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「深部静脈血栓症」は英語で何という?

答え:deep vein thrombosis

ニュースでの使われ方、例文、発音、似た表現との違いまで。

ANSWER

deep vein thrombosis

/ˌdiːp ˈveɪn θrɑːmˈboʊsɪs/名詞上級

深部静脈血栓症

主に脚の奥にある太い静脈に、血のかたまり(血栓)ができる病気。略して DVT と呼ばれる。長い時間同じ姿勢でいることや、けが、手術のあとなどに起こりやすい。血栓がはがれて肺の血管に詰まると命にかかわることがあるため、スポーツ選手の診断や、長距離フライトでの注意点としてニュースで取り上げられる。

日本語から言ってみよう

  1. 長時間のフライトは、深部静脈血栓症の危険を高めることがある。

  2. その患者は深部静脈血栓症のため、血液を固まりにくくする薬で治療を受けた。

  3. 医師は、深部静脈血栓症を防ぐため、乗客に立ち上がって歩き回るよう勧めている。

いっしょに使う表現

deep vein thrombosis の詳しい解説(豆知識・入試ポイント)

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