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「永遠の化学物質」は英語で何という?
答え:forever chemicals
ニュースでの使われ方、例文、発音、似た表現との違いまで。
ANSWER
forever chemicals
永遠の化学物質、有機フッ素化合物(PFAS)
自然界でほとんど分解されず、環境や人の体内に長く残り続ける有機フッ素化合物(PFAS)の通称。数千種類あるとされる物質のグループで、健康への影響が心配され、水道水や地下水からの検出がニュースになっている。
日本語から言ってみよう
その川から有機フッ素化合物(PFAS)が検出された。
Forever chemicals were found in the river.
地元の井戸で有機フッ素化合物が検出されたことを受け、基地周辺の住民は血液検査を求めた。
Residents near the base demanded blood tests after forever chemicals were detected in local wells.
有機フッ素化合物はかつて、焦げ付かないフライパンや消火剤の泡に使われていた。
Forever chemicals were once used in non-stick pans and firefighting foam.
いっしょに使う表現
- exposure to forever chemicalsPFASへの曝露
- detect forever chemicalsPFASを検出する
- ban forever chemicalsPFASを禁止する
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