日本語 → 英語
「ビデオ会議疲れ」は英語で何という?
答え:Zoom fatigue
ニュースでの使われ方、例文、発音、似た表現との違いまで。
ANSWER
Zoom fatigue
ビデオ会議疲れ
オンラインのビデオ会議が続くことで感じる、独特の心身の疲れのこと。在宅勤務やオンライン授業が一気に広がった新型コロナの流行期に生まれた言葉で、働き方の記事でよく使われる。画面越しに相手の顔を見続けることなどが原因とされ、会議の減らし方やカメラをオフにする工夫が話題になる。
日本語から言ってみよう
ビデオ会議疲れでぐったりしている。
I'm suffering from Zoom fatigue.
ビデオ会議疲れを減らすため、その会社は毎週水曜日を会議のない日にした。
To reduce Zoom fatigue, the company introduced a no-meeting day every Wednesday.
ときどきカメラをオフにすると、ビデオ会議疲れを防ぎやすくなる。
Turning off your camera now and then can help prevent Zoom fatigue.
いっしょに使う表現
- suffer from Zoom fatigueビデオ会議疲れに悩む
- reduce Zoom fatigueビデオ会議疲れを減らす
- combat Zoom fatigueビデオ会議疲れに対処する
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