上を吸い込む「超黒い魚」が深海にいた。見えなくなる黒は色素の“並べ方”だった

ウォンバットのうんちは「サイコロ型」。四角いおしりではなく、腸の“硬さのムラ”が角をつくっていた

AIに任せると、人はズルをしやすくなる。8000人超の実験が示した不都合な真実

【同志社の入試に出た】サンタの正体を知った子どもより、親のほうが悲しんでいた

「ホットハンドは錯覚」は30年後にひっくり返った。統計の"小さな落とし穴"が見つかって一部復活

「65%が最大電圧まで」の真相。ミルグラムの服従実験を、60年後に見直したら






























