witness
/ˈwɪtnəs/名詞
証人、目撃者、目撃する
「20世紀は戦争をwitnessした」主語が人じゃない用法も
SUMMARY
意味と背景
事件を見た人や、裁判で自分の知っていることを話す人のこと。動詞としても使え、「目撃する」という意味だけでなく、時代や場所を主語にして「~が起きた」を表す比喩的な用法もある、幅の広い語として読解でも登場する。
EXAMPLES
例文
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1
A witness saw the car drive away.
目撃者は車が走り去るのを見た。
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2
Police are appealing for witnesses to come forward.
警察は目撃者に名乗り出るよう呼びかけている。
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3
The 20th century witnessed rapid changes in technology.
20世紀には技術が急速に変化した。
COLLOCATIONS
よく一緒に使う表現
- eyewitness目撃者
- key witness重要証人
- take the witness stand証言台に立つ
SYNONYMS
ほかの言い方
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関連度は Datamuse API による英語コーパス上の近さです。
TRIVIA
豆知識
wit(知ること)に -ness がついてできた語で、もとは「知っていること」そのものを意味したとされる。'The 20th century witnessed rapid changes.'(20世紀には急速な変化が起きた)のように、人ではなく時代や場所を主語にする用法は、和訳問題で「目撃した」と直訳すると不自然になりやすい要注意ポイントだ。裁判で証言する場所は witness stand(証言台)と呼ばれる。
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FOR EXAMS
試験に出るポイント
時代・場所を主語にする witness の用法は長文や和訳問題で頻出。
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