The Story of the Three Little Pigs(三匹の子ぶた)の挿絵

The Story of the Three Little Pigs

三匹の子ぶた

  • 📖 963 words
  • ⏱ 約9分
  • YL 5.0+
  • 英検1級・ネイティブ目安
  • 📝 全訳つき

あらすじ年とった母ぶたは、三匹の子ぶたを運だめしの旅に送り出しました。子ぶたたちはわら、ハリエニシダ、れんがでそれぞれ家を建てますが、そこへ「中に入れておくれ」とオオカミがやって来ます。

ジョーゼフ・ジェイコブズ編『イギリス昔話集(English Fairy Tales)』(1890年)原文。底本: Project Gutenberg eBook #7439

キーワード(12語)本文の点線の語はタップで意味が出ます
  • sow雌ぶた
  • fortune運・成功
  • strawわら
  • huffふうっと息を吹く
  • puffぷうっと吹く
  • furzeハリエニシダ(とげのある低木)
  • bricksれんが
  • turnipsカブ
  • deceiveだます
  • bustled大急ぎで動いた
  • butter-churnバターを作るおけ
  • chimney煙突

🔊 音声は準備中です。もうしばらくお待ちください。

Once upon a time when pigs spoke rhyme And monkeys chewed tobacco, And hens took snuff to make them tough, And ducks went quack, quack, quack, O! There was an old sow with three little pigs, and as she had not enough to keep them, she sent them out to seek their fortune. The first that went off met a man with a bundle of straw, and said to him: "Please, man, give me that straw to build me a house."

むかし、ぶたが韻をふんでしゃべり、 サルがたばこをかみ、 めんどりが強くなろうと、かぎたばこをかぎ、 アヒルがガー、ガー、ガーと鳴いていたころ。 年取った母ぶたに、三匹の子ぶたがいました。母ぶたには子ぶたたちを養っていけるだけのものがなかったので、子ぶたたちを、運だめしの旅に送り出しました。最初に出かけた子ぶたは、わらをひと束持った男の人に出会って、こう言いました。「おじさん、お願いです。そのわらをください。それでぼくの家を建てたいんです」

Which the man did, and the little pig built a house with it. Presently came along a wolf, and knocked at the door, and said: "Little pig, little pig, let me come in." To which the pig answered: "No, no, by the hair of my chiny chin chin." The wolf then answered to that: "Then I'll huff, and I'll puff, and I'll blow your house in." So he huffed, and he puffed, and he blew his house in, and ate up the little pig.

男の人がわらをくれたので、子ぶたはそれで家を建てました。まもなく、オオカミがやって来て、戸をたたいて言いました。「子ぶたくん、子ぶたくん、中に入れておくれ」子ぶたは答えました。「いやだ、いやだ、ぼくのあごのちょびひげにかけて、ぜったいいやだ」するとオオカミは言い返しました。「それなら、ふうっと吹いて、ぷうっと吹いて、おまえの家を吹きとばしてやる」そしてオオカミは、ふうっと吹いて、ぷうっと吹いて、家を吹きとばし、子ぶたを食べてしまいました。

The second little pig met a man with a bundle of furze, and said: "Please, man, give me that furze to build a house." Which the man did, and the pig built his house. Then along came the wolf, and said: "Little pig, little pig, let me come in." "No, no, by the hair of my chiny chin chin." "Then I'll puff, and I'll huff, and I'll blow your house in." So he huffed, and he puffed, and he puffed, and he huffed, and at last he blew the house down, and he ate up the little pig.

二番目の子ぶたは、ハリエニシダをひと束持った男の人に出会って、言いました。「おじさん、お願いです。そのハリエニシダをください。それで家を建てたいんです」男の人がハリエニシダをくれたので、子ぶたは家を建てました。するとそこへ、オオカミがやって来て言いました。「子ぶたくん、子ぶたくん、中に入れておくれ」「いやだ、いやだ、ぼくのあごのちょびひげにかけて、ぜったいいやだ」「それなら、ぷうっと吹いて、ふうっと吹いて、おまえの家を吹きとばしてやる」そしてオオカミは、ふうっと吹いて、ぷうっと吹いて、ぷうっと吹いて、ふうっと吹いて、とうとう家を吹きたおし、子ぶたを食べてしまいました。

The third little pig met a man with a load of bricks, and said: "Please, man, give me those bricks to build a house with." So the man gave him the bricks, and he built his house with them. So the wolf came, as he did to the other little pigs, and said: "Little pig, little pig, let me come in." "No, no, by the hair of my chiny chin chin." "Then I'll huff, and I'll puff, and I'll blow your house in."

三番目の子ぶたは、れんがをどっさり運んでいる男の人に出会って、言いました。「おじさん、お願いです。そのれんがをください。それで家を建てたいんです」男の人がれんがをくれたので、子ぶたはそれで家を建てました。するとオオカミが、ほかの子ぶたたちのときと同じようにやって来て、言いました。「子ぶたくん、子ぶたくん、中に入れておくれ」「いやだ、いやだ、ぼくのあごのちょびひげにかけて、ぜったいいやだ」「それなら、ふうっと吹いて、ぷうっと吹いて、おまえの家を吹きとばしてやる」

Well, he huffed, and he puffed, and he huffed and he puffed, and he puffed and huffed; but he could not get the house down. When he found that he could not, with all his huffing and puffing, blow the house down, he said: "Little pig, I know where there is a nice field of turnips." "Where?" said the little pig. "Oh, in Mr. Smith's Home-field, and if you will be ready tomorrow morning I will call for you, and we will go together, and get some for dinner." "Very well," said the little pig, "I will be ready. What time do you mean to go?" "Oh, at six o'clock."

さて、オオカミは、ふうっと吹いて、ぷうっと吹いて、ふうっと吹いて、ぷうっと吹いて、ぷうっと吹いて、ふうっと吹きました。けれども、どうしても家をたおすことはできませんでした。どんなに吹いても家は吹きとばせないと分かると、オオカミは言いました。「子ぶたくん、おいしいカブがたくさんとれる畑を知っているよ」「どこ?」と子ぶたは尋ねました。「ああ、スミスさんの家のそばの畑さ。あしたの朝、したくをしておいてくれたら、迎えに来るよ。一緒に行って、ごはんにするカブをとってこよう」「いいよ」と子ぶたは言いました。「したくしておくよ。何時に行くつもり?」「ああ、六時だよ」

Well, the little pig got up at five, and got the turnips before the wolf came (which he did about six) and who said: "Little Pig, are you ready?" The little pig said: "Ready! I have been and come back again, and got a nice potful for dinner."

ところが子ぶたは五時に起きて、オオカミが来る前にカブをとってきてしまいました。オオカミは六時ごろにやって来て、言いました。「子ぶたくん、したくはできたかい?」子ぶたは言いました。「したくだって!ぼくはもう行って帰ってきたよ。ごはん用に、おなべいっぱいのカブがとれたんだ」

The wolf felt very angry at this, but thought that he would be up to the little pig somehow or other, so he said: "Little pig, I know where there is a nice apple-tree." "Where?" said the pig. "Down at Merry-garden," replied the wolf, "and if you will not deceive me I will come for you, at five o'clock tomorrow and get some apples."

オオカミはこれを聞いてかんかんに怒りました。けれども、なんとかして子ぶたを出しぬいてやろうと考えて、こう言いました。「子ぶたくん、すてきなリンゴの木がある場所を知っているよ」「どこ?」と子ぶたは尋ねました。「メリー・ガーデンさ」とオオカミは答えました。「ぼくをだまさないって約束するなら、あしたの五時に迎えに来るよ。一緒にリンゴをとりに行こう」

Well, the little pig bustled up the next morning at four o'clock, and went off for the apples, hoping to get back before the wolf came; but he had further to go, and had to climb the tree, so that just as he was coming down from it, he saw the wolf coming, which, as you may suppose, frightened him very much. When the wolf came up he said: "Little pig, what! are you here before me? Are they nice apples?" "Yes, very," said the little pig. "I will throw you down one."

次の朝、子ぶたは四時に大急ぎで起きて、リンゴをとりに出かけました。オオカミが来る前に帰ってくるつもりだったのです。ところが今度は道のりが遠いうえに、木にのぼらなければなりませんでした。そのため、ちょうど木からおりようとしたとき、オオカミがやって来るのが見えました。お察しのとおり、子ぶたはとても怖くなりました。オオカミはそばまで来ると言いました。「子ぶたくん、なんだい!ぼくより先に来ていたのかい?そのリンゴ、おいしいかい?」「うん、とってもね」と子ぶたは言いました。「一つ投げてあげるよ」

And he threw it so far, that, while the wolf was gone to pick it up, the little pig jumped down and ran home. The next day the wolf came again, and said to the little pig: "Little pig, there is a fair at Shanklin this afternoon, will you go?" "Oh yes," said the pig, "I will go; what time shall you be ready?"

子ぶたはリンゴをうんと遠くへ投げました。オオカミがそれを拾いに行っている間に、子ぶたは木からおりて、家へかけもどりました。次の日、オオカミがまたやって来て、子ぶたに言いました。「子ぶたくん、今日の午後、シャンクリンで市があるんだ。行かないかい?」「ああ、行くよ」と子ぶたは言いました。「きみは何時にしたくができる?」

"At three," said the wolf. So the little pig went off before the time as usual, and got to the fair, and bought a butter-churn, which he was going home with, when he saw the wolf coming. Then he could not tell what to do. So he got into the churn to hide, and by so doing turned it round, and it rolled down the hill with the pig in it, which frightened the wolf so much, that he ran home without going to the fair. He went to the little pig's house, and told him how frightened he had been by a great round thing which came down the hill past him. Then the little pig said:

「三時だよ」とオオカミは言いました。そこで子ぶたは、いつものように約束の時間より早く出かけました。市に着くと、子ぶたはバターを作るおけを一つ買いました。そのおけを持って家に帰る途中、オオカミがやって来るのが見えました。子ぶたはどうしたらいいか分からなくなりました。そこで、おけの中に入って隠れたのですが、そのはずみでおけがくるりと回り、子ぶたを入れたまま坂をころころ転がりはじめました。オオカミはそれを見てすっかり怖くなり、市へ行かずに家へ逃げ帰ってしまいました。オオカミは子ぶたの家へ行って、大きな丸いものが坂を転がってきて、すぐそばを通りすぎていったので、とても怖かったと話しました。すると子ぶたは言いました。

"Hah, I frightened you, then. I had been to the fair and bought a butter-churn, and when I saw you, I got into it, and rolled down the hill." Then the wolf was very angry indeed, and declared he would eat up the little pig, and that he would get down the chimney after him. When the little pig saw what he was about, he hung on the pot full of water, and made up a blazing fire, and, just as the wolf was coming down, took off the cover, and in fell the wolf; so the little pig put on the cover again in an instant, boiled him up, and ate him for supper, and lived happy ever afterwards.

「はっはっは、じゃあ、きみを怖がらせたのはぼくだったんだね。ぼくは市へ行って、バターを作るおけを買ったのさ。そうしたら、きみの姿が見えたから、おけの中に入って坂を転がりおりたんだよ」これを聞いて、オオカミはほんとうにかんかんに怒りました。そして、なんとしても子ぶたを食べてやる、煙突からおりて子ぶたをつかまえてやる、と言い出しました。オオカミが何をするつもりか分かると、子ぶたは水をいっぱい入れた大なべを火の上にかけ、ごうごうと火を燃やしました。そして、オオカミがちょうど煙突をおりてきたところで、なべのふたを取りました。オオカミはなべの中にどぼんと落ちました。子ぶたはすぐにまたふたをして、オオカミをぐつぐつ煮て、夕ごはんに食べてしまいました。そしてそれからずっと、幸せに暮らしました。

📖 全訳をまとめて読む 読み終わってからの答え合わせに

むかし、ぶたが韻をふんでしゃべり、 サルがたばこをかみ、 めんどりが強くなろうと、かぎたばこをかぎ、 アヒルがガー、ガー、ガーと鳴いていたころ。 年取った母ぶたに、三匹の子ぶたがいました。母ぶたには子ぶたたちを養っていけるだけのものがなかったので、子ぶたたちを、運だめしの旅に送り出しました。最初に出かけた子ぶたは、わらをひと束持った男の人に出会って、こう言いました。「おじさん、お願いです。そのわらをください。それでぼくの家を建てたいんです」

男の人がわらをくれたので、子ぶたはそれで家を建てました。まもなく、オオカミがやって来て、戸をたたいて言いました。「子ぶたくん、子ぶたくん、中に入れておくれ」子ぶたは答えました。「いやだ、いやだ、ぼくのあごのちょびひげにかけて、ぜったいいやだ」するとオオカミは言い返しました。「それなら、ふうっと吹いて、ぷうっと吹いて、おまえの家を吹きとばしてやる」そしてオオカミは、ふうっと吹いて、ぷうっと吹いて、家を吹きとばし、子ぶたを食べてしまいました。

二番目の子ぶたは、ハリエニシダをひと束持った男の人に出会って、言いました。「おじさん、お願いです。そのハリエニシダをください。それで家を建てたいんです」男の人がハリエニシダをくれたので、子ぶたは家を建てました。するとそこへ、オオカミがやって来て言いました。「子ぶたくん、子ぶたくん、中に入れておくれ」「いやだ、いやだ、ぼくのあごのちょびひげにかけて、ぜったいいやだ」「それなら、ぷうっと吹いて、ふうっと吹いて、おまえの家を吹きとばしてやる」そしてオオカミは、ふうっと吹いて、ぷうっと吹いて、ぷうっと吹いて、ふうっと吹いて、とうとう家を吹きたおし、子ぶたを食べてしまいました。

三番目の子ぶたは、れんがをどっさり運んでいる男の人に出会って、言いました。「おじさん、お願いです。そのれんがをください。それで家を建てたいんです」男の人がれんがをくれたので、子ぶたはそれで家を建てました。するとオオカミが、ほかの子ぶたたちのときと同じようにやって来て、言いました。「子ぶたくん、子ぶたくん、中に入れておくれ」「いやだ、いやだ、ぼくのあごのちょびひげにかけて、ぜったいいやだ」「それなら、ふうっと吹いて、ぷうっと吹いて、おまえの家を吹きとばしてやる」

さて、オオカミは、ふうっと吹いて、ぷうっと吹いて、ふうっと吹いて、ぷうっと吹いて、ぷうっと吹いて、ふうっと吹きました。けれども、どうしても家をたおすことはできませんでした。どんなに吹いても家は吹きとばせないと分かると、オオカミは言いました。「子ぶたくん、おいしいカブがたくさんとれる畑を知っているよ」「どこ?」と子ぶたは尋ねました。「ああ、スミスさんの家のそばの畑さ。あしたの朝、したくをしておいてくれたら、迎えに来るよ。一緒に行って、ごはんにするカブをとってこよう」「いいよ」と子ぶたは言いました。「したくしておくよ。何時に行くつもり?」「ああ、六時だよ」

ところが子ぶたは五時に起きて、オオカミが来る前にカブをとってきてしまいました。オオカミは六時ごろにやって来て、言いました。「子ぶたくん、したくはできたかい?」子ぶたは言いました。「したくだって!ぼくはもう行って帰ってきたよ。ごはん用に、おなべいっぱいのカブがとれたんだ」

オオカミはこれを聞いてかんかんに怒りました。けれども、なんとかして子ぶたを出しぬいてやろうと考えて、こう言いました。「子ぶたくん、すてきなリンゴの木がある場所を知っているよ」「どこ?」と子ぶたは尋ねました。「メリー・ガーデンさ」とオオカミは答えました。「ぼくをだまさないって約束するなら、あしたの五時に迎えに来るよ。一緒にリンゴをとりに行こう」

次の朝、子ぶたは四時に大急ぎで起きて、リンゴをとりに出かけました。オオカミが来る前に帰ってくるつもりだったのです。ところが今度は道のりが遠いうえに、木にのぼらなければなりませんでした。そのため、ちょうど木からおりようとしたとき、オオカミがやって来るのが見えました。お察しのとおり、子ぶたはとても怖くなりました。オオカミはそばまで来ると言いました。「子ぶたくん、なんだい!ぼくより先に来ていたのかい?そのリンゴ、おいしいかい?」「うん、とってもね」と子ぶたは言いました。「一つ投げてあげるよ」

子ぶたはリンゴをうんと遠くへ投げました。オオカミがそれを拾いに行っている間に、子ぶたは木からおりて、家へかけもどりました。次の日、オオカミがまたやって来て、子ぶたに言いました。「子ぶたくん、今日の午後、シャンクリンで市があるんだ。行かないかい?」「ああ、行くよ」と子ぶたは言いました。「きみは何時にしたくができる?」

「三時だよ」とオオカミは言いました。そこで子ぶたは、いつものように約束の時間より早く出かけました。市に着くと、子ぶたはバターを作るおけを一つ買いました。そのおけを持って家に帰る途中、オオカミがやって来るのが見えました。子ぶたはどうしたらいいか分からなくなりました。そこで、おけの中に入って隠れたのですが、そのはずみでおけがくるりと回り、子ぶたを入れたまま坂をころころ転がりはじめました。オオカミはそれを見てすっかり怖くなり、市へ行かずに家へ逃げ帰ってしまいました。オオカミは子ぶたの家へ行って、大きな丸いものが坂を転がってきて、すぐそばを通りすぎていったので、とても怖かったと話しました。すると子ぶたは言いました。

「はっはっは、じゃあ、きみを怖がらせたのはぼくだったんだね。ぼくは市へ行って、バターを作るおけを買ったのさ。そうしたら、きみの姿が見えたから、おけの中に入って坂を転がりおりたんだよ」これを聞いて、オオカミはほんとうにかんかんに怒りました。そして、なんとしても子ぶたを食べてやる、煙突からおりて子ぶたをつかまえてやる、と言い出しました。オオカミが何をするつもりか分かると、子ぶたは水をいっぱい入れた大なべを火の上にかけ、ごうごうと火を燃やしました。そして、オオカミがちょうど煙突をおりてきたところで、なべのふたを取りました。オオカミはなべの中にどぼんと落ちました。子ぶたはすぐにまたふたをして、オオカミをぐつぐつ煮て、夕ごはんに食べてしまいました。そしてそれからずっと、幸せに暮らしました。

日本語訳:多読ベスト

押すと、この端末の読書記録(100万語メーター)に語数が加わります。

理解度チェック Quick Quiz

読み終わったら、3問だけ。間違えても大丈夫。多読は「だいたいわかる」で十分です。

Q1. What was the third little pig's house made of?

Q2. Why did the wolf run home without going to the fair?

Q3. How did the little pig get away from the wolf at the apple-tree?

この読み物の使い方 3ステップ

  1. 聞きながら読む 音声に合わせて光る文を目で追う(聞き読み)。わからない語は飛ばしてOK。
  2. 音声なしで読む ⏱計測ボタンで読む速さ(WPM)を測ってみる。
  3. 耳だけで聞く 🎧聞くだけモードで、文字を見ずに内容がわかるか試す。🔁1文リピートで音読・シャドーイングも。

聞き読みの効果とやり方/多読三原則

次に読む

Level 6 の読み物をもっと見る →