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「生命居住可能領域」は英語で何という?

答え:habitable zone

ニュースでの使われ方、例文、発音、似た表現との違いまで。

ANSWER

habitable zone

/ˈhæbɪtəbəl ˈzoʊn/名詞上級

ハビタブルゾーン、生命居住可能領域

恒星からの距離がちょうどよく、惑星の表面に液体の水が存在できると考えられる範囲。太陽系の外の惑星の発見を伝える記事で「生命がいるかも」という文脈で出てくる。ただしこの範囲にあるからといって生命がいるとは限らず、大気の有無なども重要なため、報道の見出しとの温度差がよく指摘される。

日本語から言ってみよう

  1. 地球は太陽のハビタブルゾーンの中にある。

  2. 天文学者たちは、新たに見つかった惑星のうち少なくとも1つが、恒星のハビタブルゾーン内を公転していると発表した。

  3. ハビタブルゾーンに惑星が見つかったからといって、そこに宇宙人が住んでいるわけではない。

いっしょに使う表現

habitable zone の詳しい解説(豆知識・入試ポイント)

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