〜みたいな
みたいな
文末をぼかす言い方
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥死語・懐かし
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1994年ごろ〜
💡 〜みたいなの意味
〜みたいな(みたいな)とは、「文末をぼかす言い方」という意味の死語。
「〜みたいな。」と文を言いきらずに終えて、断定をやわらげたりノリで流したりする言い方。1990年代の若者言葉として流行した。今は「〜的な」「知らんけど」「笑」がその役割をしている。
🗣 〜みたいなの使い方・例文
テスト?まあなんとかなる、みたいな
🗽 The test? Eh, I'll figure it out, or whatever.
告白されて、え、マジで?みたいな
🗽 He confessed to me and I was like, wait, for real?
🗽 「〜みたいな」を英語で言うと
🗽 この日本語で言える英語
🔗 〜みたいなの関連語
❓ 〜みたいなのよくある質問
「〜みたいな」の意味は?
文末をぼかす言い方。「〜みたいな。」と文を言いきらずに終えて、断定をやわらげたりノリで流したりする言い方。1990年代の若者言葉として流行した。今は「〜的な」「知らんけど」「笑」がその役割をしている。
〜みたいなの使い方は?
例:テスト?まあなんとかなる、みたいな(英語で言うと:The test? Eh, I'll figure it out, or whatever.)
「〜みたいな」は英語で何て言う?
or whatever、kinda、like。
〜みたいなは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語