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「目論見書」は英語で何という?

答え:prospectus

ニュースでの使われ方、例文、発音、似た表現との違いまで。

ANSWER

prospectus

/prəˈspɛktəs/名詞上級

目論見書

企業が株式などを売り出すときに、投資家に向けて事業の内容や業績、抱えるリスクなどを説明する公式の書類のこと。日本語では「目論見書」と呼ばれる。ニュースでは、新規株式公開(IPO)の前に、それまで外から見えなかった会社の数字やリスクが初めて明らかになる場面で注目される。米国のAI企業アンソロピックの上場に向けた目論見書が話題になった。

日本語から言ってみよう

  1. その会社は月曜日に目論見書を公開した。

  2. 目論見書には、会社が自社の事業に打撃を与えうるとするリスクが並んでいる。

  3. 株を買う前に、投資家は目論見書をよく読むよう勧められている。

いっしょに使う表現

prospectus の詳しい解説(豆知識・入試ポイント)

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