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TEST MAKER

日本文化テストメーカー

1,100項目以上の辞典から、4択の長文読解・空所補充・トリビア・正誤・並べかえ・英作文を組み合わせて、そのまま配れるテストを作ります。解答用紙と解答・解説つき。PDFで保存して印刷できます。

  • 11種類の大問
  • 解答用紙・解答解説つき
  • A4・B5・B4・Letter
  • 同じテストをURLで再現
  • 無料・登録不要

1ひな形から始める

2表紙

記入欄

3出題範囲

ジャンル

何も選ばなければ全ジャンルから出ます。

レベル
項目を指定する(授業で扱ったものなど)

4大問の構成

    5仕上げ

    左のひな形を選ぶか、大問を組んで「テストを作る」を押してください。

    ここに、印刷される紙面がそのまま出ます。

    • 長文読解約150語のスピーチ原稿を読み、空所・下線部の意味・外国人の質問への答えを選ぶ4択。1題につき3〜5問。
    • 空所補充30秒の説明(約60語)の見出し語を空所にした4択。
    • 英文に合う日本文化一言の英語の説明(15〜20語)から、何のことかを選ぶ4択。
    • 語句の意味その話題を英語で話すのに要る語句。英→日・日→英・まぜるから選べる。
    • 外国人の質問に答える外国人に実際に聞かれる質問と、その答えの4択。通訳案内士の質疑応答の練習に。
    • 日本文化トリビア日本語の豆知識から当てる4択。英語の授業の導入や、クラスのレクリエーションにも。
    • 本当?誤解?(正誤)外国人がよく誤解している点と、正しい説明をまぜた正誤問題。
    • 並べかえ(整序)案内・接客でそのまま使えるフレーズ(5〜12語)。
    • 和文英訳フレーズを英語で書く。模範解答つき。
    • 英語で説明する(自由英作文)模範解答は30秒の説明(約60語)か、スピーチ原稿(約150語)。
    • 通訳案内士 口述プレゼン全国通訳案内士の二次口述の形。3題から1つ選ぶ。解答にスピーチ原稿と質疑の例。

    このテストメーカーについて

    • 問題の文はすべて辞典から。英文・和訳・解説は、日本文化ナビ編集部が書いた辞典の本文だけを使っています。テストのために文を書き足していないので、辞典と同じ内容で確かめられます。
    • 著作権。作ったテストは、授業・塾・勉強会・自習で自由に印刷して配ってかまいません。紙面の下に出典(日本文化ナビ)が入ります。販売する教材への転載はご遠慮ください。
    • 同じテストをもう一度。「URLをコピー」で控えたURLを開けば、差し替えた問題も含めて同じテストができあがります。別のクラス用に「作り直す」と、同じ構成で問題だけ入れ替わります。
    • 試験の形について。「通訳案内士 口述プレゼン」は全国通訳案内士の二次口述(日本的事象のプレゼンと質疑)にならった練習用です。英検準1級以下の二次試験は日本文化の説明を求める形式ではないので、その対策には向きません。
    • 出ない項目。意見が分かれる話題(「答えにくい質問」の項目)は、テストには出しません。