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「新規株式公開の低迷」は英語で何という?

答え:IPO drought

ニュースでの使われ方、例文、発音、似た表現との違いまで。

ANSWER

IPO drought

/ˌaɪ piː ˈoʊ draʊt/名詞上級

新規株式公開(IPO)の低迷

企業が新しく株式市場に上場する IPO(新規株式公開)が、長い間少ない状態のこと。ニュースでは、上場で資金を回収したい投資ファンドやスタートアップが困っている、という文脈でよく使われる。上場の件数は景気や市場の気分を映すので、低迷が続くと金融の記事で話題になる。

日本語から言ってみよう

  1. IPOの低迷は1年以上続いている。

  2. 銀行関係者は、市場が落ち着けばIPOの低迷が終わることを期待している。

  3. IPOが低迷している間、多くのスタートアップは別の方法で資金を集めなければならない。

いっしょに使う表現

IPO drought の詳しい解説(豆知識・入試ポイント)

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