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「隠れ手数料」は英語で何という?

答え:junk fees

ニュースでの使われ方、例文、発音、似た表現との違いまで。

ANSWER

junk fees

/ˈdʒʌŋk fiːz/名詞中級

ジャンクフィー、隠れ手数料

ホテルやチケット、銀行などで、最初に示された値段には入っておらず、支払いの最後に追加される分かりにくい手数料のこと。「サービス料」「施設料」などの名目で加わることが多い。アメリカでは消費者を守るため、最初から全部込みの値段を示すよう求めるルールづくりが進み、大きなニュースになった。

日本語から言ってみよう

  1. 消費者はジャンクフィーにうんざりしている。

  2. 新しいルールは、チケット販売業者に、隠れ手数料をすべて含めた総額を最初から表示するよう求めている。

  3. コンサートのチケットは安く見えたが、支払いの段階で隠れ手数料が上乗せされた。

いっしょに使う表現

junk fees の詳しい解説(豆知識・入試ポイント)

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