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「目論見書」は英語で何という?
答え:prospectus
ニュースでの使われ方、例文、発音、似た表現との違いまで。
ANSWER
prospectus
目論見書
企業が株式などを売り出すときに、投資家に向けて事業の内容や業績、抱えるリスクなどを説明する公式の書類のこと。日本語では「目論見書」と呼ばれる。ニュースでは、新規株式公開(IPO)の前に、それまで外から見えなかった会社の数字やリスクが初めて明らかになる場面で注目される。米国のAI企業アンソロピックの上場に向けた目論見書が話題になった。
日本語から言ってみよう
その会社は月曜日に目論見書を公開した。
The company published its prospectus on Monday.
目論見書には、会社が自社の事業に打撃を与えうるとするリスクが並んでいる。
The prospectus lists the risks the company says could hurt its business.
株を買う前に、投資家は目論見書をよく読むよう勧められている。
Before buying shares, investors are advised to read the prospectus carefully.
いっしょに使う表現
- file a prospectus目論見書を提出する
- IPO prospectus新規上場の目論見書
- according to the prospectus目論見書によると
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