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「超高齢社会」は英語で何という?

答え:super-aged society

ニュースでの使われ方、例文、発音、似た表現との違いまで。

ANSWER

super-aged society

/ˌsuːpɚ ˈeɪdʒd səˈsaɪəti/名詞上級

超高齢社会

人口全体のうち65歳以上の人の割合が21%を超えた社会のこと。日本は2007年にこの段階に入った。世界でも有数の速さで高齢化が進んだ国として、社会保障制度の見直しを伝えるニュースで頻繁に登場する。高齢化の3つの段階の中で、最も進んだ段階にあたる。

日本語から言ってみよう

  1. 日本は超高齢社会だ。

  2. 超高齢社会として、日本は年金や医療制度の改革を迫られている。

  3. ロボットは超高齢社会の人手不足解消に役立つかもしれない。

いっしょに使う表現

super-aged society の詳しい解説(豆知識・入試ポイント)

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