court hearing
/ˈkɔrt ˌhɪrɪŋ/名詞
審理、審問
trialとは少し違う。裁判所の「審理」はhearing
SUMMARY
ざっくり言うと
裁判所で、事件の当事者の言い分を聞いたり、これからの手続きの進め方を決めたりするための場のこと。判決そのものではなく、その前段階の手続きを指すことが多い、裁判の経過を細かく伝える報道向けの基本的な言葉だ。
EXAMPLES
例文
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1
The court hearing was postponed.
審理は延期された。
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2
At Monday's court hearing, the judge set a trial date for early next year.
月曜日の審理で、裁判官は来年初めに公判を開くことを決めた。
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3
My uncle had to attend a court hearing about a dispute with his landlord.
おじは大家とのもめごとで、裁判所の審理に出席しなければならなかった。
COLLOCATIONS
よく一緒に使う表現
- attend a court hearing審理に出席する
- bail hearing保釈の審理
- closed-door hearing非公開の審理
SYNONYMS
ほかの言い方
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関連度は Datamuse API による英語コーパス上の近さです。
TRIVIA
豆知識
hearing は「聞くこと」を意味する語から、当事者の主張を聞くための手続き全般を指すようになった。議会で開かれる「公聴会」も同じ hearing という語で表されるため、報道記事では裁判の場面なのか議会の場面なのかを文脈から見分ける必要がある。日程が決まることは a hearing is set for〜(〜に審理が予定される)のように表され、続報の見出しにもよく登場する。
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