日本語 → 英語
「隠れ手数料」は英語で何という?
答え:junk fees
ニュースでの使われ方、例文、発音、似た表現との違いまで。
ANSWER
junk fees
ジャンクフィー、隠れ手数料
ホテルやチケット、銀行などで、最初に示された値段には入っておらず、支払いの最後に追加される分かりにくい手数料のこと。「サービス料」「施設料」などの名目で加わることが多い。アメリカでは消費者を守るため、最初から全部込みの値段を示すよう求めるルールづくりが進み、大きなニュースになった。
日本語から言ってみよう
消費者はジャンクフィーにうんざりしている。
Consumers are tired of junk fees.
新しいルールは、チケット販売業者に、隠れ手数料をすべて含めた総額を最初から表示するよう求めている。
The new rule requires ticket sellers to show the total price, including all junk fees, from the start.
コンサートのチケットは安く見えたが、支払いの段階で隠れ手数料が上乗せされた。
The concert ticket seemed cheap until junk fees were added at checkout.
いっしょに使う表現
- crack down on junk fees隠れ手数料を取り締まる
- hidden junk fees隠された手数料
- eliminate junk fees隠れ手数料をなくす
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