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「脳の可塑性」は英語で何という?
答え:neuroplasticity
ニュースでの使われ方、例文、発音、似た表現との違いまで。
ANSWER
neuroplasticity
神経可塑性、脳の可塑性
学習や経験、けがなどに応じて、脳の神経のつながりや働き方が変化する性質。「脳は子どものうちに完成して変わらない」という古い考えを覆す概念として、学習法・リハビリ・老化を扱う長文でよく登場する。何歳になっても練習で能力を伸ばせる可能性を示すため、教育や医療の分野で注目されている。
日本語から言ってみよう
神経可塑性とは、学ぶにつれて脳が変化できるということだ。
Neuroplasticity means the brain can change as we learn.
医師によると、脳の可塑性のおかげで、リハビリによって話す力を取り戻す脳卒中患者もいる。
Doctors say neuroplasticity helps some stroke patients regain the ability to speak through rehabilitation.
脳の可塑性があるので、新しい言語や技術を学ぶのに遅すぎるということはない。
Thanks to neuroplasticity, it is never too late to learn a new language or skill.
いっしょに使う表現
- promote neuroplasticity脳の可塑性を促す
- neuroplasticity in adults大人の脳の可塑性
- harness neuroplasticity脳の可塑性を活用する
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