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「累進課税」は英語で何という?

答え:progressive taxation

ニュースでの使われ方、例文、発音、似た表現との違いまで。

ANSWER

progressive taxation

/prəˈɡresɪv tækˈseɪʃən/名詞上級

累進課税

所得などが多い人ほど、高い税率で税金を納める仕組み。日本の所得税もこの方式をとっている。豊かな人により多く負担してもらい、格差を縮める効果があるとされる一方、働く意欲や投資を減らす、高所得者が海外に移るといった反対意見もあり、格差や税のあり方を論じる入試長文や自由英作文の定番テーマになっている。

日本語から言ってみよう

  1. 累進課税はお金持ちにより多くの負担を求める。

  2. 累進課税を支持する人たちは、高所得者への高い税金で全員のための教育や医療の費用をまかなえると主張する。

  3. 多く稼ぐ人は社会により多く貢献する余裕があるので、私は累進課税に賛成だ。

いっしょに使う表現

progressive taxation の詳しい解説(豆知識・入試ポイント)

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