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「水面下の外交」は英語で何という?

答え:quiet diplomacy

ニュースでの使われ方、例文、発音、似た表現との違いまで。

ANSWER

quiet diplomacy

/ˈkwaɪət dɪˈploʊməsi/名詞中級

静かな外交、水面下の外交

相手を公の場で強く批判するのではなく、非公式の会談や手紙、仲介などを通じて、目立たない形で問題の解決をめざす外交のやり方。国連や中立的な立場の国がよく取る手法とされる。一方で、成果が見えにくいため、効果があるのかどうかが記事で議論になることも多い。

日本語から言ってみよう

  1. その大臣は、公の批判よりも静かな外交を好む。

  2. 何か月にもわたる水面下の外交の末、拘束されていた支援活動家が解放された。

  3. 静かな外交は効果をあげることもあるが、その成果は見えにくいことが多い。

いっしょに使う表現

quiet diplomacy の詳しい解説(豆知識・入試ポイント)

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