原田英語の時事英語ナビ

日本語 → 英語

「スパイ疑惑をめぐる対立」は英語で何という?

答え:spy row

ニュースでの使われ方、例文、発音、似た表現との違いまで。

ANSWER

spy row

/ˈspaɪ ˌraʊ/名詞中級

スパイ疑惑をめぐる対立

スパイ活動の疑いをきっかけに、国と国などの間で起きる対立や外交上のもめごと。row は英国英語で「口論、もめごと」を表し、見出しでよく使われる短い語だ。ニュースでは、ある国が外国人をスパイ容疑で拘束し、相手の国が反発する場面などで出てくる。今回は、ロシアで拘束された日本人記者をめぐる対立が続いていると伝えられた。

日本語から言ってみよう

  1. スパイ疑惑をめぐる対立は深まっている。

  2. スパイ疑惑をめぐる対立が激しくなり、両国は互いに相手国の外交官を国外に追放した。

  3. 隣り合う国どうしのスパイ疑惑をめぐる対立は、貿易や観光にも影響しかねない。

いっしょに使う表現

spy row の詳しい解説(豆知識・入試ポイント)

RELATED

関連する日本語を英語で

外交・国際の英語をもっと

一覧 ›