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「晴天乱流」は英語で何という?

答え:clear-air turbulence

ニュースでの使われ方、例文、発音、似た表現との違いまで。

ANSWER

clear-air turbulence

/ˈklɪr er ˈtɜːrbjələns/名詞上級

晴天乱流

雲のない晴れた空で起こる、目に見えない空気の乱れのこと。気象レーダーでもとらえにくいため、飛行機が前ぶれなく激しく揺れる原因になる。ニュースでは、旅客機が大きく揺れて乗客や乗務員がけがをした事故や、温暖化で晴天乱流が増えているとする研究とあわせて取り上げられる。

日本語から言ってみよう

  1. 晴天乱流は目で見ることも予測することも難しい。

  2. その便が海の上で激しい晴天乱流に巻きこまれ、数人の乗客がけがをした。

  3. 晴天乱流があるので、ベルト着用のサインが消えていてもシートベルトを締めておくほうが安全だ。

いっしょに使う表現

clear-air turbulence の詳しい解説(豆知識・入試ポイント)

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