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「劇症型溶血性レンサ球菌感染症」は英語で何という?

答え:streptococcal toxic shock syndrome

ニュースでの使われ方、例文、発音、似た表現との違いまで。

ANSWER

streptococcal toxic shock syndrome

/ˌstreptəˈkɑːkəl ˈtɑːksɪk ˈʃɑːk ˌsɪndroʊm/名詞上級

劇症型溶血性レンサ球菌感染症

主にA群溶血性レンサ球菌という細菌が原因となり、手足の組織の壊死や複数の臓器の機能不全が急速に進む重い感染症を表す名詞。命に関わることもある。日本では2023年、2024年と2年続けて患者数が過去最多を更新し、大きく報じられた。

日本語から言ってみよう

  1. 劇症型溶血性レンサ球菌感染症は命にかかわることがある。

  2. 日本では昨年、劇症型溶血性レンサ球菌感染症の患者数が過去最多となった。

  3. 医師は、手洗いや傷の手当てが劇症型溶血性レンサ球菌感染症のリスクを下げると話す。

いっしょに使う表現

streptococcal toxic shock syndrome の詳しい解説(豆知識・入試ポイント)

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