「特大」の jumbo を広めたのは1頭のゾウ。焼けたはく製の灰は今もピーナッツバターの瓶に

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「特大の」という意味の jumbo を広めたのは、ロンドン動物園にいた1頭のゾウだった
1865年にロンドン動物園に来たアフリカゾウが Jumbo と名づけられ、人気者になった。1882年にアメリカのサーカスに売られ、その名前とともに「特大の」という意味の jumbo が広まった。ただし jumbo という俗語そのものは、それより前からあった。
- 対象
- アフリカゾウ「ジャンボ」の記録と骨格
- 規模
- 1861〜1885年の記録・骨と尾の毛の分析
- 研究の種類
- 文献調査+博物館標本の調査
- 確かさ
- ★★★☆☆
jumbo(特大の)は、1865年にロンドン動物園で名づけられたアフリカゾウの人気から広まった。「不格好な人」を指す古い俗語の jumbo はあったが、「特大」の意味で広く使われたのはこのゾウから。名前の由来は分かっていない。
ひとことで言うと「ジャンボ」ということばを広めたのは、むかしロンドンの動物園にいた人気のゾウなんだって!
もくじ
ジャンボジェット、ジャンボサイズ、ジャンボパフェ。「ジャンボ」と聞けば、だれでも「特大」を思い浮かべます。
でもこの言葉を「特大」の意味で広めたのは、1頭のゾウです。1865年にロンドンの動物園に来たアフリカゾウが「Jumbo(ジャンボ)」と名づけられ、イギリスでもアメリカでも大人気になりました。
そして、そのゾウのはく製が火事で焼けた灰は、今もアメリカの大学で、ピーナッツバターの空き瓶に入っています。
01パリ経由でロンドンへ。名前はそこでついた
ジャンボの一生は、1986年に学術誌『Elephant』に載った論文が細かくまとめています。
ノッティンガム大学が2017年に出した発表では、調査チームを率いたレスター大学の考古学者トーマス(Thomas)が、ジャンボを「ロンドン動物園で最初のアフリカゾウ」と紹介しています。ジャンボは動物園の自慢の人気者になりました。
02売られると決まると、イギリス中が大騒ぎ
1882年、ロンドン動物園はジャンボをバーナムのサーカスに売ると決めます。値段は2,000ポンド。タフツ大学の広報誌は2008年に、今のお金に直すとおよそ20万ドルではないか、と書いています。
ところが、これにイギリスの人々が猛反対しました。ノッティンガム大学の発表によると、抗議の声が上がり、反対の署名が集められ、「ジャンボ・マニア(Jumbo-mania)」と呼ばれるほどの騒ぎになりました。それでもジャンボは船で大西洋をわたり、1882年にニューヨークに着きます。
タフツ大学の広報誌によると、ジャンボ自身も嫌がり、木の箱に入れて船に乗せるまでに大変な苦労と、だまして入れる工夫が必要だったそうです。
アメリカでのジャンボは、サーカスの看板スターでした。ショシャニらの論文によると、宣伝では「ゾウの仲間の上にそびえ立つ王者(the towering monarch of his race)」とうたわれています。

031885年、貨物列車にはねられて死ぬ
アメリカでのサーカス生活は長く続きませんでした。1885年9月15日、カナダ・オンタリオ州のセント・トーマスで、ジャンボは機関車にはねられて死にます。
それでもバーナムは、ジャンボを手放しませんでした。皮ははく製に、骨は骨格標本に仕立てられ、しばらくはサーカスと一緒に巡業しています。
2011年の論文によると、ジャンボの皮と骨をめぐっては、3つの博物館の間で取り合いまで起きました。最終的に、骨格はニューヨークのアメリカ自然史博物館へ、はく製はボストン近郊のタフツ大学へ。バーナムはタフツ大学の創立時の理事で、大学に自分の名前をつけた博物館を建てていたのです。
04焼けたはく製の灰は、ピーナッツバターの瓶の中
ジャンボのはく製は、タフツ大学のマスコットになり、学生たちの幸運のお守りになりました。
ところが1975年、はく製を置いていた建物(バーナム・ホール)が火事で焼け落ちます。ジャンボも一緒に燃えてしまいました。
火事のあと、大学の職員が焼け跡から灰をすくい、ピーナッツバターの瓶に入れました。タフツ大学の広報誌は「職員の1人」、大学資料館の百科事典は「翌日、運動部の職員が」と書いています。マスコットだったことから瓶は運動部が受け持ち、体育局長が交代するたびに、次の局長へ引きつがれています。大学の入試課のブログにも、灰はピーナッツバターの空き瓶に入って体育局長の机の上にある、と書かれています。
尻尾は、焼けずに残りました。大学資料館の百科事典によると、学生たちは試験や試合の前に、幸運を願ってジャンボの尻尾を引っぱっていました。引っぱられすぎて傷んだ尻尾は、1952年の修理のときに取りかえられていたのです。外されたもとの尻尾は、今も大学の資料館に保管されています。
この尻尾は、130年以上たってから研究に使われました。ノッティンガム大学の研究者ミラー(Miller)は、尻尾の毛と骨や歯を化学的に分析し、飼育されていたころの食べ物の記録と合わせて、ジャンボの暮らしぶりを調べています。
同じ調査に加わった王立獣医大学(ロンドン)のハッチンソン(Hutchinson)教授が大学の広報誌に書いた報告によると、骨格には、歯にとても大きな異常があり、股関節には骨がひどくすり減ったあとが見つかりました。前脚の骨には、骨が伸びるための部分(成長板)がまだ閉じきらずに残っていて、24年の生涯を終えたジャンボはまだ成長の途中だったと考えられます。
05おまけ:「大きい」を表す英単語は、名前だらけ
jumbo のように、だれか(何か)の名前が「大きい」という意味の単語になった例は、ほかにもあります。アメリカの辞書 American Heritage Dictionary(AHD)の語源欄で確かめました。
- gargantuan(ガーガンチュアン):「巨大な」。フランスの作家ラブレーの物語の主人公の巨人 Gargantua(ガルガンチュア) の名前から。a gargantuan meal(とんでもない量の食事)
- Brobdingnagian(ブロブディンナギアン):「巨大な」。『ガリバー旅行記』で、何もかもが巨大な国 Brobdingnag の名前から
- mammoth(マンモス):「マンモス」から「巨大な」の意味の形容詞に。AHD によると、もとはロシア語の mamont。さらにさかのぼると、おそらく西シベリアの少数民族の言葉(マンシ語)の「土」+「角」を組み合わせた古い語で、土の中から出てくるマンモスの牙の化石を指していた、とされます
jumbo は1頭のゾウ、mammoth は大昔のゾウの仲間。英語の「大きい」には、ゾウに縁のある語が2つもあります。
もう一つ。AHD で jumbo を引くと、例として jumbo shrimp(特大のエビ)が載っています。ところが shrimp には、俗語で「背の低い人、ちび」という意味もあります。jumbo shrimp は、言葉だけ見ると「特大のちび」。辞書の例文そのものが、ちょっとしたしゃれのようになっています。
06どんでん返し:jumbo という言葉は、ゾウより先にあった
ここまで「jumbo はゾウの名前から」と書いてきました。でも辞書をよく読むと、話はもう少しややこしくなります。
オックスフォードの学習辞典によると、jumbo は19世紀のはじめ、もともとは人について使われた言葉で、「大きくて不格好な人」を指していました。Dictionary.com も、最初の記録は1800〜1810年ごろとしています。ジャンボがロンドンに来た1865年より、半世紀以上も前です。
では、その jumbo はどこから? オックスフォードの学習辞典は、「mumbo jumbo(わけの分からない呪文、ちんぷんかんぷん)」の後ろ半分らしい、と書きます。AHD によると、mumbo jumbo のもとは、西アフリカのマンディンカ人の儀式で仮面をつけて踊る人のことでした。一方、ショシャニらの論文は、アンゴラの「ゾウ」onjamba 説が有力だとしています。
タフツ大学の広報誌は、ロンドンで名づけられたとき、この名前は「大きい」も「巨大な」も意味していなかった、と書いています。オックスフォードの学習辞典の「大きくて不格好な人」とは少し食い違いますが、どちらの資料も、jumbo を「特大」の言葉として広めたのはこのゾウの人気だったという点では一致します。タフツ大学の広報誌は、特大のイメージにはバーナムの宣伝の力が大きかった、と書いています。
ゾウ自身の大きさも、宣伝で盛られていました。ショシャニらによると、ジャンボはたしかに年のわりに大きかったものの、新聞などに書かれた大きさは誇張されていました。バーナムたちは、ジャンボの体を人に測らせなかったといいます。
07まとめ
「ジャンボ」は、1865年にロンドン動物園で名前をもらった1頭のアフリカゾウから広まった言葉でした。jumbo という俗語はそれより前からありましたが、「特大の」という意味で広めたのは、このゾウの人気とサーカスの宣伝です。名前の由来は、今も分かっていません。
次に jumbo jet や jumbo size という言葉を見たら、ボストン近郊の大学の運動部で引きつがれている、ピーナッツバターの瓶のことを思い出してみてください。
この研究を英語で読もう原田英語の English CornerIn 1865 a young African elephant arrived at London Zoo from a zoo in Paris.
音声
4択クイズ9問A2・B1・B2タップして開く
原田英語の English Corner
この研究を英語で読もう
Jumbo was an African elephant. In 1865 he came to London Zoo, and he got his name there. People loved him. In 1882 the zoo sold him to an American circus, and many British people were angry.
Jumbo died in 1885 when a train hit him in Canada. Today we use "jumbo" to mean "very big," as in "jumbo jet." This meaning became common because of him.
67 words ・ CEFR A2
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ジャンボはアフリカゾウでした。1865年にロンドン動物園に来て、そこで名前をもらいました。人々は彼が大好きでした。1882年、動物園は彼をアメリカのサーカスに売り、多くのイギリス人が怒りました。
ジャンボは1885年、カナダで列車にはねられて死にました。今、私たちは「jumbo jet」のように、「jumbo」を「とても大きい」という意味で使います。この意味が広まったのは、彼のおかげです。
4択リーディングクイズ
Q1. What is the passage mainly about?
ゾウのジャンボの一生と、その名前が「とても大きい」という意味の英単語になった話なので B。
Q2. When did Jumbo go to an American circus?
In 1882 the zoo sold him to an American circus とあるので C。1865年はロンドン動物園に来た年。
Q3. In the passage, what does "jumbo" mean today?
Today we use "jumbo" to mean "very big" とあるので A。
In 1865 a young African elephant arrived at London Zoo from a zoo in Paris. There he was given the name Jumbo, and he soon became the pride of the zoo. In 1882 the zoo sold him to the American showman P. T. Barnum for 2,000 pounds. British people protested and signed a petition, but Jumbo was shipped to New York anyway.
Barnum advertised him as the greatest elephant of all, though he never let anyone measure him. Jumbo was killed by a train in Ontario in 1885. His skeleton is now in a New York museum. Tufts University kept his stuffed body until a fire in 1975, and some of the ashes are still kept in a peanut butter jar.
121 words ・ CEFR B1
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1865年、若いアフリカゾウがパリの動物園からロンドン動物園にやって来た。そこで彼はジャンボという名前をもらい、彼はすぐに動物園の自慢になった。1882年、動物園は彼をアメリカの興行師P・T・バーナムに2,000ポンドで売った。イギリスの人々は抗議し、反対の署名をしたが、ジャンボはそれでもニューヨークへ船で送られた。
バーナムは彼を史上最高のゾウとして宣伝したが、だれにも体を測らせなかった。ジャンボは1885年、オンタリオ州で列車にはねられて死んだ。彼の骨格は今、ニューヨークの博物館にある。タフツ大学は1975年の火事まで彼のはく製を保管しており、その灰の一部は今もピーナッツバターの瓶に入れて保管されている。
4択リーディングクイズ
Q1. How did British people react when Jumbo was sold?
British people protested and signed a petition とあるので B。
Q2. Where is Jumbo's skeleton now?
His skeleton is now in a New York museum とあるので D。ピーナッツバターの瓶に入っているのは灰。
Q3. What can we guess from the fact that Barnum never let anyone measure Jumbo?
「世界一大きい」と宣伝しながら測らせなかったことから、宣伝ほど大きくなかったかもしれないと推測できるので A。
The word "jumbo" owes its fame to one animal. The elephant was caught as a calf in 1861, kept in Paris, and moved to London Zoo in 1865, where he was given the name. Nobody is sure what the name meant. One study points to "onjamba," a word for elephant in Angola.
Oxford's learner dictionary suggests the second half of "mumbo jumbo." What is clear is that "jumbo" already existed in the early 1800s as slang for a large, clumsy person, so the elephant did not invent the word. He made it famous. When London Zoo sold him to P. T. Barnum in 1882, people protested and signed a petition.
One researcher calls the uproar Jumbo-mania. In America he was billed as "the towering monarch of his race," although Barnum refused to let anyone measure him. After a train killed him in 1885, his bones went to the American Museum of Natural History.
When scientists examined them in 2017, they found serious problems with his teeth, a badly damaged hip, and growth plates that had not all closed. His stuffed hide burned in 1975, and a jar of the ashes still sits on a desk at Tufts University.
198 words ・ CEFR B2
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「jumbo」という語が有名になったのは、1頭の動物のおかげだ。そのゾウは、1861年に子ゾウのときに捕まり、パリで飼われたあと、1865年にロンドン動物園へ移って、そこで名前をつけられた。その名前が何を意味していたのか、確かなことはだれにも分からない。ある研究は、アンゴラでゾウを表す「onjamba」という語を挙げている。
オックスフォードの学習辞典は「mumbo jumbo」の後半ではないかとする。はっきりしているのは、「jumbo」が1800年代のはじめにはすでに、大きくて不格好な人を指す俗語としてあったことで、つまりこのゾウがこの言葉を生み出したわけではない。彼はそれを有名にしたのだ。1882年にロンドン動物園が彼をP・T・バーナムに売ったとき、人々は抗議し、反対の署名をした。
ある研究者はこの騒ぎを「ジャンボ・マニア」と呼んでいる。アメリカで彼は「その種族でいちばん背の高い王者」とうたわれたが、バーナムはだれにも彼を測らせなかった。1885年に列車にはねられて死んだあと、骨はアメリカ自然史博物館に収められた。
2017年に科学者たちがその骨を調べると、歯の深刻な異常、ひどく傷んだ股関節、そしてまだすべては閉じていない成長板が見つかった。はく製の皮は1975年に焼け、その灰を入れた瓶が今もタフツ大学の机の上に置かれている。
4択リーディングクイズ
Q1. What is the main point of the passage?
jumbo は1800年代はじめから俗語としてあり、ゾウは言葉を作ったのではなく有名にした(He made it famous)というのが主旨なので B。D は一つの説にすぎない。
Q2. According to the passage, what did "jumbo" mean in the early 1800s?
slang for a large, clumsy person とあるので C。
Q3. What does the finding about Jumbo's growth plates suggest?
成長板がまだすべては閉じていなかった(growth plates that had not all closed)ことから、死んだときもまだ成長の途中だったと分かるので D。
重要単語
- jumboB1形容詞特大のI ordered a jumbo bag of popcorn for the movie.
1865年にロンドン動物園で名づけられたゾウの名前から広まった。名詞で「ジャンボジェット」の意味にもなる。 - petitionB2名詞嘆願書、署名Thousands of people signed a petition to keep the elephant in London.
sign a petition「署名する」。ジャンボを売るなという署名も集められた。 - exaggerateB2動詞大げさに言う、誇張するAds often exaggerate how big things are.
つづりの gg に注意。名詞は exaggeration。バーナムはジャンボの大きさを誇張した。 - skeletonB1名詞骨格、がい骨The museum has the skeleton of a famous elephant.
a skeleton in the closet「人に知られたくない秘密」というイディオムもある。 - clumsyB2形容詞不器用な、不格好なI'm so clumsy that I dropped my phone twice today.
jumbo はもともと「大きくて不格好な人」を指す俗語だった。 - mascotB1名詞マスコット、守り神The elephant is still the school's mascot.
タフツ大学のマスコットは今もジャンボ。英語に入ったのは1881年。もとはフランス語の mascotte(お守り)で、さらに古くは「魔女」を表す語にさかのぼる(AHD)。 - gargantuanC1形容詞巨大な、とてつもないWe had a gargantuan lunch and couldn't move afterward.
ラブレーの物語の巨人 Gargantua の名前から。少し大げさでユーモラスな響き。
公式・一次情報をチェック
- Why Tufts Has the Best Mascot(Tufts University Admissions)admissions.tufts.edu
- Jumbo the elephant(Hutchinson のブログ・骨格調査の写真つき報告)whatsinjohnsfreezer.com
- jumbo(Oxford Learner's Dictionaries)oxfordlearnersdictionaries.com
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「ジャンボジェット」の jumbo は、1865年にロンドン動物園で名づけられたアフリカゾウの名前から広まった。サーカスに売られて列車事故で死んだあと、はく製はアメリカの大学へ。そのはく製が火事で焼けた灰は、今もピーナッツバターの瓶に入っている。
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出典・参考文献(7件)タップで表示
- Shoshani, Shoshani & Dahlinger (1986) Jumbo: Origin of the Word and History of the Elephant, Elephant 2(2)doi.org
- McClellan (2011) P. T. Barnum, Jumbo the Elephant, and the Barnum Museum of Natural History at Tufts University, Journal of the History of Collections 24(1)doi.org
- McNeil (2008) The Book of Jumbo, Tufts Journal(タフツ大学)tuftsjournal.tufts.edu
- Tufts Archival Research Center「Jumbo, 1882-1885」Concise Encyclopedia of Tufts History(タフツ大学資料館)dl.tufts.edu
- University of Nottingham (2017) New insights into life and death of Jumbo the elephant revealed in BBC One documentarynottingham.ac.uk
- Hutchinson (2018) Jumbo documentary, eclipse Autumn 2018 pp.18–20(Royal Veterinary College)rvc-web-app01.live01.azure.rvc.ac.uk
- Oxford Learner's Dictionaries「jumbo」・Dictionary.com「jumbo」・American Heritage Dictionary「jumbo」「mumbo jumbo」「shrimp」「mammoth」「gargantua」「Brobdingnagian」oxfordlearnersdictionaries.com
※本記事は上記の研究・公開資料をもとに、原田英語が独自の言葉で解説したものです。引用は著作権法第32条の範囲で行い、出典を明記しています。画像はすべてオリジナルのイメージです。研究結果には限界や個人差があります。誤りのご指摘は原田英語のお問い合わせフォームから。
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