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「予備の首都」は英語で何という?

答え:backup capital

ニュースでの使われ方、例文、発音、似た表現との違いまで。

ANSWER

backup capital

/ˈbækˌʌp ˈkæpɪtəl/名詞中級

副首都、予備の首都

首都が災害などで働けなくなったときに、政治や経済の中心の役目を代わりに果たす都市のこと。ニュースでは、首都に機能が集まりすぎることへの備えとして、どの都市を選ぶか、何を移すかを議論する場面で使われる。日本では副首都の基準づくりが進み、英語圏のメディアでも紹介されている。

日本語から言ってみよう

  1. 西日本の都市が副首都の役目を果たせると言う人もいる。

  2. 政府は、東京が大地震に見舞われた場合に備え、副首都を選ぶ基準をつくっている。

  3. 副首都を持つことは、大切なファイルのコピーを保存しておくようなものだ。

いっしょに使う表現

backup capital の詳しい解説(豆知識・入試ポイント)

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